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Padograph is a portal site for art exhibitions in Japan and South Korea. Padographは日韓美術展情報のポータルサイトです。 Padograph는 한일 미술 전시 정보 포털 사이트입니다. https://padograph.com

🔥本日18時開始!🔥 現代美術史研究者の鈴木萌夏さんをゲストにお招きし、Padograph運営2人とともに2025年の現代美術を振り返ります! 話題になったあの展示から、もはやだれも話題にしてないあのできごとまで、時間の許す範囲でざっくばらんなトークを予定🛸🛸🛸 youtube.com/live/JODbbJM... 充実の年表と合わせてご視聴ください〜 note.com/padograph/n/...

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🌶️本日!!!!🌶️ 本日、11/23(日)東京ビッグサイト開催の文学フリマ41に出展します! ブースは「I-88 (南1-2ホール)」です。 新刊は「韓国美術館&書店めぐりフリーペーパー」! これさえあれば明日行けるぞ…! という超重要情報だけを詰め込んだ永久保存版。ぜひブースまでお立ち寄りください〜🥟

文学フリマ東京41での「Padograph雑誌」のお品書き

(新刊)韓国美術館&書店めぐり フリーペーパー 0円
(既刊)Padogprah雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術 2,200円
(既刊・少部数)「アフター・アフター・10.12」展 図録 1,200円文学フリマ東京41での「Padograph雑誌」の出展ブースの位置
I-88 (南1-2ホール)

📘6/7(土) ZINE FEST TOKYO 出展📘 今週末、6/7に浅草で開催されるZINE FEST TOKYOに出展します! Padographのブースは 📕 5階 E列 8番 📕 です。 お待ちしております!! #ZINEフェス東京 #ZINEFESTTOKYO 2025年6月7日 12時-17時 入場料:500円 東京都立産業貿易センター 台東館(浅草駅徒歩5分) 〒111-0033 東京都台東区花川戸2丁目6−5 maps.app.goo.gl/kkuMarRDFiBo...

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📷STORESでの販売開始📷 『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のSTORESでの販売を開始しました。会員登録不要、決済にはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、PayPal、楽天ペイ、Amazon Pay、ペイディ、キャリア決済をご利用いただけます。 padograph.stores.jp

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Padograph(パドグラフ, 파도그래프)は、日本と韓国の美術展情報を紹介するウェブサイトです。美術を通じて、言語の壁を超えたあたらしい文化の潮流を生み出すことを目指しています。 https://padograph.com/ 2025年からは、美術批評誌『Padograph雑誌』を不定期で刊行しています。

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散歩がてら文学フリマをはじめて見てきた。 おしゃれな装丁が多くてすごい! 重版未定はいちばんすきなおしごと漫画なので。たくさん買ったので、積ん読と積みゲーの合間に少しずつ… 主な入手品 川崎昌平(漂流社) 重版未定等 週末翻訳クラブ・バベルうお BABELZINE Padograph 山田集佳 評論集 サ!脳連接派 何と暮らして? V&R Books おとなの自由研究・万博

晴れた日の東京ビッグサイト入手品の書影。計10冊+α

美術雑誌「Padograph雑誌」創刊号、届きました。特集は「アジア現代美術」日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の美術批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考など。

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[コラム]セレクティング・イズ・インポータント in the blue shirt(有村崚) 生成AIによって「制作」の持つ神秘性が急速に解体されつつある昨今において、人間に残された価値とは何なのか。自身の経験を踏まえたDJ論を通じて、「選びとる」ことの意義を問い直します。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のコラム「セレクティング・イズ・インポータント」の冒頭
Padograph パドグラフ 파도그래프@padograph.com · last yr.

🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
ロゴ、イラスト、特集名と著者名が並ぶ

[コラム]わたしであるところの場所――VRChatでひとりで過ごすことについて 千葉集 @nemanon.bsky.social コロナ禍やYouTuberの配信を通じてユーザー数が増加し続けているVRChat。そんななか、誰とも会話することなく、ただひとり孤独にVR空間をさまよう筆者は、他人の目に触れることのない自身の経験を綴ります。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のコラム「わたしであるところの場所――VRChatでひとりで過ごすことについて」の冒頭
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🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[訳者解題]紺野優希 論考の書き手である韓国の美術批評コレクティブ「Yellow Pen Club」とはいったい何者なのか。これらの論考の背景にはどのような文脈があるのか。論考だけではいまいち掴みづらい韓国現代アートシーンの背景事情について、訳者による解説を付記しています。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』掲載の訳者解題
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🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[論考]幽霊会社と芸術的に許容された嘘 キム・ピャッピャ(ユ・ジウォン/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希 現代美術の文脈ゲームは、SNSのようなオープンな環境で、どのように変質し、対応したのか。自身の実存的な問題と絡めながら、SNS時代の美術のあり方を考えます。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「幽霊会社と芸術的に許容された嘘」の冒頭
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🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[論考]美術のご加護があらんことを チョンチョン(クォン・ジョンヒョン/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希 象徴的価値を失いつつある美術は、社会のなかでどのようなものとして機能するのか。デザインと美術の歴史を紐解きつつ、現代における美術の意義を再検討します。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「美術のご加護があらんことを」の冒頭
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『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[論考]ショーケースには何が入っているのか? ルーク(イ・アルム/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希 即売会形式で作品の販売を行う試みが同時多発的に発生した2010年代の韓国アートシーン。そうしたインディペンデントな実践を、オタクと市場という観点から分析します。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「ショーケースには何が入っているのか?」の冒頭
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『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[座談会]周縁を生き延びるために――交錯するアジア現代美術 桒原ふみ+陳海茵+紺野優希 司会:神野鷹彦 @K40_hermione @tknoq 韓中越日の各論考寄稿者による座談会です。それぞれのローカルなアートシーンの比較検討を通じて、日本の現代美術という枠組みの再検討を図ります。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の座談会「周縁を生き延びるために――交錯するアジア現代美術」の冒頭
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『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[論考]日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治 神野鷹彦 日本の現代美術シーンを美術アカデミズム、サブカルチャー、政治の3つの指標に分類しつつ、それぞれの「前衛」としての側面に注目することで、2025年現在の日本現代美術の全体像を概観します。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治」の一部
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『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
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[論考]ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ 桒原ふみ きびしい検閲と脆弱なマーケット環境のなかで、独自のアートシーンを形成しているベトナム現代美術。日本語で紹介される機会の少ないベトナムのアートシーンの実状を、コミュニティという観点から描き出します。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ」の一部
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[論考]混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン 陳海茵 1970年代後半の文化大革命の収束以降、急激な発展を遂げた中国社会のなかで、現代美術もまた巨大なうねりを生み出してきました。「連帯」と「熱狂」のふたつの側面から中国現代美術シーンの変遷を紐解きます。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン」の一部
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[論考]2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に 紺野優希 @K40_hermione 1980年代以降の韓国現代美術では、なにがアクチュアルな問題だと考えられてきたのか。「空間」ということばを中心に美術史を整理し、韓国現代アートシーンの変遷から現在までを追いかけます。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に」の一部
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🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49

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[巻頭言]波を描く、地図を編む――『Padograph雑誌』の創刊に寄せて 神野鷹彦 現下の国際情勢や情報環境において、人間をより自由にするものとはなにか。言語の持つ限界を突破する方法論としての「地図」を提案するとともに、日本現代美術史を代表する3つの著作について批判的に検討します。

『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の巻頭言「波を描く、地図を編む――『Padograph雑誌』の創刊に寄せて」の冒頭
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