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@sayakacat.bsky.social

絵を描いたり写真を撮ったりします。 東京ローカルのバーレスクとドラァグシーンに出没。日曜日は出掛けたくない。 Saturday Showgirl Sketch.主催。 好きな物事: ヴィンテージファッション、ロック、バーレスク、ドラァグアート、旅行、料理、猫、タヌキ。 💛🤍💜🖤 🩷💛🩵

The American Burlesqueで、フランキー・フィクシシアスとマット・フィニッシュを見てきた。 以前LA在住だった日本人バーレスクダンサーのニキータ・ビッチ・プロジェクトさんが、日本にアメリカのトップバーレスクダンサーを届けたいと始めたイベント、2回目。 今回の会場は表参道のロビンクラブ。 フランキーもマットも繊細かつダイナミックで、かなりセクシャルな振付もあり、それが面白く、また綺麗だった。ファンサも丁寧だった。 主催のニキータさんは代名詞でもあるゴジラのショー。これもずっと見てみたかったんだよね。

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フランキー・フィクシシアス
赤いラインストーンのコルセットや、ふさふさのレッグカバーのカウガール衣装。写真
会場のロビンクラブ
テーブルの上のグラスには、メロンソーダとコーラのアルコール飲料。

区が何か放送している。台風大雨河川の増水警戒だろうけど、雨音で何も聞こえない。 防災ポータルを見ると、土砂災害警戒レベル3。ものすごい坂道が幾つもあるから、その辺りだろう。 坂道や川のある街は、日常でちょっとした散歩が出来て魅力的だけど、政府が環境対策を怠ったせいで、危険にさらされてしまう。

自分が左翼&フェミニズムの知識を、人生のどのタイミングで身につけたのか、全然わからない。 20代を通して徐々に、30代でも少しとは思うけど、選挙権を得たときには既にこう。18歳で日本に帰って来て、そこから2年で? 女子大だったことは関係あるような無いような。高校の先生が良かったのかも。 以前は左翼とかフェミニストと言われるのが嫌だったが、今や悪口として言われても、フン! 私にとっては褒め言葉よ!

チャロさんへ あんみつみはしの栗あんみつ ほうじ茶アイストッピングです。 どの季節でも、東京へお越しの際は、また食べに行きましょう。 私が札幌へ行ったらあんみつさきのへ。そのときは梅子さんも一緒に。

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栗あんみつに、ほうじ茶アイスを載せて。
栗の渋皮煮と甘露煮、牛皮、みかん、こしあん、寒天、えんどう豆。
奥には緑茶。

ビミニちゃんが他のドラァグクイーンと一緒にいるのを見せるってかなり珍しいけど、アップしないだけでずっと交流はあったんだろうな。 ファッションウィークのウィッグはダコタちゃん作。

RPDRUKs8ep3、見た。 10人もいるのにスナッチゲームとは早いな。うがった見方をすると、残したい人がいて、人数が減るとボトムになりそうだけど、このくらいなら切り抜けられる……ゲフン、ゲフフン…………いや、スナッチェラー形式なら、5人ずつに分けるのが丁度いいからだよね。 聖トリニアンズ女学院、懐かしいなあ。 ナヤはぶっつけ本番だっただろうけど面白かった。モカのウィッグと衣装が似合ってた。ランウェイも良かった。でも決め手を考えたら、メタというのは分が悪いかな。 コーラルのランウェイはナッツマラみたいだった(突然の東京ローカル)。ファービーがたくさんいていいね。

会社にお中元&お歳暮で播磨屋が届く。朝日揚げやカレー満月はよく知られているけど、甘納豆もおいしかった。

あるツイッターアカウントに対して、反ワクチンじゃなかったっけ……という懸念がある。遡るにはツイートが多すぎるから、検索するしかない。 しかし私のツイッターは未だに青い鳥で、多くの機能が失われている。検索復活のため、更新、するか……。

数年履いたスニーカー、ふとひっくり返したら、靴底が擦り減って芯地が見えていた。じゃあもうずっと迷っていたスニーカーを買おう。欲しい色の合うサイズは残り2足だったので、危ないところだった。

そういえばお昼のニュースでちょっとだけマックルモアのことを報道していた。 キャスターが「ラッパーのマックルモアさん」、「シーランさん」と丁寧に話すので可笑しさが滲み出ていたが(どうしたってそうなる)、雰囲気としては、エドシーランを非難していたと思う。 日本のメディアももっと堂々と言おう。パレスチナに自由を! #freepalestine

署名しました。 あまり見たくない写真だが仕方ない。 内閣改造するくらいなら、いっそ辞めた方がよくない? リンク先がめちゃくちゃ重かった! スマホが熱い! 署名させまいとするインターネットの陰謀か、はたまた署名したい人が多くて負荷がかかっているのか。 c.org/p54mRMcbdx

あなたの声がチカラになります

高市早苗の議員辞職を求めます!We demand that Sanae Takaich resign from her seat in the Diet !

c.org

ドラァグレースUK、例えばチャンネル4に移って、新しいホストで再始動するのはどうだろう。 チェダーゴージャスのドラァグレースUKとか。

開けたばかりのリキッドアイライナー、色が全然出やしない。前はインクが出過ぎるくらいだったのに。数ヶ月経ってかすれたら買い替えていたけど、今は初めからかすれている。ペン先を下にして保管してもかすれている。別メーカーのを買っても色うっすい。もしかして薄いのが流行ってる?

