ひな

@sturmgren.bsky.social

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本当に誰も将来像とか描いてないんだなあって思った。賛成も反対も何もかも。 国民がキレても「優秀な官僚が宥めれば良い」って本気で思ってそう。>RP

読んでたら 『展示物は、炎天下で腐敗した遺体のにおいを再現できないなど限度はあるが、「できるだけ当時の惨状に近づける努力をするべきだ」と指摘』 って書いてあったけど、そこまでやったら「二度とこのような目に遭わないよう断固として核武装すべき」って言い出すと思うぞ? (実際そういう意見は他国の人からよく聞いたし) www.jiji.com/sp/article?k...

原爆の悲惨さ、展示法模索 「子どもが見ない選択」導入へ―被爆者ら反発も・広島資料館:時事ドットコム

広島市の平和記念資料館(原爆資料館)に2028年度、子ども向けエリアが新設される。凄惨(せいさん)な絵や写真について、見学するかどうかを子ども自身が判断する「選択展示」も含まれる。トラウマなど心理的影響に配慮した対応だが、原爆の恐ろしさを身をもって体験した被爆者は「悲惨な資料も全部見てほしい」と切望する。

jiji.com

ここ不具合も告知してくれるんだ・・・アプリ版で文章打つと変な挙動になると思ったら不具合だったのね。>RP

iOS版アプリの日本語入力でいくつかの不具合が報告されています。 ・文字入力中にカーソルや変換前の下線表示されないことがある ・引用投稿やALTテキスト欄で2行目以降の文字が隠れる ご報告くださった皆さん、どうもありがとうございます。また、ご不便をおかけして申し訳ありません。開発チームには共有済みですが、進捗が分かり次第改めてお知らせさせていただきます。

「消費税を引き下げる財源がない」と叫びまわる人はたくさん居るのに、元のように「高所得者の累進課税や法人税を上げて財源にしろ」と言う人はいない。 おそらく「自分たちに味方しない愚かな民を見限った」のだと思う 減税されてしまえば選挙では勝てない。だから円安等で困る株主≒金持ちを煽動して総理を掣肘しようと・・・政治家が国民を見捨てて抗争の勝利を目論んでいる 本当にこうやって民主主義は滅ぶのだなと、いっそ感心している 誰も民の声など聴かない。皆が【権力】という虚構にしがみついている

「外国の人たちに来ていただかないとこの国はあらゆるところで回らなくなるんだ」って欧州でもみんな言うけど、そもそも給与を下げて人手不足を「作った」のは雇用者側、経営者の都合だよな? そう言うと「移民排斥だ!差別罪だ!」と言われちゃうけどさぁ、そもそも「移民を呼ばないと回らない社会を作った罪」はどこに消えたんだ?って思うんだけどな まあ、金とか権力とか、力があれば罪は消える。 罪はいつでも俺たち貧乏な弱者のモノさ。地獄で待ってるぜ >RP

「エロ漫画に至ってはイナズマイレブンだから。真似したら死ぬから」で噴いた。それはそう。妄想は無限だけど肉体は有限、試行するとすぐにわかる。>RP

「普通のセックスを子供の草サッカーとして、AVはJリーグだから。真似できないから。エロ漫画に至ってはイナズマイレブンだから。真似したら死ぬから」ってツイート好きだった ツイートだっけ?どこで見たか忘れたけど

悪名高き𝕏のおすすめアルゴリズムだけど、もふもふをRP/いいねする事で無限にもふもふを見られるという点は褒められるべきだと思う

ゲイなので「遺伝子くん元気~?息してる~?」の精神で生きている。 遺伝子が全てを決定するならゲイなど存在し得ないだろ ついで言うなら、何の遺伝子がいつ発現するかを、制御するどころか知ることさえできてない人間ごときがさぁ!さも知ったような顔で遺伝子とか語ってんじゃねぇ!まで思う。 40歳になってから気づいたけど、もしかして人生って「自宅」「自家用車」「愛する配偶者」「子供」を揃えるゲームなん?→肯定派否定派が入り乱れる togetter.com/li/2725703

