J(un)M(ura)

@otakuyameta.bsky.social

作曲マン/社交・外交的/ただし距離感遠め対応堅め

この間までは雨低気圧日の当たらなさで滅入っていたけど、今は日が短くなった&気温が下がってきたで滅入ってきてしまうねーみんな元気で頼むー死なないで病気しないで病まないでー

SNS通じてクリエイターの友達とか歌歌いの友達作ってる側の人間が言うことじゃないけど、創作に「孤独との付き合い方」を見いだせない人、耐えられない人ってやっぱり苦手だな。

お祭りの屋台を義母含めた三人で楽しむ→高円寺の味噌ラーメン の二食、お腹は空いてるこの空腹が健康に、長寿命化に効いてるはず。

メンヘラの相手をしない 自分と他人に明確に線を引く 他者のネガティブに引っ張られない を19歳の時から徹底してるけど、人生が順調すぎて逆にそれはそれで弊害というか、年貢の納め時みたいなのが2026年に訪れたけど何とか乗り越えられそう 結局無いものねだり。 だけど自他境界ハッキリ線引きがトレンドな今、そこらへん曖昧で引っ張られる人が多く目に入る昨今、こっちの生き方で改めて良かったなと思うことが多い

同性愛概念が持つ、秘密の花園世界観的魅力を(私を含む)異性愛者が感じやすい理由って、結局同性愛に対する深層も深層の差別意識とか忌避意識からくる「神格化」なんじゃないかなと思う。 クィアだかなんだか知りませんが...人は性別も、宗教も、年齢も、職業でも、出自でも... 濃淡はあれど何かしらの区別〜差別意識は持つんだから、人種や性的嗜好その他あらゆる差異に関して「一切そうした差別意識を持ち合わせません」と主張してしまうのは無理があると思う

前にも呟いたけど、 作曲マン(提供側)、楽器奏者は平均的には割と好きで(男→知らん女の感覚) 歌い手、ボカロP、MIX師は平均的には割と嫌い(女→知らん男の感覚)なんだけど、創作より交流を大事にしてる人間が基本的には嫌いなんだ。究極孤独と戦わずとも手をとって何かに向き合える人が根本的に好きなんだな

DTMは課金ゲーって言葉にのるなら 徹底的なコストカットor初期でドカっと一気に金使う のどちらかです。 特に社会人か、若くてもプロ目指すとかなら後者一択だと思う。

雇用契約を結んで労働基準法に守れてる勤め人が、急な体調不良を繰り返せば裏で信頼を落として立場を失うのは当たり前。それもその事実を組織が真正面から伝えることは無い。シレッと引かれる これが個人事業主や客商売なら食い扶持が吹っ飛ぼうと誰も助けてくれない エンタメも古くからそう 体調不良は仕方ないよね、無理しないでねって配慮されることって、領域としては結構割合狭いよ?って

歌うま人は羨ましいとか憧れとかとは少し違って純粋に自分にない魅力を持ってて驚愕するイメージ。どちらかというと祠とか畏敬の念とか

音響監督的に自分の楽曲の表現をシンガーに対してディレクションするというより、その場でガチンコで勝負したり共作したり仕上げたりするイメージ どうしても、こちらが楽曲を作るとなるとクリエイティビティでは非対称になりがちだけど、目の前で歌って、そのテイクを聴いて、エンジニア含めたその場でガチンコで仕上げて歌い直してもらって良いテイクが録れると録音完了前に顔見合わせて「これこれ🙂‍↕️👆」ってなるの最高すぎた

レコスタ 声出し用にオケ用意したらそれも上手すぎて、というか歌声が好きすぎてサービスしちゃう💪やつやった クリエイティブなその場でパッと話が生まれる/話が進む瞬間、バンドリハの時にサッと合わせた時以来の快楽がある。本当に素晴らしい