オリジナリティのあるものを書くには、自分に正直であることのほか、他にありふれていないことを知っている必要がある。つまり周りを見る必要がある。(オリジナリティのあるものを書かなければいけないわけではない。)
のらてつ
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今日は午後の精神状態が激烈に悪かったけど今は治った。なんでそんなに悪かったのかよくわからない。なんで治ったのかもよくわからない。
紙サイズのA列とB列で用途のイメージを分ける | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026080421... #ブローガスト 4本目~。
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Noratetsu Houseの上部に設置している検索システム、日本語だと全然まともに機能していないかもしれない。単純な形式に変えたほうがいいな…。
テレビを見ていて時々思うけれども、「バランスを取るということが賢明だ」とあまりにも強く思いすぎていると、馬鹿の一つ覚え的に二極の中間を取りたがる、前提に対してそもそもを論じたがるということが発生して(当人に馬鹿の一つ覚え的自覚はない)、結果として絶対的に重要なものというのを軽視することになって「人類の敵」としてボコボコに叩かれ炎上するに至ったりすることがあり、「賢明な選択」的なものに妙にこだわるのはそれはそれで偏っているというか浮世離れするのでそういう自分の傾向をも含めて俯瞰して考えたほうがいいでしょうね。
この本はいいですぞ。 『書物・情報・読書―知識整理と活用の技術』 | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026072309...
『書物・情報・読書―知識整理と活用の技術』 | Noratetsu House
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届きました。
若い人の精神的な弱々しさ(怒られると深く傷つくなど)について上の世代は呆れて苛々して、自分たちのタフさが如何に真っ当なものかを日々確信していると思うけれど、その感覚って更に上の世代の(下の世代から見たら極めて理不尽な時代の)人々が今の世代に対して抱いていたものとそう違わないのではとちょっと思う。
明らかに「病気」ではないが自分特有っぽい困った体質的なものについて、かなりの部分をこれまで生成AIに尋ねて解決できた(おそらくそうであろうと納得できる説明を得た)。そうに違いないと鵜呑みにするわけではないけど、人体の仕組み上これがこうなるとこうなるのでそれかもしれませんという話を見て「ああっ…なるほど…!」とは思えた。
エンゲージメント見た感じ多分Xのアカウントがシャドウバン状態なので #ブローガスト タグつけて呟いてても検索に引っかからないな。順調に解除されたとしてもそれまで三週間とかだっけか…。
自分の過去記事を読む/自分の人生のストーリーをまともに覚えていないということ | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026080311... #ブローガスト 3日目。あとRSSを置いたり関連リンク欄などをあちこち直したりしました。
自分の過去記事を読む/自分の人生のストーリーをまともに覚えていないということ | Noratetsu House
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おもしろかった! "著者の文脈は「読み直せばいい」としても、その時の自分の文脈はもう取り戻せない。やはり最低限思い出せる程度にちゃんと書くべきである。" のとこ、確かに…て思いました。自分の読書ノート、本の文章の引用を書いた後に自分の感想をちょこちょこっと書いたりするんだけど、めちゃ大事な作業だったかも。今まで無意識にやってたけどこれからは意識的にやろう noratetsu.pages.dev/p/2026080213...
読書ノートを書き写す | Noratetsu House
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そういえばあまりにもガリガリ書きまくっていたのでペンだこがガチガチになり、それが剥けてきました。(ちゃんと下に皮ができているので痛くはないです)
だいたい内容が見えているものをちゃちゃっと書いて軽やかに2日目を越えようと思ったのに、とんでもない重労働みたいな書き物になってしまった…。実際できた文章は「ちょっと長め」ではあっても別にたいしたものじゃないのに…。
読書ノートを書き写す | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026080213... #ブローガスト 2日目。 ここでも記事でもたびたび言及していた「読書ノートの書き写し」について、今までばらばらに喋っていたことをまとめたり別の話を追加したりでなんと6700字。半日かかりました。
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ブローガストに乗ってみる | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026080110... #ブローガスト
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2026年7月の振り返り | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026073014...
2026年7月の振り返り | Noratetsu House
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他人の文章は「こんなイメージ」と言えるが、自分自身はどうか。全体の構図などは考えず、たまたま目に入ったものを鉛筆でガサガサ描いていき、結果的にそれっぽい陰影ができている、みたいな感じかしら。自分の主観では。
Tak.さんの文章のつくり方は文章を書いているというより絵を描いているみたいですね。新たに色置いてみたらその一筆によって全体の印象が変わったので違う絵になっていく、というような。
人間が考えながら書く文章は「もじゃっとしている」ものだろう。順序を練って理路を整えたとしても、「もじゃもじゃ」が「もじゃっ…」になるくらいのもので、多少はもじゃっとしている。世界のほうが元来もじゃもじゃなのだから、そうなっていない語りというのはAI製でも人間の手によるものでも現実世界とは異なるより単純な世界の法則に沿ったものであり、私たちにとっての真実が削ぎ落とされている。私たちが「もじゃっ…」の部分から感じ取れる情報がカットされていることで、結局自分が生きている実世界の話に変換する仕事を別途自分の脳がやらなくてはならなくなり、疲労感と虚無感にぐったりすることになる。
ポッドキャスト配信されております。ひさびさです→◇第百九十四回:Tak.さんといかに文章を書いているか問題 作成者:うちあわせCast creators.spotify.com/pod/profile/rash...
第百九十四回:Tak.さんといかに文章を書いているか問題 by うちあわせCast
詳細は以下のページからご覧ください。第百九十四回:Tak.さんといかに文章を書いているか問題 - 知的生産の技術
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『書物・情報・読書―知識整理と活用の技術』 | Noratetsu House noratetsu.pages.dev/p/2026072309... 学びの多い本を読みました。(1972年出版)
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アウトライナーを使っていて、自分のノートとして納得感があって触るのが楽しい場合と、いまいち楽しくない場合とがある。まだその境界がわからない。