相変わらず夢は覚えていないのに久しぶりの過呼吸で息苦しさだけは置き去り。丸まって丸まって少しでも自分を温めて寝るようにする。なんだよそれ
警戒心の薄い格好をしている相棒を、見つめる何かを察知したのでしょうか。両手でないと支えられないほどに大きな翼。今はもう片手で充分でも、全幅の信頼と二人だけが過ごした時が、変わらずにある大きな存在。
月夜も闇夜も変わりのないものでしょうか。月夜の方が姿が見える分この人には不利かもしれない。はだけるとも無しにはだけていく感じが婀娜っぽい。
殿がわりとすんなり検地させてもらえていて、手こずる地だよの部分はあれで終わりであったりするのかな??殿下の登場が少なくなっていくのかなぁ…兄弟のやり取りたくさん見たいけど。なんだか順当に亡くなっていくのが…本当に欠かせない人たちだからこそ、しんどいね。磐かくさま芸が細かくて笑ってしまった
三種の秋草が厄介なものばかり。ヒトにとってはそうであっても長い年月を生き抜いてきたものばかりで。ヒトではない生き物も例外ではなく長夜を過ごし、一夜の出会いとなった短い時間こそがとめどない輝きであっただろうと。
んやくんとだと 初めは同じ反応してても それよりも俺の膝の上はどうですか?(📿さん🐈⬛みてぇだなぁ) 少し硬いが悪くないぞ 今度耳かきもしてあげますよ、そしたら気持ちいいですって そうか、それは楽しみだな ふふっちゅっ という、会話が、ありそう。