初期のまだ情報が少なくてタルの考え方もよく分からなかった頃、ファデュイ兵がモンドを退屈と評しててタルもそう感じてしまうのかなと少しさみしかったことがあってさ そしたら後に壺が実装されたとき彼が「美しく、静かで…温かみのある」「住みたいくらいだ」と表現してて、ちゃんと親しむ感覚があるんだと分かってうれしかったんだけど モレペソクの柔らかい家々の灯りを見て、そりゃここで育ってればそうですよ!!!と納得した 厳しい環境なんだろうけど良いところだね
タル蛍の当事者にしか分からない間合いで成り立ってる関係性によわくて「約束はないけど見送りに来てくれるだろう」「約束はないけど見送りに来てほしいだろう」っていうお互いへの期待だけで逢瀬が叶ってるタル誕エピソードがドカ刺さりしちゃって それで会えると思ってたんだ、ふたりとも
漫画描こうかなってクリスタ開いたら前に描きかけで放置してたタルの見送りをしようとする蛍のタル蛍がでてきて パ「見送り?頼まれたのか?」 蛍「ううん違うけど。なんか…見送って欲しそうだったから」 っていう己の二次創作で被弾した 見送りする蛍、今や公式なのかよ…
「蛍はタルを見送りに行くしタルは蛍を出迎えに行くというイベントを事後報告で知ったオタクのみなさん」になってる(マジでいつの話?) x.com/Genshin_7/st...
原神(Genshin)公式 (@Genshin_7) on X
#原神_キャラ生誕祭 【#タルタリヤ生誕祭2026 】 やあ、相棒!見送りに来てくれると信じていたよ。 考えてみれば、ずいぶんと長い間家に帰ってないな…テウセルたちも、お兄ちゃんはいつ帰ってくるのかと心待ちにしているんだろうね…
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タルタリヤがサンドローネにとってのプロンニアの存在の意味を理解していないように、サンドローネがタルタリヤのファデュイにいる意味を理解していないっていう 深く関わってこなかった同僚の距離感してるのめちゃくちゃすきだ
テイワットに戻った頃のニーベルンゲンはアビスの気配に染まりつつあったって話だけど、一朝一夕で造り替えられそうもない衛星兵器を完成させたと思うとだいぶ自我残ってた気がしてきた 同族のシウコアトルは生きる屍とか言われてたし完全侵蝕されたらたぶん理性保てないよね 静かに狂っていった感じだったのかなあ
ニコが言ってた月の武器化、古月の力を使った神秘的なものをイメージしてたからデススターみたいなドデカ大砲に造り替えられてて声でた ロマン砲すぎる
タルが時々参加してた演劇の舞台ってこれかな プリマドンナが上がるような格式高い舞台でそんな気軽に役もらえる気がしないんだけど 執行官のコネじゃあないですよね
こっちにも貼っておく 連絡受けた次点では「台詞やネタ被りくらいなら無自覚に寄っちゃうケースもあるからなぁ」と思ったものの構図と展開がもろだったのと、リプ送った後にサブアカに鍵かけたのでクロだと思うんだけどどうですかね x.com/sni8_/status...
スナ子 (@sni8_) on X
漫画盗作されてるよの連絡もらったから事実確認のために該当人物にチャットとリプ送ったけど無視されてるや 内内に話つけようと思ってたけど態度が悪質だから注意喚起に晒させてもらうね 本アカ(민적쌍:@honey_m1njeok)サブ(백기택:@baekseobangnim)この方です 作品URLはリプに貼ります https://t.co/y2zwfB0emw
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前にパイモンがタルに言った「オイラたちに会うための口実がほしいだけなんだろ?」と今回の「暇さえあれば、すぐ手合わせに誘ってくるやつ」の情報合わせるとめっちゃ笑顔になる
近況だけど この時分に今しかないと思って積んでたダンロンV3に手をつけたら赤松さんと最原くんでむちゃくちゃになってしまい、万事がむちゃくちゃの舞を踊っています
「邪眼は使わないほうが良いという話のあとに邪眼で戦おうとするタルに思わず手を伸ばした蛍」をタルは知らないし、「蛍の窮地を知り女皇陛下の命も忘れて助けに行こうとしたタル」を蛍は知らないんだよね なんで知らないんだよ
執行官は決断を迫られて選択することには慣れてると思うけど、タルが冷静に行動するよう言い含められて押し黙る様や声音や一挙手一投足に感情が滲んでてちょっと タル蛍を好いてる身には 刺激がつよい
ファデュイのあの惜しみない軍事力は富者の資金集めで賄えるものなのかなあとはちょっと思っていたので 国民が節制してるって情報でウワァってなっちゃった インフレしてるのかね 本土に行ったら鬱々とした話がいっぱい転がってそう
蛍ちゃん後ろ髪まとめてる気がする シニヨンみたいにしてリボンで留めている気がする 黒いブーツ履いている気がする ベルスリーブな気がする 肩はまた出ている気がする 姫…?
ねえ……新衣装……スキンなのか……? genshin.hoyoverse.com/ja/news/deta...
Genshin Impact – Step into a Vast Magical World for Adventure
Genshin Impact is an open-world action RPG. In the game, set forth on a journey across a fantasy world called Teyvat. In this vast world, you can explore seven nations, meet a diverse cast of characte...
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「やあ、相棒!久しぶりだね。 君がこのメッセージを見る頃、きっと俺は忙しく駆け回っているだろうな、はは!師匠が珍しくお茶会の雰囲気を味わってみたいと言い出したから、弟子としては当然、準備役を引き受けないとね。でも……晩餐会の準備って、本当に楽な仕事じゃないよ……」 ありがとう翻訳機
作業の合間に東京03のコント集を狂ったように観続けてしまいペン握りながら「誰かとめてくれ…」ってうわ言だけ発するモンスターになってた こわい しばらく東京03は封印する