最近の作家さんは自分の意見と権利を主張して凄いと思うし頼もしいな。とも思う。 でも、私は出版社の庇護と冷酷を知ってるし 編集者に腹を立てていたら キリが無いのも分かってる。 理解したのは権利を主張して頭をガンガン打ち付けて泣いて来たからなんだけどね。若い時は理不尽に怒って当然だよね
プラットフォーム発の漫画が広告ガンガン流して貰えるの羨ましいよねぇ。スタートダッシュが違うよねぇ。次、移るならプラットフォームだと思ってる。原稿料安くとも広告だよ
商業漫画出版って、よく出来たシステムなんだよね。タケノコ電子レーベルの無法地帯化で崩れつつあるけど それはヤバいレーベルを避ければ回避出来るリスク。 残りの漫画家時間、商業出版の商業作家でありたいわ
漫画家は政治発言するなとは、絶対に思わないんだけど、浅い知識で火力強めの発言をされるとなぁ…若い時にかぶれ出した自分に重なって居た堪れないんだよなぁ
私も感情に囚われることかが、ままあるので だからこそ、感情的な人は嫌だ。ほんと無理だ。 私が近しく付き合ってる人達は怒る事があっても感情に振り回されない。なので友達は少ないんだ
TVerでsilentを初見してるけど、どうしょう…ヒロインの性格が嫌すぎて、めめが出てなければ見ない系ドラマ。強気のフリして男に庇ってもらう美女って生理的に無理だなぁ
何度でもこれを貼るからな 『戦争を開始するのはたやすく、続けるには金がかかり、終わらせるのは難しい。戦争は普通、一方あるいは双方が勝利を確信するがゆえに始まる。それ以後は、戦争は、国家的および個人的プライドのために続けられる。戦争は一方、または双方が共に破壊されたり、士気が落ちたり、まれなことだが突然、それら全てのバカらしさに人々が目覚めたとき、終結する』 ジェイムズ・F・ダニガン「戦争のテクノロジー」
瀕死の紙本にトドメさされるなぁ。電子にシフトして紙は終わるんだろうな。紙単行本も一部の漫画家しか出ないだろうな。 致し方なし、私は自分に関しては、そこまで紙に拘ってないので原稿料が下がらなければ良し、仕事があるだけ良し
日本が備える(ちゃんとした)地下シェルターに私は入れないだろう、つか入れるわけがない。紛争の中で庶民の命は軽石になる。そんなもんだと思うし、同じ軽石のわが飼い猫と一緒に死ねるならどうでもいいです。荒れ果てた戦後を生き抜くのに耐えられる歳でもない
思いのほか嵩張る荷物になってしまい、うんざりしてる…このうんざり感で、もう人と会いたくなくなるんだよなぁ…人と外でランチするのに手土産って必要なのか?めんどくせぇ…
地方の商工って、昭和脳のジジイが牛耳ってて、若手は身動き取れないの。その若手と言っても40半ばのおっさんが「ジジイ達が死んだら改革出来る、後数年の我慢」って言っていたように、社会も漫画業界も悪しき昭和脳のジジイと取り巻きが失せた頃にキラキラ輝くコンプライアンスそびえ立つと思うよ。その頃までに漫画が廃れていなければ
私より上世代の後期高齢者漫画家たちは、なんでこんなに生成AI推奨しちゃうんかな。衰えた目、古い感性、変えようもない絵、それらを救う術が生成AIと思ってるかのようにウキウキ使うよね。落書きからAIでポン出ししてウキウキしとるよ。それで仕事に返り咲けるほど今の漫画界甘くはないよ
身内の事だけど、姉とは10歳も離れていて、子供の頃は暴力に晒されていた。なので今も私は彼女を避けている。どうしても理解できない人っている