半年前くらいに描いて残していた下書き。尾形に取り憑いた勇作さんの霊VSそれが視える鶴見の話。幸次郎殺しの夜、止めようにも肉体が無い為に振り絞る声は届かず、ただ見ている事しか出来ずに苦悶する勇作、それを横目に尾形の肩を抱き焚き付ける鶴見……という暗〜い勇尾+鶴尾漫画。もう仕上げないので没供養。
半年前くらいに描いて残していた下書き。尾形に取り憑いた勇作さんの霊VSそれが視える鶴見の話。幸次郎殺しの夜、止めようにも肉体が無い為に振り絞る声は届かず、ただ見ている事しか出来ずに苦悶する勇作、それを横目に尾形の肩を抱き焚き付ける鶴見……という暗〜い勇尾+鶴尾漫画。もう仕上げないので没供養。