マイクラで平屋根に火を消した焚き火を使うのは良い方法だなーと思う一方で、あれ下から見ると灰とか燃えカスみたいなのががっつり見えるのがちょっと残念ポイントなんだよね…。 外観用の建築ブロックとしては優秀なんだけど、実際にそこで生活する際の没入感は若干損なわれる。まあバニラにそこまで求めるなって話かもしれないし、大人しくMOD入れとけって言われる気がしないでもない。
スペース人
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漫画やイラストを描いてます。 skeb【 https://skeb.jp/@spacezin 】 fantia【 https://fantia.jp/spacezin 】 patreon【 https://www.patreon.com/spacezin 】
基本的に僕はリーダーの言いなりになる(「皆これやってね」って言われたら一切意見出さずに黙ってやる)ところは犬っぽいんだけど、ゲームをやるやらないという部分を束縛されたくないってところは猫っぽいな…。
僕はオンゲでギルドに入った時なんかに盛大に歓迎されると気圧されるタイプだから、むしろ入った時に誰からも反応なくても後々で「あ、新しく入ってきたんだな」って認識されればいいやって思ってるんだけど、やっぱり全体で見るとそういうのは少数派なんだろうな。 でも自分がギルドで迎える側だった場合、新規加入者が入ってきた時に「ようこそ~!🤗」みたいな感じに振る舞えないんだよなあ。黙々と遊ぶのが好きだから…。
なんで自分が世界中で一番絵が下手な気がするんだろう。 恐ろしいことに「そんな極端な話あるか?」という確率論的な視点から否定したいんだけど、内心では「事実なんだから可能性も何もないだろ」って思ってるところ。
現代の日本の食文化であまり食べられていないものを"食べ物"と認めないとか、どんだけ狭い見識で生きてるんだ…? まあ流石にネタなんだろうけど、ただネタにしてはぼんやりしすぎてるところが半分くらいマジで言ってる感あって、そこはかとない不気味さがある。
程度によって物事の規模は変わるのに、何故それを完全に無視して語るのか…。 まあ身も蓋もないことを言ってしまえば、それが解らないなんてはずはなくて、自分たちに都合の良いように詭弁を弄してるだけなんだよね。 僕が見た記事のコメントに限らず、こういう論調の人はよく見るよな…。
金的・タマ潰し系の話は誇張無しで数時間くらいは話せてしまうんだけど、第三者視点でそんな話聞いて楽しいか?という思いと、同好の士を求めているわけではない身なのもあって、喉まで出かかって飲み込んでしまう…。 少し前まではブログでベラベラ語ってた気もするんだけどなあ。
「ウマ娘は有名声優を全然起用しない」みたいなこと言ってるのを見たけど、ウマ娘そのものがわりと狭き門になりつつあるのもあるし、何よりスケジュールが合うか合わないかってのは大きいと思うんだよね。なんせイベントシナリオはフルボイスだし、ライブイベントもしょっちゅうあるわけで。 それに有名声優自体は受けに来てるっぽいのはどこかでちらっと言われてた気がする。それこそ日笠さんみたいな例もあるし、むしろ「キャラに適しているか?」が最重要であって、ネームバリューは絶対事項じゃないでしょ。
「純狐さんは怒りそのものが喋ったり笑ったりするようになった」って解釈してる人がいて、結構しっくりくる。ピュアヒューリーズってのはそういうものかもしれない。
着物含め、民族衣装はできるだけオリジナルの構造を把握して描きたいと思ってるタイプの人間なんだけど、現代ではまず着用されない衣装は資料がなさすぎてキツイ。 あるとしたら中国歴史ドラマか…。でもその特定の衣装がどのタイトルのどのエピソードで登場し、しかもそれが資料として活かせるか不明だから、ある意味虱潰しで探すしかなくなるんだよね…。
この辺も結局AIバブルの影響で一般に流れてこないのが理由なのかね。 個人的な話ならグラボはまだハイエンド選ぶ理由がないからいいけど、HDDとSSDのどちらも高騰してるのが痛すぎる…。 グラフィックは最悪捨ててもなんとかなるけど、ストレージはどう頑張っても捨てれないからなあ。
しかしいくら僕がこういうことを言おうが、僕の中には常に囁き声が聞こえる。 「お前の絵が伸びないのはお前の絵が下手だからだ。」 「お前の絵には価値がないから伸びないんだ。」 「それを『本当は自分の絵に価値があるのに、世間には見る目がない人ばかりだから伸びない』みたいに言うのは勘違いも甚だしいんじゃないか?」 「お前の絵が伸びないのは正しい結果だ。」 ……という感じの声が。
「数字が全てではない」というのを理解している前提での話だけど、それがどれほど真理であり、個人が込めた熱量に必ずしも比例しないのは重々承知した上で、そうであっても「数字が持つ圧倒的すぎる影響力」はあまりにも絶大。 言うなれば、熱狂的なファンが10人ついている漫画はどんなに頑張っても打ち切りになる。逆に熱心でなかったとしてもファンが100万人つけば続けられる。これは仮に熱狂的なファン10人の熱量が、熱心でないファン100万人の熱量に相当していたとしても、その99万9990人分の人数差は圧倒的なわけよね。
「アクセス数さえ稼げれば儲かるシステムがあるから悪辣なビジネスが流行る」って言ってる人がいて、まあこれだよなって思うわ…。露骨に貶めたり対立煽りするのが多すぎる。
結局調子悪いまま誕生日は何もしないまま過ごした。 年を取るのも嬉しいわけじゃないし、無価値な人間にリソース割くのは無駄遣いだとも思うけど、やっぱり寂しく過ごすのは精神的にキツイね。 そして自分が未だにそうやって自意識過剰でいることが嫌になる。自分が大勢から気にかけてもらえるほどの人間だなんて思ってるのか?…と。
周りをほんの少し見るだけで、自分は本当に何一つとして持ち合わせていないという事実を実感させられる。 絵の上手さ云々だけでなく、それを取り巻くあらゆることが。 確かに僕は極悪人ではないだろうけど、生きる価値のある存在かは微妙なところだよ。
絵が上手くてしっかりしてる人は動物を飼ってるという法則はあると思う。 勿論動物を飼ってるから絶対に絵が上手くなるわけではないし、動物を飼ってない人で絵が上手い人はいるわけだけど、動物を飼えるというのは金銭的にも生活能力としても一定水準を満たしている可能性が高いので、「色々なことを努力できる人」であり、結果として絵の上手さに表れる…と推測している。 僕は何も飼ってないし、これからも飼うことはない。
ハフバで発表されるウマ娘はエフフォーリアとシャフリヤールなのではないかという噂…。 個人的に大穴はネーハイシーザーとセキテイリュウオー。
ジェニュイン登場に対するコメントで「もう90年代の馬は来ないのかと思ってた」って言ってる人が結構いたんだけど、ジェニュインはスタブロで名前だけは前に出てたから登場自体はほぼ確定って感じじゃなかった? 名前が出たのが2024年の11月だし、登場予定がないのに実名を出す例はあの当時の時点でなかったから、皆いずれ発表されると思っていたとばかり…。
前に生物の話でも触れたことがあるけど、ファンタジー作品に登場する架空生物に対して「どうしてこのような形に進化しなかった?こんな非効率的な進化をするのはおかしい」みたいに言ってる人を見た際、「でも生物の進化ってその時々にありあわせのもので適当に済ませることが多いから、わりと変な進化の仕方しちゃうパターンは珍しくないけどな…」と思った時があった。その時はキリンの反回神経を例えに出した記憶がある。