非実在青少年については、潔癖で頑固で理屈っぽくて面倒で生きるのが下手くそな男と、高飛車で愚かで実のところその愚かさに自覚的故に高飛車をやってる女が好きです。
推しという言葉が一般化する前は、推し活ではなくオタ活って言ってなかったですっけ??オタ活のほうが「好きなもの・興味のあるものに対する己の情熱や好意を多様な方法で発露する活動」みたいな、自分が勝手にやってるんで!のニュアンスがあるワーディングな気もする。
特に推し活って主語が自分だしなあ。朝活やヌン活は「自分が自分でコントロールできる範囲のことを楽しむ・頑張る活動」だけど、推し活は推しという他者が介在するのに主語が自分になってるの、なんか座りが悪い感じ(個人の感想です)。
推し/推し活って言葉、便利だし伝わりやすいからつい使っちゃうけど、私の感覚的には「好きな○○」であり「オタク(一人称)が勝手に彼らの人生や活動に感銘を受けて消費して応援してさらに勝手にそこから元気や勇気や活力をもらって生きてる」という話なので、しっくりこない言葉筆頭。
目の前でラムちゃん(平野文さん)とクリーミーマミ(太田貴子さん)と浅倉南(日高のり子さん)が、森三中の大島さんと長尺のコント(もはや朗読劇ではなかった)やってるの、いにしえのオタクが死ぬ前に見る夢かと思いました。
「呪術廻戦」完結展開催 芥見下々が乙骨憂太とリカを描き下ろしたキービジュアル公開 https://natalie.mu/comic/news/687288?utm_source=bluesky&utm_medium=social #呪術廻戦
黄泉のツガイの与謝野イワン好きなんですが、アニメ観ながら騒いでる私を1クール丸々見守っていた長年の親友から「どうみてもしゅなちゃんが好きそうなキャラクターに好きそうな反応をしていて、でもあまりにも好きそうなキャラすぎるからコメントするのはかえって失礼かもしれないと思って触れられなかった」と言われてバカ笑った。私は好きそうなキャラに素直にハマるのでみんなどしどしご応募ください。
数日前からベランダに蝉が転がっているなと思いつつ目を逸らしていたら、今日は玄関前にも蝉が転がっていて、前門の蝉・後門の蝉になっており泣きながらどかして家に入った。
撮りためていたワールドイズダンシングを観ながら洗濯物の山を片付けていたら、めちゃめちゃ好みの男が出てきて手が止まった。つり眉垂れ目で口の悪い男が櫻井さんの声帯を持っている。