一人のキャラに向き合ってる時間が違うから当然っちゃ当然だけどキャラ一人一人の解像度がアニメよりめっちゃ高い 解釈違いが全然無いし寧ろ解釈一致がずっと続いてる アドリブなのに
ゲームもループ毎に変わる関係性や印象の変化で「生きてる」と強く感じるんだけど、やはり生身の議論が目の前で繰り広げられることで初日の「とりあえずジョナス」ってこうして生まれるんだみたいなリアルな議論が見られてより議論の解像度が上がった グノーシアから入ったけど、こんなとんでもなくすごいスタイルの舞台があることに感動してまた世界が広がった
グノーシアTLPT、5公演配信チケ買っちゃった sideMのPRS然り、舞台というダブルキャストや日替わりという縛りや制約のようなものを寧ろ逆手に取り、メタ的な発言が逆に世界観を補強していたりしてそういった舞台作りに本当に感動する ループを繰り返すセツ、ユーリは固定キャストですべての公演の記憶を持ち、他はダブルキャストで見た目が少し違ったり、記憶がなくてもそれが「別の宇宙の存在だから」になるのがすごい
ちいかわハチワレうさぎ、みんな本当に優しい心を持ってるんだけどだからといって常に100点満点のパーフェクトコミュニケーションができてる訳ではなく間違えちゃうことだってあるけど常に思いやりを持っていて…「正しくある」ことよりも「相手を想う」気持ちが大切だよなと改めて道徳を学ぶ
アニメちいかわ、黒い流れ星回まできた 検定の勉強するのやめちゃったちいかわにハチワレが「なんで!?」って言いかけたのを「どうしたの?」に言い換える気遣い…こんな風になりたいと思う
仕事で使ってる生成AIに不具合があり、AIに対処を聞いて言われるがまま動き、さらにおかしくなったので慌てて報告したらAIに「まず落ち着いて」と言われる(私の早とちりだった)
今一番ホットなのはフラワーズだけど思い返せば私はこれまでもタンクギャングやオリバーのドジャー一味やダンボのカラスたちとかが好きであり、メロい兄貴分が束ねる個性豊かな集団が好きなんだろなと気づいた
ワールドビートのブラッドさんみて、デルタだったりちいかわだったりもそうだけど作り手がやりたいことを実現させている姿って本当に見ると元気になれるし幸せになれると感じた
フラウィとフラウリィ、6ソウルたちとお花たちの、「あまりにも似ているのに、あまりにも違う」の“違う”部分を思う度にしんどい 両者にとってあまりにも残酷