雨が降るのは午後からだ、という予報を当てにして先日山に登ってきました。 実際のところは登山開始時から雨が振り始め、急登を登りきった頃には豪雨になり、体力にも余裕なく転倒による怪我もありましたから、登頂をあきらめ撤退することにしました。 雨と泥と傷にまみれて下山し、なんとか車にたどり着いたときには雨はあがり、山での出来事が、夢の中の出来事みたいに霧散していってしまいました。
Photoshopの最新バージョン、そこそこ使っていた部分が変更されてしまいしばらく慣れそうにないのでダウングレードする。また余裕ある時に対応しましょう
車ほしいな。母が乘っていた軽バンがあるのでそれ使ってるけど、自分のが欲しい。早起きしたときとか、ちょっと時間ができたときとか、気軽にどこか違う場所に出かけたい。自分で選んだ車で出かけたい
ギンコを怪しい民間療法を広める男として蟲師をみてみる。毎回、処置を受ける人々に「ちゃんと病院にかかったほうがいいよ」と思いながら
小説読んでて、言葉はシンプルなものだと思ってたけど音・字形・意味などいろんな要素があるし、さらには物語・装丁なんかも絡んでくるのでけっこうな総合芸術なんかもなって思った。むしろ総合芸術でない芸術なんかないのかもしれん。
DeepDreamやVQGAN+CLIPといった強度を持った絵を出力していたAIと今のモダンな画像生成AIの違いを教えてってAIに聞いたら、多様体だの測度だの話なって理解するのに時間かかりそう。 でも面白かったのはDeepDreamは画像を描写しているというよりは痕跡を残しているということらしい。意味のMRIの画像みたいな。痕跡なので、人間が面倒で描かなかった部分とか画面の端の意識が届かなかった部分と近い感じがするんじゃないかみたいな。
自分は作業時間を記録していて、作業開始のキーを入力するとテキストファイルに開始時刻が記録され、停止のキー入力で終了時刻と作業時間(開始時刻との差)が記録されるようになっているんだけど、開始したにもかかわらずネットに入り浸ったりしてしまうことがよくあるので、作業時間中であることを知らせる何かをデスクトップに動きのあるもの表示するような事ができないかなと思っている。macbookproのタッチバーにNyanCatを表示するアプリみたいなのあったけど、あんな感じで。
普段使いのスニーカーに穴が空いてしまったので靴を買い替えました。底が薄くて柔らかい、裸足みたいな感覚という代物。 1キロくらい散歩してみたけどたしかにちょっと裸足みたいで、地面からの情報量が多い。あぜ道歩くのがめちゃ楽しい。これは面白いものを手に入れた。