つよめ

@project58.bsky.social

成人済みオタク♀です。

今日でようやっと子ども氏らの夏休みが終わるぜ、ヤッター!という気持ちと、まだ宿題終わってないと余裕の笑顔で言う奴ら(しかも1人は部活に行った(宿題未完))への「どーすんだよ!!」という気持ちとがせめぎ合ってる…。

ポケモンバンクサ終ですか。 いつかバンク入りの中古3DS買って、Switch環境に色々連れてきたいと思ってたんだけど、叶わなさそうです。 高いんだもん、バンク入り3DS! その値段出すならもう少し足してSwitch2買いますわ、な価格でさあ…。流石に無理…。

三者面談だった。 受験の足音も着実に聞こえてきたよ…。 待て、来年高校受験って、発売時期によっては風波すぐにプレイ出来なくね? 受験生2名横に見ながら、プレイする鬼畜母になっても良い? …ダメだよねえ。

子ども氏らと話し合う。 母「君達と同じ年位のペパ先の気持ちになって考えてみろ。 もし君たちのお母さんがへそ出しルックだったら当然グレるだろ?」 子「そりゃグレるわ」 お前ら、母がへそ出しルックでない事に感謝するんだな。 ──安心しろ、死んでも出さんわ。

パッケージガチャ20連の結果。 緑2 金2 ルビー2 パール1 ホワイト4 ブラック1 サン2 ソード3 スカーレット1 バイオレット2 …偏り過ぎぃ! 全くカロスの空気を感じない…。 物の出来はすごく良かったし、満足。 とりあえず欲しかったのは全部出たので良かった。 子ども氏らの推しのをあげたら、久しぶりに素直に喜んでくれたので、母は満足です。 贅沢言えば、シールドも欲しかったし、レジェンズシリーズも欲しかった。 プレイした銀とかYとかムーンも欲しかったあ。欲望の天井高い。 いつかポケセンのガチャに入ったら回そう。

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ZAのM2さんをやっとウルボに突っ込みました。 ちなみにラティ♂さんは先日愚痴ってから6時間位で光りました。 M2さんは金曜の午後から今更だけど何回試行したか数えてみようかなと唐突に思い立ち、数えだして149戦目、516投球で入りました。 ※当然その前に既に大量に試行してます。入る確率0.1%らしいですが、2000投球は下ってないかと。 満足。 ホントにSVで安直にマスターボールに入れた自分を呪いたい。 やっと先に進めます。 もう何もやる気沸かない(ダメ)

ウルボにつっこんだミュウツー

pkmnの歴代ゲームパッケージのヤツ、なんでブラインド形式なんだろうなあ。そんなセコいことしなくても、売れるの分かってるから、オープン形式でやれば良いじゃない。 我が家、家族のそれぞれの推しがルビー、ブラック、ソードなので、オープン形式ならそれぞれ1個買えば済むのに、何出るか分からないから、それぞれ買える最大個数買わなきゃならん(しかも見事に三世代に分かれてる…!)。 オープン無理なら全部揃うBOXで販売して欲しい。切実。 そもそも買えただけマシの世界だった…。株ポケはホントにグッズ販売量と販売方法見直して…。

生活に関係ない推し活に金を使う時、「頑張って血反吐はくまで働きまーすっ!働きゃ良いんだろ働きゃあ!」って思いつつポチってる。

ZAラティ♂色厳選に戻ってる。 途中ぽこあに浮気したけど、1月から粘ってる。 ちなみにかがやき龍★3、ひかおま有、端末はSwitch2でやってる。 なのに、子ども氏の かがやき超★2、ひかおま無、ただのSwitch(リロード遅い)環境に負けた…。 あいつ2時間で光らせおった…。 私もう100時間位粘ってんだけど。 そしてそれでもめげずにやってんだけど、無茶苦茶煽ってくる。いつもならやり返すけど、他にも色々あって心もげてるので、やり返す気力も無い。辛。

✕のYKくんと再会を切望する海王さんの話を見てダダ泣きしてるわけだが、 反対にヲさんがティナちゃんに「えー、アンタまだ生きてんの?」とか言われる世界を妄想して震えている。 x.com/dLhUmzwggz97...

🇨🇱🕊 ͗ ͗ (@dLhUmzwggz97612) on X

伝説たち、元は歴代主人公のポケモンだったりしませんか、 モンボ当てたらはじかれてほしい https://t.co/ik2kAzOc5j

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月曜の朝、「出すの忘れてた」と出されたクラス共用給食着。 ……今から入れる保険はありますか。 ありませんか。そうですか。 猛烈ダッシュで洗濯機放り込んで、最後はアイロンで乾かしたよ、本当にもうさあ!!!

