私は🌟に劣情を抱いてるので、その身に余る役割を押し付けられて英雄に“仕立て上げられた”🌟の妄想をやめることはできないよ 力不足だと自覚しながら押し付けられた役割を全うしようとするのに群衆は失敗のたびに責任追及するばかりで感謝のひとつもなくて、それでも必死に期待に応えようと身を削る🌟の幻覚を見続けてるよ
まあこだわりの強さとかわがままとかは🎈の良さでもあるし、🎈がどうしても曲げたくない、曲げられないというならそれも🎈らしいと思うけど
カプ厨だからそりゃできるなら🎈と🌟にはずっと一緒にいてほしいけど、それが🎈の成長の妨げになるかもしれないなら、それは……手放しでは喜べないなぁ 成長して、自分から垣根を超えられるようになって、それでも🌟と一緒にいたいと手を伸ばすなら、それがいちばん望ましいと思う
最近🎈にとっていかに🌟が理想的な人材だったかとか、🌟が🎈に対して甘々対応だとか、多い気がして、これはもしや伏線なのかもしれないと思った次第です 🌟というぬくぬく居心地の良い場所を抜け出して辛く苦しい鬼ばかりの世間に出ていかなければならない けどそうでなければ夢は叶わない かもね プセのことだからほんとにただルイツカがいちゃついてただけかもしれないけど
メタ的に🎈の夢にとって🌟って超えなければならない壁なのかな…とふと あまりにも🎈にとって🌟って都合が良すぎて甘すぎて、こんなのとずっと一緒にいたら堕落する!! こんな甘やかされることに慣れちゃったら、そりゃ元々こだわり強くて譲れない性質に拍車がかかるってもんだよ 🎈の夢が「みんなが垣根を超えて繋がれるショー」ならむしろ自分から垣根を超えられるようになるべきなのに、これじゃ逆にこの人じゃないとダメ、それ以外はダメ、の排他的な繋がりになっちゃうんじゃないか?
いやほんとブリキMVの🌟の顔が好みすぎる こんなに全てのシーンで好みの顔な上にめっちゃぬるぬる動くアニメーションの超クオリティ高いMV頂けたこと感謝しかない この恩をどうやって返せばいい?
私は誰が何と言おうとからふぇす🌟特訓後が好きです 優しくて柔らかくてあったかくて、あの🌟が気を抜いたときにはこういうふにゃっとした表情をすることがあるという事実に脳みそ破壊されてるからです
その身を動かす信念は見惚れるほどにかっこよくて美しいのに、動きや表情のひとつひとつが愛嬌たっぷり詰まりすぎてて、あ、苦しいです、とても あまりの愛くるしさに息ができない
ポストアポカリプスの人が少ない退廃した世界で旅をしながら探偵みたいなことをしてる博士(ブル)🎈×意志を持って動くブリキ人形🌟 (探偵×助手が見たい発作) 様々な実験、トリックの立証に無許可で🌟を巻き込む🎈が見たい 武力も兼ねてる🌟が罪を暴かれて逃げようとしたり反抗しようとする犯人を制圧する 🌟は体を修理すればいつまでも生きられるけどそのメカニズムは文明が滅びかけたことでロストテクノロジーになってしまった いろんな謎を解くけど1番解き明かしたい謎は🌟くんだよ、て思ってる🎈
これは注意喚起なのですが、私は男性妊娠という概念が大好きなので気をつけてください とりあえず🌟には踊って酔って孕んでもらおうと思います
ウオォォォォかわいい‼️‼️ mvどういうことなのかはわからないけどめっちゃ動いてすごい‼️かわいい‼️ 何を置いても得たい‼️‼️(現在150連、石の残数約2000)
いつだったかの🌟誕生日4コマ(🎹が🌟の誕生日パーティー準備お手伝いするやつ)が好きで……このきょうだい結構妹の方が一枚上手なところがあって萌なんだよな… この世でいちばん🌟を理解してるし🌟の扱いが上手いという感じがする そして🌟も🎹を何より想い寄り添ってて、だからこそ本音を隠しがちなこのきょうだいがこんなに仲良くハッピーにいれるんだろうな
🌟ってハリホ゜タ観れなそう(デカい蜘蛛が出てくるから) アラゴグのシーンだけギュッッと目をつむって耳塞いでそう その隣で🎹ちゃんはうわぁ…って顔で薄目で見てるし、蜘蛛がいなくなったら教えてくれる 妹に守られる情けないお兄ちゃん… でも🌟のことだから🎹の前では平気なフリすると思わせて普通に無理 (こちらが思ってるより🌟は普通に🎹に情けない姿を見せてるし、🎹は兄のそんな情けない姿を知ってる上で世界一大好きなかっこいいお兄ちゃん💕してくださっている)
私は🌟をキュートアグレッションの申し子だと思っています が、あまりにもかわいそうすぎるのは抜けないのでそこまではしません 程よくかわいそうな🌟が好きです
☔️🌟、あんなナリでちゃんと🌟だから、虫が苦手だしおばけが怖くて廃墟とか暗い場所苦手だったらいいな でも強がっているため堂々と苦手って言えない 蜘蛛の巣だらけの廃墟っぽい場所に仕事で行って、こっそり☔️🎈に引っ付こうとしてバレて「もしかして怖いのかい?(笑)」ってからかわれて思いっきり蹴って痛がる☔️🎈を置いて一人でさっさと歩いていったらはぐれちゃって、震えて泣きそうになるのを必死に堪えながら進むけどデッッカイ蜘蛛と会っちゃって腰が抜けて動けなくなってほしい そうしてる内にデカい蜘蛛が近寄ってきて、助けを求めようにも人がいないしそもそもプライドが許さないし、でも流石に泣いちゃったとこに☔️🎈が颯爽と