sabatoranomike

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南の島に住んでいる

子の入居するアパートが決まったけど、冷蔵庫置き場が予想外に小さくて困った。 幅がかなり狭くて上に棚があるので高さも制限あり。Amazonヨドバシビックカメラと家電メーカーのサイト等を見て悩んでいる。 他の入居者はどうしているのだろう。出来れば居室側に置くのは避けたいな。

帰る度に日本のお店の物量と品揃えに圧倒される。でもこの状態を維持するコストに見合うのかなあといつも思う。 ここも物量は多いけど、同じ物がどこに行っても大量に置いてある。自分が知らないだけでどこかに色々あるのかもしれないけど、正直買い物するにはそれほど楽しい場所ではないと思っている。 一旦品切れになるとどこも品切れになり探しても売ってない状態がしばらく続いて忘れた頃に戻っていたりする。 でも意外と無くてもなんとかなるし、ここで物欲発揮してたら物価の高さもあって身がもたないかも。

文中に出てくる「消費者としての快適さ」と「労働者としてのキツさ」は表裏一体の関係にあって、失われた30年の低成長+長期デフレはこの両方の強度を上げていく時代でもあったのですが いまは労働人口の減少(労働供給制約)という要因によって、このトレンドが反転しつつあるので、「消費者にとって快適で、労働者にとってキツい社会経済構造」がもたらす、特に訪日滞在者にとっての「日本の良さ」「日本のすごさ」は、今後急速に失われていく可能性があると思っています。それを衰退と呼ぶかどうかは、人によるでしょうけども。 note.com/loira294/n/n...

衰退などと言わせておけばいいのです|ジャッパの星

やっぱり日本はすごい ブラジルみたいな永遠の途上国に住んでいると、どうして日本に住んでいる人たちはここまで、日本が衰退しただの、終わっただのと慨嘆しているのか理解しがたいものがありますね。 なにしろ日本は治安がいい、清潔、交通マナーがいい、電車が時間通りに来る、すべてにおいて効率的、どこにいようが安心して使えるトイレ、食べ物が安くて美味しい。具体的に素晴らしいところはいくらでも挙げることができ...

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今週末から全国順次公開のこの映画めっちゃ観たいけど福岡ではやらないっぽい……配信あったら観るか…… 「コーヒー農園での厳しい労働環境や、家族の命と向き合いながら暮らしをつくることに苦労したこと。第2次世界大戦で祖国が敵国とされたこと。日本の勝利を信じた人と、そうでない人で日系人のコミュニティーが『負け組』と『勝ち組』に分断されたこと……。普段は寡黙な祖父から、初めて3世代にわたる家族の物語が紡ぎ出される」 私たちも昔「移民」だった アニメ映画「ニホンジン」上映へ globe.asahi.com/article/1674...

私たちも昔「移民」だった アニメ映画「ニホンジン」上映へ:朝日新聞GLOBE+

およそ100年前にブラジルに渡った日系人家族の3世代にわたる物語を描いたアニメ映画が8月7日、全国の映画館で公開される。タイトルは「ニホンジン」。「移民として海外に渡ったニホンジンの歴史を知ってほしい」と日本に暮らす日系人や関係者が奔...

globe.asahi.com

札幌でで設立中止になったのってGIISの系列校だと思うけど、現状は知らないけど東京校は6割日本人とWikipediaに書いてあった。 シンガポールでも同じように廃校になった公立学校の校舎を使って新しくて学費が比較的高くないインターナショナルスクールを設立したりしている。 ここで安全に過ごすことが出来ている外国人なこともあり、母国で生徒達の安全確保が懸念されるからといって学校の設立が中止になる現状はとても悲しい。