どう友の〜ちゃんとカプというかんじの本出したいな…らくがき本みたいな… 时光は私が时光という作品そのものを拗らせ始めてるからもはやカプじゃなくてオールキャラがいい
ほまにセンス終わってるのと紙に詳しく無さすぎて特殊加工への憧れはあるんだけど何したらいいか分からず毎回無加工直球ストレートしか投げられない 拳一つで勝負
モルフォとかのコデックス装?いいなーて見てたけど最低背幅5ミリくらいいりますと書いてあり70ページとかけませんよとなった。あとなんか雰囲気和っぽい方がいいんだろうなーておもう 自分の絵柄というか色?が和じゃなさすぎる
SEKIROの映画見た。3周くらいしたゲームで思い入れがあるのでかなり思うところあり…………というか、フロムゲーってやっぱりゲームである必要があるのかもしれないと思った
あと刘枭が天辰のこと気に入っている理由を話していたけどすごく雑で、刘枭の思想とその理由が結びつかないと思った。何ならたまたま遭遇したときに(天辰が)能力者で運命感じて近づいた!の方がまだ説得力あると感じる。直前に超能力に興味を持っているという話をしていたから余計に
小时と乔苓なんかは最初からそうと決められていたし、幼馴染であることが活かされている唯一無二の関係性だなと思うんだけど ぶっちゃけそこの二人以外昔馴染である必要性を感じない…(刘枭と天辰にも感じていない)
ああいう実はこうなんです~って後付けの設定って、英都を見た時に感じていた味や前提が全て覆るから、じゃ私が今まで見て萌えてたものって一体なんだったんですか~て茶番に感じる