やっぱ 「君のその口は何のためにある?」と聞く🛁は見たいし それに対し「…君とキスするため?」と返す🦚は見たいし 黙れ!(スキル)黙れ!(追撃)黙れ!(6ターン目なので再行動)黙れ!(追撃)する🛁は見たいわけですよ
🛁とはぐれた🦚、とりあえず下手に動いたらまずい、かといって何もしないのもな…と考えた結果何故か踊り始めるしSNSで「なんか派手なイケメンが踊ってる」と話題になることで🛁も🦚の位置を把握するがそれはそれとして関わりたくないので無視してどっか行く(可哀想だろ!)(数時間後合流した🦚がウザ絡みする)
割と普通に🦚を手のひらコロコロすることができるタイプの🛁、徐に胸元に手をやり「いいのか?今ここでわざと胸元を広げてもいいんだが?」みたいな圧をかけて🦚の手綱を握るし🦚はなんか僕がスケベみたいだからやめてくれよもう〜…(※別にそうじゃないとは言っていない)と恥ずかしそうにしている
🛁「まさか君…僕のことが好きだとでも?」 🦚「ああそうだよ君を利用するためのおべっかでもタチの悪い冗談でも恩と恋を取り違えた勘違いでもないし僕の趣味はいいし今ここで僕をフることは僕のためにはならないし幻滅するも何も君に幻想を抱いているなんてことはないし僕は本当の本当に本気だから」←めちゃくちゃシミュレーションしたのでバッドエンドの可能性を一気に潰した
意外と好感度が声に出るタイプの🛁が🦚を窘めた時のトーンが「こら。少しは我慢できないのか…♡」と甘めな感じだったため動揺した🦚は躓き人間カーリングみたいに滑った後ぶつかったところから温泉が湧き上がりなんか宿が出来たあとの温泉招待券を貰うことになったらしい(なんて?)
これは付き合ってるアベンシオの話なんですけど🛁が男前受けすぎて🦚のことをかわいらしい年下の男の子として扱うので🦚はいやまあかわいがられるのも悪くないというか割と好き(弟属性持ちなので)なんだけどでも僕もやっぱり男だし恋人には格好良いと思ってもらいたいわけで僕もレイシ才のことかわいがりたいし頼りにされたいし守りたいんだけどレイシ才に勝てねぇ〜〜〜〜〜〜〜運じゃどうにもならないやつだこれ〜〜〜〜〜〜になっててほしい
「僕、最近おかしいんだ…教授、君を見てると君をめちゃくちゃにしてしまいたいって衝動が湧き上がってきて…」 「……」スッ 「?なんで急にゲーム機なんか…」 30分後 「あああああああ💢💢💢💢君そのコンボいやらしいな💢💢💢💢💢」ガチャガチャ 「ふん。僕をめちゃくちゃにするのではなかったのか?」ガチャガチャ 「くそっ、格ゲーは運そこまで使えないのか……!」ガチャガチャ 今日のヤンデレの芽は格ゲーで摘まれたらしい、よかったね。
先輩、少年の心を失っていないところが好きなのでべろべろに酔った際に「食べたいけど食べたらなくなるから食べたくないぃぃ」ってぐずってるところが見たい それって先輩がガキだってことですか!? そ、そんなことは言ってないだろ!
ひょんなことから🦚が🛁の好みの顔をしていることが判明した後、「危な…全く、レイシ才が好きな僕の顔が傷つくところだったじゃないか」「何を言っているんだ君は…」と漫才する姿が見られるようになってほしい
ふぇあ三次創作🤖アベンシオ 「ある程度復旧したとはいえ、やっぱり本調子じゃないなぁ……ドクター、手がかりは見つかった?」 「いや、ここに手がかりはなかった、が」 「が?」 「機械の修理…治療法について思い出したことがある」 「おお、さすが博識な教授!で、どんな方法だい?」 「叩く」 「それは前時代的すぎる!というか君、叩けるのかい!?僕を!こんなに人に近い僕を!」 「叩けるが?」 「ああそうだったね!昨日も思いきり殴られたばかりだった!」 「あれは君が僕にふざけた真似をしようとしたからだ」 「……キスしようとしただけだろ?」 「何か言ったか」 「はは、何も!」
ドル売りされてる🦚がインタビューでスカした回答してるの見る度「ふん……w」とちょっと笑う🛁とおい笑うなよレイシ才…とちょっと恥ずかしそうにしてる🦚、かわいすぎる なおこの🦚は🛁に膝枕してもらっているものとする 笑うなって言う方が無理あるわ
🦚、他人を信じられない環境下で気を抜くことができずにいたから他人に弱みを見せられず格好つけて生きる癖がついてたんだけど🛁に諭された結果🛁と二人きりなら気を抜ける…(※🛁は口説くつもりなどなかったが結果的に🦚が勝手に落ちた)になり、朝「ほら、起きろ……さすがにそろそろ起きないとダメ人間になるぞ」と優しく起こされる度に今の僕すごく格好悪いけど優しくしてくれる…好きだ…になっててほしい
「ふん。僕を口説きたいのなら[任意の要求]を持ってくることだな」とあしらう🛁だったがなんと🛁の予想以上に🦚は素直で真摯であとガチだったので「ほら。僕に用意できないとでも思った?」「さすがに今回は骨が折れたよ。で、ご褒美はくれないのかい?」「僕自身知らなかったんだけど、案外好きな人のわがまま聞くの好きみたいなんだよね」と全部応えてくるので大人しく口説かれるしかなくなっていく話 自分で退路断ってるやないかーい!!!