ノロケです。 子ども氏2名から「運動会見に来るな」と言われました。別々に。 「じゃあ、お弁当作んないね?」と言って黙らせました。母、慣れっこだから、君たちに虐げられるの。 そしたら「じゃあ来てもいいけど、〇〇(自分じゃない方)応援しないで、自分だけを応援して(意訳)」って言われた。 2名ともに別々に。 なんて愛いやつ…。最近反抗期真っ盛りだから、余計に刺さる。 でも出来ない約束はしない主義なので「それは無理」って2名ともお断りするしかないのよ…。 親密度イベント失敗。 学年内クラス対抗だからねえ。君たちが別学年なら出来るのにねえ。

5/18夜、「5/19イベント、弁当持参、行けない人は4/30迄に連絡」という手紙を子ども氏から渡される。 行けない人はタイムスリップしないとダメなやつだね…! ちなみに学校がこの手紙渡したのが昨日。滅。子ども氏無罪。 お便りアプリで何回も「連絡忘れてた明日弁当持参ですスミマセン(意訳)」と来る始末で…。

BWは、チェレベルだけど、チェは行方不明のT子が忘れられなくて、それに耐えきれずに闇に落ちるBルちゃんという病んだ世界が良いです。 まともな世界線で妄想できない人です。 対戦よろしくお願いいたします。

今朝子ども氏が引いてくれた。なんて最高…! 晩ごはんは君が好きなザンタレにしてあげよう…! カードの効果としては、全然強くないけど。チェレンと言えばムーランドだもんなあ…。

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GW。 私の仕事の休みと子ども氏のガチ部の活動がない日の被る日が、GW中1日しか無くて、その日に子ども氏が「外出嫌」と言ったので、そこで我が家のGWは終了しました。現状我が家の空気は最悪です。 いつでも行ける近所のイオンとかじゃなくて、遠出したかったあ…。 部活終わった後に出かけようと思っても、うちの近辺、午後から行ける所が本当に何もない。例年、池袋のポケセンに行くことが多かったんだけど、今年はまだ閉まったまま。高島屋の方のポケセンは嫌だと。反抗期なのか特性なのか分からんけど、本当に面倒い…。

HOMEのZA図鑑etc完成させたい問題。 今回は過去の失敗を糧に、中間進化も抜かりなく全部番号順に並べてあるので、楽勝完成!なはず。 後は色違いラティ♂捕獲(3ヶ月かけてもイロチが出ない/単純作業過ぎて、すぐ眠くなる)と、M2をウルボに詰め込む作業(毎回怒るまでウルボ投げる試行を繰り返してるのに捕まらない)、M2捕まえないとフラグが立たないゼラORAさんだけです。 あと3つなのに先が長いな…!

我が家にはモフモフがいないので、代わりに上の子ども氏吸っといた(ちゃんと許可取った)。 なお、下の子ども氏には断られた。

『ぱち吸い★ジャンキー』 ホプユウ? ダンソニ?(疑問形にしない) 変態しか登場しない。 ぽこポケで「いいニオイ、いつまでもかいでいられる〜(うろ覚え)」って台詞があるのが悪い。

印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「ぱち吸い★ジャンキー」と記載されています。
以下は本文の内容です。

