聖霊鳩集めに関して悔やまれるのが、鳩おもろいと気付く前にロシアとギリシャに行ってしまったんですよね…正教…鳩のおもろさに気付いたのがウクライナはキエフの博物館で、それも有名な正教会をひととおり回った後で…
鳩に関する新たな学びなんですけど、描写のバリエーションという意味で、「ヨハネによるキリストの洗礼」の画題が受胎告知と並んで見応えある
超久々に履歴書のデータ触ってるんだけど、ミス防止策で、●を入力すると勝手にクソデカになるように設定してあって、全く記憶ないけど私って本当に気が効くな
花屋業界、インスタ上でも実際働いても「センス」って言葉がめちゃくちゃ飛び交っており、前職でそんなことなかったのでめちゃくちゃ怯えてたんだけど、造形力の高低/正解を叩き出す速度/趣味の一致不一致を切り分けずに「センス」って呼んでるだけで、私が怯えてるセンスの話が問題になることはあまりなかった
久々にカレー作って久々にニンニクすりおろしたら、しばらく大人しくしていた手荒れが大爆発してカユカユになってしまった、調べたらアリシンは皮膚を破壊するらしい🧛
今まで始発出社が最速で仕入れ行く唯一の方法だったからあまり考えてこなかったけど、実際個人店って何時ごろ行くのがベストなんだろうな、仕入れ行ってきますストーリーとかアピールって独立したての人はやるけど、カッコいい店はンマーやらないので、インタビューとかを読み漁るしか知る方法がない
中高で合唱やってた時、実力ある学校はハンガリー語の曲を取り入れるみたいな風潮あり、私がいた学校もNHKのコンクールでハンガリー語の古い曲歌ったら事後放送でスキップされ、いったいなんでなんだとザワつたら曲の中の「ジプシーが●●を盗んだ」という歌詞が差別表現に該当するから…という理由だったらしく、全員がそうじゃないとわかってる人が大勢いても公共放送にのせるってそういうことなんだよと大人に教えてもらったが、もはやインターネット上で漫画という表現を選んで公開すること自体が公共放送と同じくらいの力を持っているのかもしれない
言語化できてなかった部分に、はっきりした言葉や名前、絵が与えられた瞬間に、生き生きとその部分が膨らんで動き出してお祭りみたいになっちゃうのってあるあると思うんだけど、他人による言語化を見てみい山叩きにわざわざ参戦するのって、チー牛とかツバサくんネタにして笑うのと、構造としてはあんまり変わらないなーと思った、内容の善悪にしか違いがない
みい山、ムウちゃんの立ちんぼ→ホチキスエピソードのページ抜粋PRがバズってから読み始めたんだけど、私は普通に面白い漫画だな〜って思って連載を追ってしまってたよ、どんな部分が差別的でマズイか、いかに露悪的で偏見を呼ぶ表現だらけかは、アニメ化の件で専門・当事者の人がたくさん解説するまでは正直よくわかってなかったんだけど、今叩いてる人達ってそんなみんな初めから〝理解〟っていたんだろうか
iPhoneにアップデートかけたらapple純正以外のアプリがすべて0.5秒で落ちるようになってしまい、ググってもわからず、パソコン立ち上げてエクースで調べたら同じ人がいっぱいいて対処法もわかって助かった、こういう時はやっぱまだエクース強いな〜
花屋では結構伝え方に苦労した、門外漢だとしてもそのフォントは無しですよとか、思い入れがあるのはわかるけどコンセプトメイキングの凡庸さが際立ってしまうので出さない方がマシですとか、丁寧な暮らし名乗ればインプットやめて良いと思ってるんですかとか、そういうことまさか言えないので
切った花に金出して贈ったり飾ったりするというエゴまみれの行為に付随する刹那的で美しい気持ちが、明日訪れるかもしれない死とセットであると、婚礼装花やりながらずっと感じてきたんたけど、紀元前にラテン語で吟じられていたとはね
カルピデュームという品種のバラがあるんだけど、それがcarpe diemというラテン語由来で、memento moriの対句だということを山田五郎さんのYouTube最終回で知る、アプリコットがかったオレンジの、明るく楽しい色のバラ
大好きな押し豆腐の冷菜、あっという間そしてめちゃくちゃ安価で大量にできた…上野徒歩圏内に住みながらなぜ早くやらなかったのか…
とても不思議なんだけど、絵がプリントされてるTシャツが前より似合わなくなってしまった、加齢? 写真プリントはなんかまだいけるぽいので細谷謙介さんのTシャツをよく着ている