お昼休みに作り置きのもやしナムルを卵スープにして、小松菜と油揚げの煮浸しを作って、仕事の合間にかぼちゃをオーブンに突っ込んで、仕事終わりで鯖焼いて混ぜご飯作った。晩餐ブルースのおかげで意欲が出てきた。
金曜日に取るはずだった有休を出勤に変えることで仕事中の焦りが軽減されたが、4日働いたら休みだと思っていたのが5日になってつらい。
久しぶりに会う友達との連絡がなんか上手くいかない。 京都に行くので会えるかと聞かれたので会えると返したらうちに泊まりたいと言われた。これまでも出張でこっちに来て会うことがあったので、平日だから仕事終わりだと思っていたら向こうは昼からのつもりだった(私はその日は仕事休めない)。 ご飯食べておしゃべりするくらいだと思っていたら、紅葉のライトアップ観たりがっつり観光したい様子だった。 確認不足を反省しつつ、私は宿屋でもガイドでもないんやで(似非関西弁)と思ったりもする。これも最近の心の荒みのせいか。
昨日は気分が良かったのに今日はまた下り坂。天気のせいだ。気圧の変化は正直あまりピンとこないんだけど、天気が悪いとダメだ。
美容室の帰りに、美容師さんに教えてもらったお店が出店しているイベントに行って、鴨川で読書して近所まで戻ったら、仕事終わりの美容師さんとばったり会った(向こうが気付いて声をかけてくれた)。教えてもらったお店のフードが美味しかったことを伝える。 イベントで飲んでほろ酔いで人気のない路地裏を歩いていたので、かなり驚いた。私の人生の運営、面白いことしてくる。
滞留していた案件が〆日当日にどっと流れてきたり、システムの仕様変更に向けてツール改修を間に合わせたのにアップデートしてみたら合意した内容と仕様が違っていたりしたけど、仕事が一区切りつき、タスクの整理をして週末が迎えられた。 (帰宅してお風呂入っている時に抜けていたタスクを思い出して風呂上がりに慌ててメモした。)
日光を浴びたくて昼休みに大きめの公園まで行ってきた。思ったより近かったのでお昼ご飯食べたら気持ちよさそう。今度チャレンジしてみる。
そういえば、スーパーのポップがAIになっていた。ここにも来たかと思いながら、手書きから印刷になった時もこんな感じだったのかなと考えたりした。
今日の俳句(俺の)。 秋冷や眼鏡の人の売るケバブ 寝ない子の部屋の光や九月尽 先月のつうの会の大・不人気句。ともに0点。 ケバブを売る店は、それを買うつもりがなくても(ケバブの店だ)と思いながら通り過ぎる。売るという総体が外にまろび出てる感じだ。眼鏡の人ではまだ、あの総体の不思議さに迫りきれてないか。 (中高生ならまだしも、小さな)子がいつまでも寝なかったら「寝ろヨー」と言うべきなのが親だ。 ……そうだが、なんか諦めてしまうことがある(親が)。 「いつまで寝てるんだ!」とか一喝できない時代だ。時代なのか、自分なのか。 #俳句
あと5時間くらい読めます。一部引用するが「カミングアウトはただ「秘密を打ち明ける」といったことではない。傷つく覚悟とともにおこなわれる、ひとつの社会運動なのだ。」という意識は広く持たれてほしい
有料記事がプレゼントされました!9月30日 22:15まで全文お読みいただけます digital.asahi.com/articles/ASR... 「なぜわざわざカミングアウトをするのか?」という問いへの答えのひとつは「いないことにされてしまうから」があるのだが、できるだけ多くの人に知っておいてほしい、これは特に後半わかりやすい
深夜営業のフレンチビストロが舞台の本(キッチン常夜灯)を読んでいるので、私も残業終わりで美味しいご飯食べて帰りたいのに寄りたいお店がない。前のビルだったらすぐ近くにビールが美味しいお店があったのにな。あそこのカウンターでアンチョビキャベツ食べながらビール飲みたい。もうお店はなくなってしまった。
昨夜は寝付けず、読んでた本がドラマ化されたら誰をキャスティングするか考えていたらさらに目が冴えてしまった。TBSとテレ東とNHKの3パターンのキャストを考えたんだけど、さっき今季のドラマまとめ見たら、何人かの名前を見つけて先越された!ってなった。