Natsuko Bogo ぼうごなつこ

@nasukob.bsky.social

I am cartoonist. I draw cartoons that poke fun at "great people". 偉い人をおちょくる漫画を描いています。 https://blog.bougo.com/

ひょうおつ落語会の小咄 落語会を開くってえと、やっぱり気になるのは集客ってもんでさあ。 「お客は何人来るんだろう。」 「まさか誰も来ねえってこたぁねえだろう。」 なんて強がってみても、やっぱり不安なもんで。 ここでありがてえのが、ガチファンってやつでさあ。 「この人が出る」ってえと、どんな会場だろうが必ず飛んでくる。 そういうお客さんを持ってる噺家さんは、席亭にとっちゃありがてえってもんで。 このひょうおつさんもね。 どんな辺鄙な場所で落語会を開こうが、必ず駆けつける固定客がいる。 公安って言うんだけどな。

給水所のインフォメーションを聴きながら、この暑さのなか並んで水をもらえとは弱った心身に鞭打つような、と涙が出そうになる。 仰っているかたも何人かあるように、国が旅館やホテルなど借り上げて被災者に提供できないものだろうか。水を抱えてまた暑い避難所に戻るだなんてあんまりだ。

ユニクロのUVカットパーカーを洗って、干す段階で「今日も着たいな」と思ってしまった。 「完全に乾いてなくても、脱水した状態なら着られるのでは?」と思って、そのまま着用。 なんとなく、水に浸して使うひんやりタオルみたいな効果を期待してる😂

📚 大阪から、落語家・漂泊野乙燦(ひょうおつ)さんをお迎えします。 「東京でもぜひ落語をやってください!」 そんな思いから始まった落語会です。 会場は、神保町にあるブックカフェ PASSAGE bis! BOOKS & CAFE。 本に囲まれた空間で、新作落語をゆったり楽しめる、ちょっと特別な夜になりそうです。 落語を生で観るのが初めてという方も大歓迎! ぜひお気軽にいらしてください😊 📅 8月1日(土) 🕖 19:00開演(18:30開場) 📍 PASSAGE bis! BOOKS & CAFE(神田神保町) ご予約・詳細はリプに

『あきれ果てても、あきらめない 子ども被爆裁判ーなぜ、子どもたちは守られなかったのか 東京電力・福島第一原発事故を問う』 漫画を担当させていただきました。 事故、災害があったら企業や国のメンツや利益なんかではなく、命が真っ先に守られる社会であってほしい!なのにそうではない。 いまも続く被ばくの問題、ぜひ知ってください🙏

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YouTubeで1999年の原宿の映像を見たんだけど、わたし、あのころ何がおしゃれなのかわからなかったのね。ときめく服を着たいんだけど何を着たらいいのかわからないしそもそも思い描くものが売ってないし(しかも思い描き方が漠然としてるし)コストも限られてるし…みたいな。で、当時の映像みたらみんなちぐはぐな恰好していたので、みんなして何がおしゃれなのかわかんなかったのかもしれないって思ったw

インスタで見た、ライスペーパーに牛細切れを敷いて、その上に平らにしたエリンギとピザ用チーズとさらに牛細切れを敷いて、ぱたんぱたんと閉じたものをフライパンで焼いたものを夕食にしたら子に不評だった…。私は美味しかった。

フライパンに人参すり下ろして、しばらくどうしようか考えこんで、玉ねぎすりおろして、豚肉の切り落としをその上に置いていって、みりんとオイスターソースと鶏がらスープの素と醤油少し入れたらなんか柔らかく美味しくできた。 人参すり下ろしたのは、子どもが野菜を残しがちなので、なんか肉と一体化させようと思って。

めっちゃ親子あるあるだと思うんだけど、母は政治に問題意識あるし、本人曰く「ユーモア大好き」なんだけど、私の漫画はまったく刺さりません😂 笑いのツボはかぶってるところもあるけど、けっこうずれてる。 これも親子あるあるなのかもしれない。