「いらっしゃいユウリ。…でもねえ、せっかく来てくれたけど、今、ホップ徹夜明けで仮眠中なのよ」

アポ無しの来客を、小声のソニアが迎えた。ユウリも多忙な中会いに来ただろうに、こちらも徹夜明けだから流石に起こすのは可哀想だしね、と申し訳なさそうな顔を見せる。

「いえ、今日はホップに用があって来たわけではないんです。むしろいない方が気兼ねなくて都合が良いくらいで」

ホップが聞いたら凹みそうな事を、ユウリはキッパリはっきり断言した。

「今日は『ぱち吸い』に来たんです。…ぱちを…ワンパチを吸わせてください! …私に癒しを…」

遊んでくれる来客の気配を感じ取って、向こうのサンルームからトテトテやって来たワンパチを、主のソニアの承諾の返事を聞くか聞かないかのうちに、がばちょと抱き上げる。

「ワンパチぃ! 今日もきゃわわあ! 吸わせてえぇ!」

間髪入れずワンパチの首周りのもふもふに顔を埋めると、躊躇わず大きく息を吸う。

「アンタもホント『ぱち吸い』が好きねえ…」

「ソニアさん…こりゃあヤベえ…。今日はまたいつも以上に極上モノの香りですよ…至福…」

「…同じ個体のワンパチだけどねぇ…?」

あまりに疲れ果て過ぎて、癒しを欲し過ぎるパチジャンキーのダメ過ぎる発言。一応この姿をホップには見られたくないという程度の理性はまだ働いてるようで安心した(ダメ)。決して外では見せてはならないチャンピオンの一面だった。
吸われる瞬間に見せるワンパチの無の表情がまたソニアのぱち好きのツボに刺さるし、吸われるワンパチも表情こそ無だが、嫌がるそぶりもなくされるがままなので、止める理由もない。すはすははすはすすんすんとひたすらワンパチを吸い続けるユウリの荒い呼吸の音だけが研究所内に響く。

「ねえ、別にうちのワンパチ吸うのは全然構わないんだけど、ココまで来るのも大変じゃない? ほら、ユウリが連れてるあのコ…ザシアンじゃダメなの? 流石に禁伝は吸わせてくれないの?」

「ザシアンも吸わせてくれるんですけどね。…でも、あの子の匂いは私にとってバトルスイッチなので…。ザシアン吸っちゃうと一気に全身が戦闘モードに入っちゃうから、全く休まらないし癒しにはならないんですよねえ」

禁伝吸うなよ、というツッコミは受けない。
まあ、ユウリの言うことも分からなくもない。ソニア自身もパチ吸いをして癒しを感じられる様になれたのは、つい最近の話だ。かつての彼は、ソニアの頼もしいバトルパートナーだったから。

これでラスト、本当に最後、もう一度、あと一回だけ、を無限ループする完全にジャンキーの言い訳をしながら、ユウリはワンパチを仰向けに押し倒すと、そのままお腹まわりのもふもふに顔を埋めて大きく息を吸い込む。存分にぱちの匂いを身体の隅々にまで染み渡らせて、愉悦の吐息を漏らした。

「…うん、君は今日、サンルームでひなたぼっこしてたね? お日様のいい匂いがするねえ…いつまでも嗅いでいられる…天国…癒される…。
なんでだろう、私の手持ちのワンパチくんは、日干ししてもこんないいニオイしないんだよねえ。ソニアさんのぱちは一体何が違うんだろうねえ…。ああ、もう好き、大好き、ホント最高…」

ワンパチの腹に顔を埋めたまま、ユウリは耽溺しきった蕩ける声で、ソムリエのごとく本日のワンパチのかほりを評した。

そんなユウリを見守るソニアの明晰な頭脳は、ユウリの疑問の解を既に弾き出していた。
││うん、それは多分、直前までワンパチに添い寝されてたホップの匂いだわ。先刻ブランケットを掛けてやった、ワンパチとサンルームで寝落ちしていた助手の姿を思い出す。一徹しかしてないから、まだ臭くはない…はず。多分。
そうですか、最高ですかそうですか。ソニアのニマニマが止まらない。早く直接嗅げるようになれば良いねえ。ホント焦れったい2人だよねえ。
││ソニアもまた徹夜明けで疲れていた。

そして聡明なソニアは、もう1つの事実に気付いてしまった。
時々フラリとやって来てはソニアにカレーを強請り、ワンパチを吸って帰るダンデ君。『ソニアのワンパチを吸うと落ち着くな』と笑う彼もまた、重度のワンパチジャンキーだと思ってた。そんな彼がワンパチを吸って『フローラルな香りがする』と評するのを、ワンパチがいつも昼寝してるサンルームの花の香の話と思っていたが、そんな香りの強い花なんて無いのに?とも思っていた。
そして今、思い至る。普段サンルームでワンパチと共に優雅に午睡を決めるのが日課な自分。夜、ワンパチと一緒に寝ているのも自分。つまり││。


徹夜明けの眠気は一瞬で消し飛んだ。
気付かなければ幸せだった。でも気付いてしまったのでどうにも居た堪れない。とりあえず、ダンデ君のぱち吸いは禁止しようとソニアは思った。

【余談】
仮眠から復活したホップの『ぱち吸い』が止まりません。

週末、職場の売り場で 「やだ!レックウザがいい!!!」 と絶叫してる女の子いて、とても良かった。 そこまで女の子にレックウザが熱望される世界線に私はいます…。