nakachiy

@nakachiy.bsky.social

古の超次元反逆者。今は過去を思い出せない。力の発露で自分も他人も傷つく。

あと安全説明、吾輩はちゃんと聴いておりますぞ?の顔でグッとアピールしちゃうのでたぶんめんどくさい客だなと思われてる気がする

衝撃防止姿勢、毎回真っ先に試すんですが絶対無理で(どういうこと、、、この姿勢ができるならスマホやペンを落としても楽々拾えるよ、、、?)ってなります

「本土の反沖縄感情」はしょうがない粛々と加速しちゃうぜ?とかいう差別ど真ん中発言をパブリックに書いちゃう哲学者商売の人を見てひっくり返った

「お前のお腹ならそうなんだろうよ」という声が聞こえそうで勝手に腹立ててます(腹だけに)(倒せなくて立ってるみたいな)(うまいこといって満足)

センセの理解はあっても、看護師さんやらスタッフさんやら、他にも来院してる人とか、経験上何かと反応されるだろしもうほんと不安しかない

ながらく通ってたクリニックの閉院が決まり、このご時世対応してもらえるとこあんのかなとなってたけど、「ここで良ければ」と紹介状書いてもらえることになった、一安心だけど不安は尽きぬ

一休さんと新右衛門さんはかけがえのない親友でバディだし、一貫してこの二人のためだけの作品なんですよ。初期の政治的な関係性が「さん」呼びに変わっていく過程からずっとこの世界には二人しかいない。将軍も和尚も、さよちゃんや姫様も、この呼び合うふたつの魂の信頼と親愛を割くことはできない。 youtu.be/9FKDRRSR-sE?...

一休さん【 最終回 ラストシーン 】S57年 1982年 6月28日放送 テレビ朝日系列

YouTube video by まーちゃん

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お互いさん付けなのに大声で呼び合いながら手をブンブン振って笑顔で駆け寄っていくのなんか、今思い返せば無駄に涙出るでしょ

いつもひとりでばかみたいにたたかってなにもできなくてばかにされてそれでもゆるせなくてたたかうしかなくてないてばかりでばかみたいだ

座席もエレベーターも早く動ける人が先に詰めていってそうでない人は利用できなくなる仕組みなのもジャパンだなあとなる

あと動く歩道の手すりと足もとの速度がちがいすぎて、手すり側がどんどん前にいってまっすぐ立っていられなくなるので、手すり使わない前提なのか?となり、なんというか動く歩道さえ「健康な人がの補助装置」としてしか社会実装されていないのか?しました。乗ってる時は危ないから動くなもそうだけど、そもそも動く歩道の動作スピードもどこも速すぎるし。

あと那覇ゆきの搭乗口、いっぱい列をなしてて、(帰省?んーそれとも沖縄に想いを寄せて戦跡を巡るのかな?平和学習良いですね。反戦反基地のスタンディングやアクションへの参加もありだよ?駐留軍による被害、日本が武力を盾に併合した島々の植民地政策の現在、やまとのひとはたくさんみてくださいねニコニコ)の念をコンマ3秒送った

ソソと端に立ってインフラを享受するワタクシが発してしまう隠し切れない見どころを感じて、思わずご注進いただいたのかな?照れるなあ。

空港で動く歩道使ってたら「ここは急いでる人が使うところ!」「キャハハ」と若い日本語話者の人に捨台詞残されて通り過ぎられた。あまりに日本らしくて(すごいなあ)となった。

「ジエイタイの世話になっている」「文句言うならアレコレ」は、人権の問題として行政が災害時にすべきことを主権者が享受してるだけで、グンタイの必要性とはなにも関係がないし、その実行組織がグンタイであることで生じてる色々な問題こそネックなんじゃないですかね

「グンタイが必要だ」に防災を絡めるのがいかに間違ってるか、そろそろちゃんと自覚して怒った方がいい、人権をタテにとられてむしろ人権を毀損されているよ

「ジエイタイひつようだよ災害多いじゃん」みたいにすっかり刷り込まれてて、「もうそれグンタイじゃない方が良くない?」「切り離せばもっと良くならない?」になんでならないのか

あと大規模災害の時にグンタイに依存する体制だから初動がいつも制約の多い手続きで遅れるじゃん?かと言ってグンタイを早く動かすようにとかやると弾圧とか別のことに「迅速に」使われるだけだし、五億歩譲って連携はともかく組織は混ぜちゃダメだよ、防災対応の専従がやはり必要

このくにのやり方として行政組織を一旦分けないと防災目的で予算増やして全額軍備に当ててしまうやろ、マルチユースとか言ってグンタイに集約させるな