長谷川さより
@oawn.bsky.social
「うつくしいものが嫌いな人がいるのかしら? それが年老いて死んでいくのを見るのは、悲しいことじゃなくて?」 🧸 https://on-a-wet-night.com/
Aを見てBを想起することとAがBの影響下にあると考えるのは異なる話というか、それを口にするときの摩擦や求められる慎重さがまったく違うし、前者は自分に軸がある話だけど後者は相手(作品そのものでさえなく)に対して侵襲的な話なので……となる
わたしに深夜ラジオのよろこびを教えてくれたのって西川貴教なんですけど……と回顧していたところになぜか匿名ラジオがデュエットソングを引っ提げて突っ込んできたので、はわわ
ARuFa&恐山 - 匿名ユーエンミー【匿名ラジオ10周年記念ソング】 youtu.be/tkvqE8K1gK4?...
ARuFa&恐山 - 匿名ユーエンミー【匿名ラジオ10周年記念ソング】
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その場に居合わせた中国(系)語話者が箱入りの消化器に「ゴミ箱っぽくもあるけど違いそうだな……」というムーヴをしており、どすか?という目を向けられたので、残念ながら違うぜ……というコンタクトを取った
竜ちゃんの男性キャラ、主人公のアーキタイプは前原圭一(ひぐらし)なんだろうけど、ロノウェとか〇〇〇(未登場伏せ)とかレオ(ローズガンズデイズ)とか、ああいうちょっと鼻につくくらい気障ったらしい男の抽斗もやたら多いというか、「格好いい男」像のひとつなんやろなと思う
ただローズガンズデイズをやると「お兄ちゃんはただの受けじゃないわ! 総受けよ!」がかなり本気だったっぽいというか、もしかして竜ちゃんってうみねこの戦人尊厳陵辱が物足りなかったのかな……ということがわかる
ローズガンズデイズ、面白いは面白いんだけど今の世の中で言及するにはスリリングな部分しかないし、コミカライズが端折られまくりなのでぱっと振り返るのも手軽じゃないし、すべてのハードルが高すぎる
最近ローズガンズデイズを振り返ってるんだけど、2014年の段階で「愛国」が過激な表現として見なされていることの奇妙さに言及していて、ちょっと蔵臼すぎるんですよね
EP8を読み返すと、わたしって本当に心の底からうみねこを愛してるんだ……という気持ちと、それはそれとして当時これが散々叩かれるのはそうだろうという気持ちと、両方ある
あとハピネスチャージくらいキャラデザを逸脱してガッツリ身体のメリハリをつけたモデルのほうが映えるな〜とも思うので、「作画と遜色ない」みたいな方向性ってもったいなく感じちゃう
個人的にはセルルックを追求したものよりも3DCGならではの表現をめざすもののほうが好きで、プリンセス前期EDのお衣装みたいなアプローチがまた観たいな〜と思っている。後期はちょっとこってりしすぎだけど
横浜バレエフェスティバル、二山治雄はラ・シルもタリスマンもサイコ〜だったんだけど、最後のレヴェランスで小池ミモザになぜかお姫様抱っこされていたのにビビりすぎて今はぜんぶ飛んでる。キュートすぎない? 萌萌萌萌……
横浜バレエフェスティバル、おそらく日本で今もっともアツいダンサーのひとりであるグジェレフ瞭舞が出てきた瞬間に両隣のおねえさまがオペラグラスを掲げていてメチャ笑顔になった。わかるぜ