『ミドルエイジ・レズビアンの住まいとカミングアウト、これまでとこれから』、家を建てることだけでなく、家族や職場へのカミングアウトをどう進めていくか、著者とパートナーが同性婚の権利もない社会でどのように周りに認識され、暮らしを確立していくかが詳しく書かれた本でとてもよかった
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ミドルエイジ・レズビアンの住まいとカミングアウト、これまでとこれから/河智志乃(著) 発行:現代書館 yorunoyohaku.com/items/6a708f... 「どこで、どう暮らし、どう生きていこう?」。50代の女性同性愛者が、自身のジェンダーアイデンティティとセクシュアリティ、さまざまな場面でのカミングアウト、そして同性パートナーと生きるありようを、住まいの変遷とともに綴ったストーリー。住宅建築業界で働く一級建築士として、自宅となる「ひとりの家」、その後パートナーと住まう「女性ふたりの家」を設計した経験から、建築のポイントや間取り図も随所に紹介。
ミドルエイジ・レズビアンの住まいとカミングアウト、これまでとこれから/河智志乃(著) 発行:現代書館
一級建築士のレズビアンが、住まいとカミングアウトについて考え抜き、セクシュアル・マイノリティが安心して暮らせる未来を願って綴ったエッセイ。 「どこで、どう暮らし、どう生きていこう?」。50代の女性同性愛者が、自身のジェンダーアイデンティティとセクシュアリティ、さまざまな場面でのカミングアウト、そして同性パートナーと生きるありようを、住まいの変遷とともに綴ったストーリー。住宅建築業界で働く一級建築...
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新宿区から入手した行政文書62枚によって、誰が、なぜ、どのように設置を進めたのかが明らかになりました。 【独自】デモ弾圧を予感させる新宿駅東南口広場看板(2)明らかになった設置プロセスと狙い juninukai.theletter.jp/posts/4a75c0...
【独自】デモ弾圧を予感させる新宿駅東南口広場看板(2)明らかになった設置プロセスと狙い
新宿駅東南口広場に設置された不穏な看板について、新宿区への開示請求で行政文書62枚(黒塗りは最小限)を入手。誰が、なぜ、どのように設置を進めたのかが客観的事実(行政文書、責任者発言)によって明らかになりました。
juninukai.theletter.jp
『まちは言葉でできている』をざっとだけど読んだ。どうしてろくな周知もないまま決められた開発を止められないのか、人々のコモンズに建築を建てられてしまう現制度について書かれていてよい本でした 国内だけでなくさらに開発が急速な🇰🇷への視線もあってよかった
「今日の「民」の牽引するまちづくりのなかに、住民がいるのか、わたしやあなたがいるのか。権力の不均衡や常態化する抑圧の下で、誰しも自由に声をあげられているのか。誰の声が聞かれ、誰の声が無視されているのか。そもそも、共同体が失われて個人がバラバラになった社会のなかで、どうやったら「身近な環境をより良くする」ことができるのか」 西本千尋『まちは言葉でできている』(柏書房)再入荷しました。 tinyurl.com/2kxf3hyc
世界的な観光名所でもある渋谷スクランブル交差点から、今、日本のデモ文化を大きく変えるムーブメントが巻き起こっている。参加者はただ交差点を渡るだけというそのデモが持つ革新性とは。 www.vogue.co.jp/article/shib...
萩原健太郎 『北欧ではたらく 移住して見つけた私だけの生き方』(左右社) デンマークの建築家、ノルウェーのデザイナー、スウェーデンの児童文学翻訳家、パティシエ、フィンランドの雑貨店店主、和食店オーナー……。日本から北欧へ移住した14人のストーリー。 教育や福祉、環境や男女平等など、「理想的」と語られることの多い北欧だが、当然良い面だけでなく、生活者として感じる「影」の部分もある。それでも北欧が好きで、暮らし続ける彼ら彼女らの語りには、圧倒的なリアルが感じられる。こういう本が読みたかった。 hiruneko.thebase.in/items/127726...
多田麻美『シベリアのビートルズ イルクーツクで暮らす』を読み終わった。とてもいい本だった… クレムリンから離れたシベリアの街の空気感、ソ連の体制転換期の混乱がいかに大変だったか、本を読まなければ知らないことを知れる一冊でした
てかこの流れで来週韓国でもマッシヴ・アタックライブするのやべ~ 韓国「仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル2026」ラインナップ発表でKhruangbin、Massive Attack、Pixiesら36組決定 festival-life.com/165194
韓国「仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル2026」ラインナップ発表でKhruangbin、Massive Attack、Pixiesら36組決定
2026年7月31日(金)〜8月2日(日)に韓国・仁川 松島月光祝祭公園 (ペンタポートパーク)にて開催される「仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル 2026」(Incheon Pentaport Rock Festival 2026)の第1弾ラインナップが発表され、Khruangbin(クルアンビン)、Massive Attack(マッシヴ・アタック)、Pixies(ピクシーズ)、MONO ...
festival-life.com
« Tout comme on peut composer des couleurs, ou des formes, on peut composer des mouvements » – Alexander Calder 🌀
さえぼう先生の『素面のダブリン市民』を読み終わった。最近ろんどんのシアターシーンとか英語圏の大都市の資本主義が自分の手にはトゥーマッチなレベルになってきたな…という印象もあるのでダブリンちょっと行ってみたくなりました(家賃は高いけど…)
youtu.be/k141tCplwxE?... あまりに合唱曲すぎる🇫🇷レトロ歌がなぜか外歩いてるとき頭に浮かんだ… chantons du matin jusqu’au soir ~
11. Sur les routes de France et du monde (1977)
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www.instagram.com/reel/Da9GtT2... ルイスさんのクィアなスケートイベントいいな ジェンダーノンコンフォーミングぽい方も複数いてこれなら参加してみたい…⛸️
『ル・モンドで鍛えるフランス語読解』はじめました とりあえず最初の記事の分(〜5)やった こういう中上級〜の精読テキストがあるかどうかがその語界の豊かさだなと思う…
🇳🇴イェニー・ヨルダルの『食べるのがこわい』を読んだ。児童向け〜YAの摂食障害についてのコミックで、ノルウェーのこうした作品に日本語でアクセスできるのはすばらしいなと思った