文科省が熊本で冷房のある普通教室を避難所として活用するよう通知を出したらしい。確か2018頃の猛暑をきっかけに、公明が国とか自治体に働きかけして、全国の公立小中学校にエアコン設置推進したのではと思い出したのだけと、役に立っているんだな。 このひどい暑さのなか、被災された方の健康が心配
大学の、ほとんど誰も来ない旧校舎の図書室に、アンドリューワイエスの画集が置いてあり、ひとりで、次の授業までの時間、眺めて過ごしたことを思い出す そこで初めて出会った作家の本などもあり、いま思い返すと、あの空間を独り占めできていたのは贅沢だったのかも