RPDRUKs8ep2、見た。 予期せぬエリミが悲しい……。だけど気負いすぎている感はあった。ストレス過多だと、普段は何ともないことで体調を崩すからね……。 フレッシュは衣装作りもコメディも苦手ということで先行き不安。衣装めっちゃ作れるマザーとシスターがいるから、何か習っていて欲しかった。でも会話の切り返しが面白かったり、真摯に謝ったり、言葉選びが上手いから、コメディは何とかなったりしない?

初めて映画館で2回以上見た映画は『ボヘミアン・ラプソディ』です。 そればかりでなく、長年映画鑑賞から遠ざかっていた私を、映画館へ引き戻した作品でもあります。

しばらく前にMUSEがインスタアカウントを@musebandに変更した。バンド名そのままのmuseを使えなくなったんだろうけど、20年以上も活動しているバンドで、権利登録もしていたのに、一体何があった? するとメタがMuseというAIを立ち上げた。つまりプラットフォームに奪われたということ。museは一般名詞だけど、わざわざ使うことなくない? MUSEは昔からテクノロジーの向上に肯定的且つ積極的だった。それにも関わらずAIに名前を奪われるなんて、寓話にしても性質が悪い。次のアルバムのテーマを、テクノロジーがもたらす崩壊そしてディストピアにして欲しいくらい(それはいつもそうではあるけれど)。

DRUK来年はオールスター、WOW+配信のみ。BBCでの放送は今シーズン限り。他のTV局に移るというわけでもないのね。 いずれは終わるときが来るだろうし、それはUS本家もそうだけど、発表から1時間足らずで波紋を呼んでいるのは、クィア・トランスフォビアとも言える時勢故だろうか。 先日ロンドンに引っ越したラ・オルラが、いつかDRUKに出て欲しかったんだけど。

その辺を歩いていたら、知らんおっさんがチャリで追い抜きつつ何か言ってきたけど、雨音でよくわからず。卑怯だし間抜け。

日暮里駅に降り立ち、ふと思う。 なぜ日暮里駅と西日暮里駅なのか。西と言えなくもないが、北ではないか。 地図を見てわかった。住居表示は東日暮里と西日暮里。東日暮里の方が栄えているようなので、ここが日暮里駅になって、西日暮里駅は住居表示通りってコト? 山手線の駅名を解説した本に何か書いてあったと思うけど、実家に置きっぱで確認出来ない。 それにしても日暮里駅前、記憶と全然違ったのだけど、日暮里舎人ライナーが通ったから? どれだけ訪れていなかったのか。谷中方面でシベリアを買ったことは覚えているが。

サマソニのストロークスが2億円……。じゃあ来年のレディヘは幾らなの……? 去年はエミネムがギャラ1桁違って断念って、え? 20億円とかそういう??

ルポールのドラァグレースUKs8ep1、見た。 エントランス 威勢のいいこと言っていたパリスが、フレッシュが来た瞬間固まったのうける。コーラルも面白がっててうける。このくらいなら、楽しかったのに。 UKは大抵最後に入って来る人がラスボスなので、今シーズンはデルタ。確かに。 タレントショー やはりこのキャバレーショー形式が良い。 マ・ダニがかなり動いていてすごい。経歴は伊達じゃない。 テキーラの馬、フレッシュのバーレスク、FRのタレントショーとかぶりますなあ。フレッシュはバーレスクだから、ちゃんと脱いで欲しかった。 コーラルのトンチキアイリッシュダンス、KYの生歌が良かった。

ドラァグレースUKs8、エントランスしか見れていない。朝の通勤時間でしか見れていない。 昼休みは朝ドラを見ていた。いつの間にか割と熱心に見ている。 しかしボーンズからネタバレを喰らうことがわかったので、早く見たいところではある。

『追燈』のアボジは荒川の長屋に住んでいた。荒川放水路の近く。もしかしたら荒川放水路を掘ったのかもしれない。 東京の「荒川」は人口河川で、隅田川こそが荒川である。荒川の、赤羽岩渕水門より下流が隅田川。 荒川はその名の通り氾濫を繰り返す川だった。水害対策の一つとして大きな水路を掘って、増水時に水を流せるようにした。 荒川放水路を掘ったのは、当時日本が植民地としていた朝鮮半島から来た人たち。『追燈』のアボジは職を求めて日本へ来たということだけど、強制連行された人だっていただろう。 荒川関連をおさらいしただけでは出てこない情報で、歴史の、しかも植民地支配まで踏み込まなければ、目にすることはない。

ブルスカの人はみんな読んでるかもしれないが、みんなということもないと思うので、岡田索雲先生の『追燈』改めて紹介。無料公開しているのでぜひ↓ 関東大震災の朝鮮人虐殺をド正面から描いた稀有な漫画…というか(本来はもっと沢山あるべきなのに)稀有な日本産フィクションでありながら、提灯というギミックを活かした痛烈な漫画的表現も光る、必読の一作。(なんなら現代の漫画シーンで最も重要な一編ではないだろうか) 途中で出てくる大量の目を覆うようなテキストは、実際に記録として残っているものなので、心身に余裕がある時にじっくり読もう…今年も、来年も comic-action.com/episode/1407...

追燈 / 追燈 - 岡田索雲 | webアクション

1923年9月1日、東京。100年前のその日、少年に何が起きたのか…。単行本『ようきなやつら』収録の一編、WEB初公開。

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