40歳になってから気づいたけど、もしかして人生って「自宅」「自家用車」「愛する配偶者」「子供」を揃えるゲームなん?→肯定派否定派が入り乱れる

40歳になってから気づいたんだけど もしかして人生って 自宅 自家用車 愛する配偶者 子供 を揃えるゲームなん? これ私も最近気付いた。なんでみんな若い頃から知ってるの?知らなかった! 株クラの多くが気付けない現実 どんな桁違いの大金持ちだって、全員が必死こいて集めてるアイテムですからね。そりゃあ。

togetter.com

小樽の奥、積丹半島は父方の祖父の故郷らしくてよく海水浴に連れていってもらったのだけども、今となっては地名が分からない 祖父は明治以降にやってきた開拓民の子孫ではないらしかったけども、過去を気にしない人だったので詳しいことは何もわからない 本質と経験しか無いような人だった。そんな祖父の故郷へ行くときに必ず通るのが小樽だったせいか、今でも「小樽」と聞くと「深き者ども」とかそういうイメージがある。 (なんでじゃ)

とはいえ当時は60歳年上の彼氏とか作ってた時期でもあるから、踏み込みが足りていたら、私の人生は今ある姿とはまるで違っていただろうなあ、とは思う。想像もつかない 男の愛人と女の愛人を結婚させて2人とも愛人にするとかリアルにやっている人がまだ居たような、バブルの残照の時代だったから、踏み込んでいたら妙に色っぽい愛人夫婦になっていた可能性もかなりある あの手のバブル紳士に飼われていた人たちがその後どうなったかは分からないのだけど・・・どうなったんだろう?

大学の寮ではもっと変な人もいた。 初対面で屋上に誘われて何かと思ってついていったら「オナニーを見せろ」と言われてびっくり セックスならともかく、自分だけオナニーだけするのは嫌だって断ったんだよなぁ (相当にずれている) それで、どうしてバレたのか聞いたら 「ちんぽをくわえそうな顔をしている」 と言われたっけ。なんだそれ。 それから何人も経験したけど、この話をするとだいたい納得されるので実際に「そう」なのだろう。本当になんだそれ、って思うけど多分そうなんだろうなあ

そして大学受験に失敗して予備校の寮に入ったら、すげえ美人がいて心臓が止まるかと思った。 背丈は少ししか違わないのに脚の長さが15cmくらい違うし、顔が綺麗だし、なんか良い匂いがするし、声もきれいだし、何と言っても顔が綺麗だった。 天使かな?っていう みんな彼を見ていたけど、彼はそうやって見られるのに慣れ過ぎていて他人の視線を感じる神経が無くなっていたっぽかった。とんでもない美人だと思った (今のように世界レベルの美人をすぐ検索できる時代ではないので、自分の知識にない美人は【すごい美人】だった、とも言う)

色が白くて肌がツヤツヤの美青年だった。 机の天板とか、彼の皮膚が長時間触れている場所はニスを塗ったようにツヤツヤになる、という不思議な人だった (机の真ん中は教科書やノートを置くので元のままだから分かる) 何かこう、池や沼の怪異とか、そういう存在だったのかもしれない 当時は母がかなり常世側に引っ張られていて、怪しげな喝を入れて人を惑わせたり、野良猫に信号の読み方を教えて車に轢かれないようにしていた時期なので・・・ 少し会話したら一気にスルーされるようになった 餌として失格だったのかもしれないなあと思った。なんとなくだけど

高校は男子校だったのでちんちんインシデントは普通に発生してた。 面白かったのは行為する当人はホモなんてダサいって言ってまわるし、周りは「性の悦びを知りやがって」みたいな妬みを向けてたこと ダサいって宣言して股を開くのはマゾヒズム的な何かだろうからまだ分かるけど、妬むならお前もヤればいいじゃない?とは思った ただ後になってゲイタウンとかに出入りするようになって知ったのは、ゲイって個々個別のフェチが細かいので学校程度の人数だとフェチの緩い人でないと相手が見つからないこともある、ということだった。 おそらく好みの相手が被っていたんだろうなあ、と

中学になるとさすがに簡単に死ななくなるし、性欲も強くなるから色々と発生した。 女子どうしはオスの奪い合いで眼鏡の上から蹴りを入れて失明寸前に追い込むみたいな旭川いじめ事件レベルのエグい暴力が多かったけど、オスの子は呑気なのでちんちん弄るレベルだったっけ 性交≒挿入という知識を藤子・F・不二雄のSF短編集から得たのは覚えている。なるほど、ならば肛門だ、ってなった理由は私自身にもわからない。 自分のは挿れる棒じゃないって思ってたんだよな・・・意味不明だけど今でもそれは変わらない