N*sonata
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そっと覗いた深淵*原稿と作業と推しカプの話 https://lit.link/sonatinenalbum
「君が負けたら、何でも言う事聞いてあげてもいいよ」珍しくご機嫌な💀くんに目を眇める。それから訝しげに顔をじっと見つめるが、💀くんは下手くそに笑っている。「何でも、か?」「うん、そう。何でも。半年記念だから」半年記念。なんの。不純異性……ではなく同性だが、そんなことをし始めたのはもっと前。明確に交際しているわけでもない。それとも向こうに相手がいるのか。万年引きこもりに?「じゃあ行きますぞ。じゃーんけん」慌てて手を出す。握りしめる自分の手。💀くんの手は指が二本。「まあ君が負けるわけないよね。動体視力的に」「……テメェは何がしたいんだよ、文字数(ry 困惑する🦁さんと全て省略する💀くんのレオイデの話
自然の家みたいな場所。暗い廊下に私は引率者。子供がひとり寝付けないからと膝に抱える。他の先生は何故か別の場所。一人だけで見廻り大変だからと一緒にいてくれる人がひとり。ぐずる子供を抱えて見回りに行くも、何故か部屋の扉が1箇所開いている。そっと中を覗くと、眠る子供たち。しかし手前に眠る子の指があらぬ方向に曲がっている。慌ててもう1人の引率者に報告。おかしいと廊下で話していると、抱えた子供の顔がおかしい。見開いた目も口も暗闇で。咄嗟に手で顔を隠していると、廊下の先にナニかが。もう1人の引率者は走って逃げてしまい、残るのは私だけ。浅くなる呼吸、近づくナニか。抱いている子どもは重いはずなのに何も感じない
同人誌の整理終わった〜~~~~~~~~〜~~~~~~~!!!!!あとは回すだけ回して放置してるガチャガチャと、要らない円盤の破棄せねば……そしていちばんの大物、楽譜ってやつ…………なんか色んなところから出てくる……楽譜1番邪魔