Mani(OZller)

@ozllermani.bsky.social

ビックリマンと音楽。オズ&新BMと洋楽&alternative rockが中心。動物大好き。 デザイン、アート、タイポグラフィ 、フード、ベイキング、旅行、ファッション 、ダンス鑑賞も好き。絵とかを描くのはぼちぼち。 LOVES : BM,music(alternative rock), animals LIKES : design, art, typography, food,baking,trip,fashion,dance I draw sometimes pixiv:ozllermani

ワンコレがBZPの「創雲帯」をピックアップしたおかげで、バニッシュ時に発生する治癒スキルとは一見思えない毒々しい雲煙の良さを再認識させられた

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こっちでも日付が変わる前にUPします。 4/1は「ビックリマンの日」なのですが…一体どっちが公式なんだ!?っていうくらい本家(ロ●テ)はアレだけで終わって、ワンコレさんは神✨のように素敵な企画を与えてくださって… もうビックリマンの日はワンコレとBMファンが祝福する&盛り上がる日なんでしょうね… あ、因みに既にマルコは全部フルフル済みです👍

ビックリマンの日

ストライク(ゾーンに来たボールをフルスウィング)天使? 投球に因んだネーミングにしてその実態は打者エンジェル!? それにしても剣玉十字架棒……表面凸凹でボールを前に飛ばすのも難しそうなバットだぜ! ティアラが爆神の積星に近いフォルムなのはちょっと嬉しい

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最後は、ワンコレ(ビックリマンワンダーコレクション)の次代冒険編、第8章において、コッキーとオズがそれぞれG(ジャイケット)にパワーアップしたときのお話。 オズがPUする際に回想した本人の子どもの頃。 先祖(一角キング)に想いを馳せながら 「折れることなく守るべきものを守る...それが立派な戦士さま?」 「ご先祖様みたいな戦士様になりたいっていうこの気持ちは絶対に...絶対に折れないと思います!」 と強く強く思った感情。 大丈夫、君はきっと強くなるよ。 #ワンコレ に泣かされたおばさんです。

ちびオズ

それで落書き?で絵を描く感覚を取り戻そうと、(くどいですが)「描いたら出る(ワンコレ逸話)」を信じて、一角キングをメインに聖刺格神全員がまた来て欲しいなぁ...と思って描いていたんですよ。 そうしたら塗りの段階で何故か力が入ってしまい、結局落書きではなくなったものです。 ふえぇ、それなら最初の線画の時点で綺麗にやりたかった... 聖刺格神、大大大好きです。(特に一角キング❤️)

聖刺格神

#ワンコレ のガチャで「描けば出る」という逸話があるのですが、描いたら本当に出ました...(ストライクエンジェルと聖プリ帝) 落書きでも描いてみるものですね。私、描くのが遅いので、きちんとした絵を描くと一日じゃ終わらないので... たまには気軽に落書きも良いなぁ、と思った次第です。 因みにヤマト爆神とストライクエンジェルの方は、当時「祭り」が行われていたのに等しいフィーバー振りだったので、便乗して描いたのでした。へへへ。

ヤマト&エンジェル聖スワン&聖プリ帝

3月はエズフィトwebオンリー&フェニ誕webオンリー&牛若BDがあったので、まとめて描きました。 エズフィトメンバーのチョイスは、向こうのフォロワーさんの好きなキャラのセレクトです。 しかし何気にメンビの牛若を描いたのは初めてです。

エズフィト&メンビ

お久し振りです。 またもや無沙汰してしまいました。済みません。 生きてます。(あっちの方ではぼちぼち呟いてます) 一応今年から描いた絵をUPします。 先ずはセレンス。 たまたま?ですが、バレンタインとホワイトデー with St. Patrick Day をテーマに描いたら、二つともセレンスになったという... まぁ私は「オズらー」なので、セレンスは特別ですし。 そもそもオズ関係なくベイギャルズ(5人全員好き)の中でもセレンスが一番大好きですね。

セレンスwithシャムロックセレンス(バレンタインデー)

うーむ。 基本ここ🦋ってテキスト長く打てるから便利かなー、と思っていましたが、動画が3分以上はUPできないことと、タブレットだと画面がちっちゃくて画面フルサイズじゃないのがちょっとねぇ。 これから改善されると良いのですが。

こちらでもポストしますが、先日Rockin’on Sonic、そして今日Pet Shop Boys行ってきました。 前者の方は残念ながらPSBのキャンセルということがありましたが、Travisをはじめとするバンドたちが素晴らしいプレイをしたので、とても楽しかったです。 後者の方はNeilの体調が心配でしたが、それを感じさせないパワフルな歌声を披露してくれました。 パフォーマンスも映像も全部素晴らしくて本当行って良かった...と今も余韻を噛み締めています。 日本の円安によりなかなか洋楽バンドを呼ぶのが難しくなっている昨今、何とか頑張ってどんどん良い海外バンドを迎えて欲しいです。

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