/なで肩\

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帰りにうどん食べてくわ明日が待ってるもん

times.abema.tv/articles/-/1... “なぜあのような発言をしてしまったのかと理由を問われると、「これまで災害への対応など復旧に向けて全力でやってきたという思いがありました。そういう中で、今回の選挙の関係で党員の皆さんに対してそういう思いが出てしまったのではないか」と自身の心情を吐露” ?????????????????

法務の人選がなーどうかなーとか思ってたところ委員長に前原誠司というミラクル人事を見てしまい、なるほど最終的には法務省解体か!と変な納得をしてしまった。前原さんには頑張ってほしい!

第0回キックオフ対話 【26年10月5日 『逢坂誠二の徒然日記』8676回】 北海道の政策を、誰かに任せるのではなく、みんなで話し、考え、つくる。 その第一歩となる会合です。 20歳代から80歳代まで、幅広い世代の55人が参加。テーブルを囲み、北海道の良いところ、今抱えている課題、そして10年後にどんな北海道にしたいのかなど、率直に意見を交わしました。😊 道内各地を回りながら、さらに多くの皆さんと議論を重ねていきます。 🌱 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #北海道のもっと良い未来 詳しくはnoteで👇 note.com/ohsakaseiji/...

第0回キックオフ対話【26年10月5日 『逢坂誠二の徒然日記』8676回】|逢坂誠二

今朝は札幌市内のホテルです。バスタブにお湯を張ったり、加湿器のスイッチを入れずに寝たため、今朝は喉の調子が悪く、今後、悪化しなければ良いと心配しています。これから来年の3月頃まで、そんなことに注意しなければならない季節になりました。 1)第0回キックオフ対話 昨日、札幌で北海道の政策を「みんなで話し、考え、つくる」ための「北海道のもっと良い未来」の準備会合を開催しました。20歳代から80歳代まで...

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本日、札幌で開催した「北海道のもっと良い未来」第0回キックオフ対話。 まず、どんな皆さんが参加し、何を目的に、どのように対話を行ったのか、第0回の概要をnoteにまとめました。 50名を超える皆さんに参加いただき、年代も20代から80代まで。さまざまな地域、職業、立場の皆さんが同じ円卓を囲みました。 みんなで話す、考える、つくる。 ここから北海道の未来を一緒に考えていきます。 詳しくはこちらです。 note.com/ohsakaseiji/... #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #北海道のもっと良い未来

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衆院定数削減「目的分からず」 大島元衆院議長が苦言 #47NEWS www.47news.jp/15034229.html 大島理森元衆院議長「『身を切る』とは何か。無駄だから減らすのか。思想がなく、何のためかが分からない」 川端達夫元衆院副議長「民主主義の根幹に関わる。定数を減らした時にどうなるのかの議論が全くなく、あまりにも雑だ」

わかりみがある……>RT 逢坂さんとか吉川さおりさんくらい、追求質疑がうまーい! と思わせてくれる人が訴求しないというならまだと思ったけど、そのお二人はそうは言わなさそうだな、という信頼があるな…… そもそもちゃんと追求質疑の意味・意義を理解してやってるなと感じる人の質疑は流れがわかるから、聞いててちゃんと「解説効果」あるからなあ。

追及質疑やるのって、虎に翼における「ハテ?」を得る力に似てると言うか、「これはおかしくないか?」をまず掴む力が必要なんだよなあ。 さらにその「おかしさ」を論理的・倫理的に共有化できるように組み立てる能力の二段構えがないと良い質疑にならないから、単純に『難易度が高い質疑形態』ではあるのはそうだと思うのだけど。

林野労組檜山分会の総会に出席しました。 森林は、単なる木材の供給源ではありません。 水を蓄え、土砂災害を防ぎ、国土を守る。そして、人の命と暮らしを守る。さらには、生物多様性や地球環境を支える大切な役割も担っています。 こうした森林の価値は、短期的な金銭価値だけでは測ることができません。 森林を守り、育て、次の世代へ引き継いでいく。そのためには、現場で森林を支える皆さんの仕事と、それを持続できる体制が欠かせません。 そんなお話をさせていただきました。 #逢坂誠二
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#林野労組
#森林
#檜山

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選挙民は黙って指咥えて選挙がくるまで黙って見てろと?何様??? "疑惑追及の件、 私の要点は、 ①野党の国会質問は政策優先で ②疑惑の追及は、会見や動画解説でも可能。野党はそこにもっと力点を ③説明責任と任命責任は、あくまで本人と与党側にある。国民は与党側の対応を見て、選挙で審判を です。 そして国会で問うなら、政治倫理審査会を使ってはどうか?" x.com/izmkenta/sta...

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「追及質疑より政策質疑を」って言う人、追及質疑あんまりうまくないんよな(暴論) 例外があって、かつての玉木雄一郎は追及質疑うまかったです。

そもそも、あんまり上手に追求質疑をやれてないのに、国民に波及しない問題を追求質疑に帰結させるのはちょっと、という意識、わりとあるな…………

追求質疑って、『もっと要点絞って上手くやってくれ〜!!! ちゃんと答えるまでしっかり《追求》してくれ〜!!! 今のソレは流されてるよ〜!!!!!』と思うことはあるから、追求質疑全体をやるなは本末転倒に感じるんだよな。 もっとちゃんと上手にやってくれ。と思うことはある。

というか  立法府の 与党   が   ちゃんと   行政府の 大臣  を  しっかり追求せえ!!  そもそも!!!!!! というのが大前提になる話が出て来ないと追求質疑は〜みたいな話は全然納得しない。 立法府国会の機能としては、野党に だけ 行政府の追求をさせてんのはおかしいはおかしい。

Xで「野党は追及をやるなとは言わないが、ダラダラとやるべきではない」とかって見かけたけど、主語がなんでいつも野党なのか。そもそも追及されるようなことするな!だし、ダラダラに見えるとしたら、追及される側がダラダラとまともに答えない、文書出さない/隠す、からだろ。

「北海道のもっと良い未来」への参加のご案内 【26年10月3日 『逢坂誠二の徒然日記』8674回】 「北海道のもっと良い未来」への参加をお願いします。 私の最大にして唯一の目標は、一日も早く国政に復帰することです。この考えに変わりはありません。 同時に、次の国政選挙までの時間を北海道のためにも生かしたい。 「誰がやるのか」だけではなく、「北海道をどうするのか」「そのために何をするのか」を、今から道民の皆さんと一緒に考え、政策をつくります。 【開催予定】 10/4 札幌
10 函館
11 旭川
17 帯広
18 釧路
 詳しくはnoteで👇 note.com/ohsakaseiji/...

「北海道のもっと良い未来」への参加のご案内【26年10月3日 『逢坂誠二の徒然日記』8674回】|逢坂誠二

函館は、夜明け前の気温が一桁台になっています。短時間だけでも暖房を入れなければ、ちょっと厳しい時期になりました。今日は下弦の月です。 1)「北海道のもっと良い未来」への参加のご案内 私の最大にして唯一の目標は、一日も早く国政に復帰することです。 この考えに変わりはありません。 しかし、次の国政選挙までには、少し時間があります。当然、国政復帰に向けた地元での活動もしっかりと行います。 その一方で、...

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ここ最近の仲良しっぷりというか、逢坂一強みたいなのが異常だっただけで、もともと一匹狼とか言われてましたっけね…(2017立憲のとき道連の準備会に名前があったのに執行部から名前が外された件とか思い出してしまう)