SDJ

@sdj.bsky.social

青い鳥は青い空にいます

SONY製ヒーロー映画はスパイダーマン以外全て失敗するという「縛り」によってスパイダーマンをあのクオリティーにしている。

「スリザリンは嫌だ…!スリザリンは嫌だ…!」全裸の中年男性は目をつぶって必死に願います。しかし警官は無常にも「東京拘置所!」と宣言を

胡蝶の夢に対抗して…誇張の夢!デカい!なんてデカいチンポ!誇張され過ぎでは!?余りのデカさに正規雇用ならぬ性器雇用も見事獲得!ブリーフにだって収まりません!ハハハ!ワハハハハ!……涙が止まらない。これが夢だなんてとっくに気がついているのだ。現実の自分にはこんなに大きなチンポなど

「インプラントが壊れた!」と全裸の中年男性が陰茎をプランッと垂らしながら因縁を付けて来たので元からだろうが!と張り倒

福祉に繋がりたい中年男性はチンポを出して助けを求めてください。福祉の前に手錠に繋がれるかもしれませんが…

ムッ!そろそろ夕立の時間ですね!そう天気の変化を告げる全裸中年男性 しかし空には雲も無く、全裸中年男性の股間もそう大した変化ではなかったので…

www.vogue.co.jp/article/shib... 交差点デモ。 警察が規制できないという盲点をついたのはすばらしい発案。 とはいえ、渋谷では小柄な女性を狙ったぶつかりオッサン被害投稿を目にしたので、複数で行動したいものではある。 そして。このサイトはカテゴリーとしてはファッション雑誌であるが、春から国会正門前デモやNHKデモを取材。 他にもスポーツ紙やおなじみ文春など、老舗大手以外のメディアの健闘がすばらしい。 デモも掲載もしなやかに。

ただ交差点を渡るだけ──渋谷スクランブル交差点デモが革新的な3つの理由

世界的な観光名所でもある渋谷スクランブル交差点から、今、日本のデモ文化を大きく変えるムーブメントが巻き起こっている。参加者はただ交差点を渡るだけというそのデモが持つ革新性とは。

vogue.co.jp

ブランチン博士(1950~1987) 東京都足立区出身。幼少期より神童として知られるも、服を忘れて登校するなどのエピソードを持つ。1984年に発生した地震と逆方向にチンポをブランブラン振ることで地震を打ち消す免振技術を開発。国際応用物理学会で発表するも、チンポではなく体を振ればよいのでは?と冷静なツッコミを受け学会を破門。以降、中世におけるガリレオガリレイの如く異端の烙印を押され、失意の内に病に倒れる。辞世の句は「それでもチンポは揺れている」。

ワシこそが紅顔の美少年じゃーい!!と睾丸まる出しの汚中年参上!だがかつて、彼は本当に美少年だったのである。時は人を変えてしまう、残酷なまでに……。

「私にだけ優しい殺人鬼や反社」 これはマジで女性向けジャンルを指していると思っているのですがマジで男性向け(便宜上)にもあるだろで腹たってきたな