みかせ

@ninjagomamaro.bsky.social

全年齢向け作品オタク 妄言

万が一「とびらをあけよ そこにえいえんのぽけもんがいる」がダイビングスポットより前の地上に書かれてたら 点字解読したホウエン捜索中AZがものすごい勢いでダイビングを覚えたジーランス連れてきて潜って引き返してホエルオーを仲間にして戻ってきてレジ系の石室を全部解放してまうところだった(AZがダイビングはしてないだろうなと思うのは、海の中にはフラエッテがいないからなので…)

すごくありそう 神→生き物になったというのもかなりあるかも カロスはAZが豊かにして滅ぼしてから、その後についても基本的に豊かだったというような言われ方をしている・戦争に勝って宮殿を建てたりしていたらしい というあたり、ずっと他の所よりポケモンと人の距離が近かった(ので力があった、持てる者の)地方だから友好的な話しか出てこないのかもしれないのかな…? 本当に 全部知ってるはずの人がエッテにしか興味なかったしエッテのことしか喋らないからなにもわかりません(何?)

地方で考えるならそれぞれの仲が悪く情報の独占などで地方ごとで発展や意識に差があったのかな?で、年代ごとに考えるなら意識と関わりがバラバラだから、友好的→人間の戦争に手を貸してくれる→強い力を目の当たりにする→怖い生き物→少しずつ歩み寄り友好的→……などを繰り返してきたのか、「力を持つ神」を崇めるような親しみから研究が進み「力を持つ生き物」になり怖がるようになったのか……謎……3000年世界を歩いてきた男はエッテのこと以外喋らないし……(何?)

5000年前から人の仕事を手伝ってるゴーゴートとか3000年前に人ポケ混合戦争してるとかあるからヨーロッパ相当の所はわりとポケ身近と見せかけてラベン博士はガラルの人で ラベンとボールのもたらしたものは「森(人の力及ばない領域)の克服」っぽいけど、中世カロス文献からも生きた古代カロス人のAZからもそのような気配が感ぜられない、むしろ〈ポケモンは怖い生き物〉の方が近代になって発生した概念なのかも、とか ただ古代ホウエン人は協力的だったレジ系について〈あのぽけもんをとじこめた こわかったのだ〉と述べており …良くも悪くも〈力〉だから時と地域によってバラバラに友好と恐怖を行ったり来たりしていた?

このへん私も考えたいからとても助かります シャガさんの情報助かる レジェアルの情報によって逆にものすごく難しくなってるんだけどこのへん……(混乱しすぎてZ-A美術館で地続き正史になってるらしいのを見るまでは脳がレジェアルの情報を拒否してたから……)

これは「メイドインワリオのやりすぎ」の話なんだけど ビートスペルの一章をやった時 赤血球白血球みたいな印象のある色の装飾品の主人公が洞窟に封印されてて、出てきたキャラ名が「ナーラ」と「ヘックス」だったので 主人公は腸内細菌とか善玉菌とかなのかな……とか思ってた(本当に最悪)

ウワーッ!!!!!!!!!最高 ありがとうございます……………… フラエッテ以外に向ける眼差しが滅茶苦茶に変わり果ててもフラエッテ本人に向ける愛と優しさだけは永劫に本物なので、それを真正面から全身で受けてしまったら、フラエッテだって許したくなっちゃうよ だから絶対に一瞬たりとも会わないようにして フラエッテって本当に世界一高潔な女………… AZ本人は🌼フラエッテに会う🌼しか考えてないのもね…かわいいね…

カプ名サーチしない方だから気づかんかったが騒動を聞いてAZエッテで検索したら確かに対戦の影響で波風だらけになっていた AZエテとかエゼエッテはなにとも被っていないようなのでしばらくこっちも使おうかな