篠

@shino404.bsky.social

落ち着くまでひたすら壁打ち/黒φ固定

ツバサ一行の巧断、小狼君は主人公なので当然レイアースだし黒様は龍に縁があるのでセレスとなると残るはファイさんとウィンダムだなーと思ってたけど、ウィンダム氏がふわふわ金髪の一筋縄ではいかない子が好きな可能性もあるな…

少し前から家の高齢ネコチャンが調子を崩していたのですが、最近寛解しつつありようやく自分もちょっと落ち着いてきました ポリネシアン同人活動として印刷所さんから取り寄せていた見本などを眺めることにします(先が長すぎる)

Xのアカウントは既に削除済み、作品は直近投稿した話のみ公開しています 以前頂いた残り2件のリクエストはきちんとお応えしたいと思っているので、もうしばらくお時間をいただけますと幸いです

話の中で何度か書いてる気がするけどファイさんの言動にぐっと来た時の黒様は真顔もしくは顰め面になっててほしい 二人で話している最中何気なく笑ったら真顔の黒様からまじまじ見つめられて困惑するファイさん…

ファイさんはニライカナイでレーテの名前を出していたので、ギリシャ神話の文化圏なのかなぁとぼんやり思っています

紗羅ノ国ではぐらかされたにもかかわらずピッフル以降よりアクセルを踏み込み最終的にはああなったので、夜魔でもファイさんは無自覚に黒様の愛する者ポイントを稼ぎ続けたんだろうなぁというのはなんとなくわかる

沈黙から微笑へ 互いを認めた瞬間は 永遠の絆と変わる この煽り文読者からすると存在しない記憶すぎて笑うしかない 切実に詳細を教えてほしい…特に「永遠の絆と変わる」のところ…

付き合ってない黒φだったらもっとラブなハプニングのある部屋に入れられたかもしれないけどこの黒φは普通に付き合ってて身体の関係もある二人だったので… 破った服が割と嫁に似合っていたと思っているところが忍者惚気ポイントです

原作のここすきポイント 飛王を切った後余波で吹き飛ぶモコちゃんを掴むファイさんごと飛ばされそうになってるのを、黒様が知らぬ間にかけてもらったらしい魔法で銀竜を収納したのちファイさんの首根っこを掴んで確保するところ 「世界が元に戻り始めてる!!」のコマでも掴みっぱなしなところ

心置きなく二人の時間を楽しむため先に雑事を全て片付けたいファイさんVS 昼間からお預けされてるためさっさと来いと思っている黒様 最終的に黒様が痺れを切らしホラー映画の犠牲者みたいに背後からファイさんが音もなく部屋に引き込まれる 𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚 𝒆𝒏𝒅…

やろうと思えば強さでそれなりのことを解決できる人が、子どもたちの自主性を信じて見守り、頑なな魔術師が振り向くまで待つ(本当にまずいと察したときはやむなく介入する)愛し方なのいいよね…

黒様によるわからせセッは、乱暴な振舞いが一切存在せずファイさんが自ら頷いて望む言葉を言うまで真綿で首を絞めるように延々と気持ちいいことだけが続く地獄みたいな時間だと良いなと思っている

あとこのファイさんは今の状況に至ったきっかけを(寒い日だった気がする、人肌が恋しかったのかな…)くらいに思っているけど、黒様的にはヴァレリアやセレスに似た気候の土地でいつも以上に気にかけてたファイさんと自然な流れで関係を深めていったと認識しており…

紆余曲折を経て揺るぎない家族になれているのに、お互い初心者なせいで恋人関係はいまいち噛み合っていない黒φもいいなと思って書きました かわいそうなファイさんは非常にかわいいので… ※この後黒様の手により𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚 𝒆𝒏𝒅…になります(強い意志)

これからえっちになっていくやつだ…🙏 不慣れだからこそのポテンシャルを秘めているのと、規格外の黒様に対して初夜のファイさんはどれだけ受け止められるのかという別の議題への発展性も感じる

「清いお付き合いでやっと文字通りの初夜を迎えたけど、なーんかうまくいかず不完全燃焼」からの 「色々気にしなくて良くなったのと不完全燃焼のモヤモヤにまかせて隙あらばリベンジ、どんどん慣れて無自覚に爛れた新生活」 な2人の拙い手探りふうふ生活見たいです

えっちだ…🙏 今まで冷や冷やさせられた分ようやく己の懐に収めた安心感から大事に丁寧に嫁を食い散らかす旦那は新婚初夜の醍醐味とされているので…

「既に関係済みだけどいざ新婚初夜となるとまるで初めてかのように緊張するφさんと、やっと己の懐に納めることができた安心感から思わず無体を働いてしまう黒様」で対戦よろしくお願いいたします!

えっちだ…🙏 ファイさんは煽る意図でなく純粋な感想として「なか…まだ出てる…」とか「おなかおもたい…」とか「あ、こぼれちゃう…」などと発言し紳士だった黒様を煽りに煽ってほしいなと思いました(感想)

「既に関係済みだけどそれはそれとして初夜をしますし、種〇けセッは初めてなので文字通り初夜っちゃ初夜なんだよなぁ」派です(中〇しは避けていた紳士黒ちゃま)