🛁、恋バナできるような友人がいなさそう(失礼な偏見)だから🦚に「はは。教授って結構かわいいとこあるよね。今みたいなのとか」と言われた時にボクガカワイイ…?と一人抱えてフリーズしたままになりそうなところ、いじらしい
🦚「はっ。僕だってタダ働きはごめんだよ。まあ、レイシ才が白衣メガネ上目遣いで「どうしてもダメか、アベソチュリソ…」って訴えてきたら二つ返事でやるけど。そんな奇跡起きな」 🟢「というわけで教授、お願いね」 🦚「えっ」 🛁「……君の好みはバレている」 🦚「よりにもよって言うことそれ?シールド貫通してきたんだけど」
「また無茶をしていると苦情が来ている。何故か僕に」 「部下は巻き込んでないんだけどな」 「上司の無茶が全く影響を与えないとでも?……ギャンブラー、よく聞け」 「何だい?有難いお説教ならもう聞き飽きてるんだけど?」 「次の仕事で部下からの苦情が一件もなければ」 「なければ?」 「キスしてやる」 「……それ、頬にってオチだろ?」 「……君が期待している以上のキスをしてやる」 「エ゚」 「どこから出したその声は」 「いや、君がすごいこと言うから……本当に?期待するよ?めちゃくちゃ期待するよ?」 「精々誠実に仕事をこなすことだな」
やっぱヌタレ世界のえふごで女体化実装される🛁概念面白すぎるし「いつか天クラに入れると希望を胸に抱き研究に励む🛁リリィ」も出てくるし再臨したら「天クラ入りを果たしたifの姿」になってマテリアルに「これは“有り得ざる未来”の姿」と書かれて情緒破壊してくるんだ
大胆不敵で何を考えているかわからない、危険なお兄さんな振る舞いをしている男が本命にはタジタジ純情ボーイになってしまい「君に格好良いって思われたいのに、なんでこういう時ばかり上手くいかないんだよ…」と悔しげに悪態を吐いている姿を見て愛らしいなと思う(思うだけで一切態度に出さない)受けの図、良すぎる アベンシオの話です
🦚が初々しい反応好きそうだからってちょっとそういう演技してた(※経験は本当にない。ただ根が男前なので素で🦚好みの初々しい反応は出ない)演技派🛁とそれを知って宇宙猫になる🦚
🦚の「賭けよう」「賭けをしよう」「ゲームをしよう」は詠唱みたいなものなので宣言+ベット選択が成立した時点で負ける なので少なくとも負けないためには🦚の賭け宣言を成立前に止めさせるか撤回させる必要があるわけだが一人で勝手に賭け始めたのでもう手がつけられん えらいこっちゃ
僕らこんなにコンビネーション最高なんだし末永く、ビジネスだけじゃないパートナーとしてやっていけるんじゃないかな、なんてねと言おうとしたタイミングで「ようやく君もまともな信頼関係の構築手段が身についたようだな。今後、あんなバカな真似はしないように」と言って🛁が勝手に卒業認定して去ろうとしたので「ざっけんなよこの野郎……そうだ、ゲームをしよう。簡単だ、鬼ごっこだよ。僕が鬼で君は子……ねえ、レイシ才。君のおかげで色々な知恵を身につけた“幸運”の僕から逃げられると思うかい…!?」と覚醒し等身大青年体当たり恋の鬼ごっこが始まるといい
「ねえジェイ卜゙、レイシ才に何か言った?」 「あら、どうしてそう思ったの?」 「真面目に仕事してたら格好良い(意訳)って言われたから」 「ふふ…」 「いや笑ってないで」 「だからここ最近の貴方は働き屋だったのね」 「いや感心してないで」