Shun KWHR

@shun91.bsky.social

某企業でエンジニアリングマネージャーやってるWebエンジニア。主戦場はフロントエンドですがバックエンドとか割と何でもつぶやきます。三児の父(4歳・2歳双子)。2021/12〜2022/07に育休取ってました。 Xのポストを自動でこちらにも流してます。 https://x.com/kojo_73

AIによる低品質な記事が量産されるので、最近はポッドキャストをまたよく聴くようになった。AIが原稿を作るということもなくはないが、大抵はそんなことはないので。

これ良い。 "AI に任せていると、それらしい理由をつけて手を抜くことがあります。その「あるある」を具体的に潰しておくことで、Claude が逃げる経路を塞ぐわけです。" 有名エンジニアの .claude/skills 公開ラッシュから学ぶ、良い Claude Code Skills の書き方 https://note.com/ai_eng_tech/n/n1ef4d57df219

"Claude系は丁寧に探索して開発者の意図を拾うのがうまい一方、複数要求のタスクで一部の要件を落とすことがある" "GPT系は、要求をそのまま実装し、既存の規約を守るのが得意" SFから持ち帰ったAIエンジニアリングの現在地 〜AI Engineer World's Fair 2026 参加レポート〜 https://note.com/r_kaga/n/n12bc279182d6

"要件を書く人と作る人の分業は、実装が高価だった時代の最適化である。 実装に何週間もかかるなら、その手前で要件を文書に固め、専門の書き手と専門の作り手に分けたほうが効率がよかった。" AIで実装コストが低くなった今、エンジニアは上流に行くべきか?|いしい https://note.com/danimal141/n/neeb219bbc03f

たしかに "プログラミングでライブラリやフレームワークを使うときに、それらの中身のコードを、隅々まで理解してから使う人はあまりいません。もちろん、いざとなれば読んだりしますが" 「理解してから働く時代」が、そろそろ終わるのかもしれない、という話|けんすう https://kensuu.com/n/nab3eb1959ef2

有用そうだけど勇気も必要そうな取り組み。 "私たちのチームでも毎日1時間エンジニアを中心に同期の時間をとりコミュニケーションを行っています。" 爆速なAIエージェント事業立ち上げから学ぶ、これからのプロダクト開発で「あえて」やるべき3つのこと https://note.com/applism_118/n/n52f478bb9a9a

前提を揃えるところからと言うのは最近感じたなあ。 "この議論はだいたい噛み合いません。理由は単純で、デザインツールに何を期待しているかが人によってまるで違うからです。私は独立してからAIを実務で使って開発とデザインの両方をやっていますが、それでもツールへの期待は一つではない。" https://twitter.com/kgsi/status/2071447847640478096

1レビュー毎のコストが気になる。 "最初は4観点/4エージェントでしたが、AIコーディングでよく起きるミスや、自分が見たい観点を見つけるたびに追加していき、現在は12観点/12エージェントまで増えました。" AIコーディングではコードではなく検証プロセスをレビューする https://zenn.dev/mkj/articles/56245f7a34539c

claude codeのDynamic Workflowsで、これまで時間なくてできなかった大規模なアップグレードやリファクタリングができるようになって楽しい。トークン消費エグいけど…

"観点が言語化されると、それは AI が読み取れる入力になります。十分なルールと観点を AI に渡せば、定型化できる観点については、人間が毎回目で追うより安定してレビューが回ります。" 「コードレビューは人間がやるべき」 という、最後の幻想 https://newspicks.com/news/16930133/body/

技術広報の評価だけでなく、他の横断組織も使えそう "半期ごとに連携部門のリードへヒアリング。「課題が起きたとき、技術広報に相談するか」という問いに、2部門以上でYesが出れば信頼関係ができている" 技術広報チームのマネージャーに贈る、経営層に説明できる評価軸 https://blog.kushii.net/archives/2026/06/15/163726