すずしろ
@suzusi6.bsky.social
20↑ ドラクエ8 自分で書くCPはマルクク、見るのは何でも https://www.pixiv.net/users/1161570
ゴルドはマルがずっと目を逸らし続けてきたククの真心を正面から突きつけられたシーンでもあると思ってる だから尚更マルが生きると決めたのが嬉しい
受けの方「も」矢印がでかいCPを好きになっている気がするなぁ 攻めは攻めで相当厄介なものを抱えてるのに、矢印のベクトルが違うから噛み合わないの 自解釈の修道院時代マルククは マル:半生を懸ける程の野心とプライドから、自分にそんな感情があることを認めない クク:ある程度自覚はあるが、相手に気持ちを伝えることは出来ず、諦めている よって 素直じゃない×素直じゃない=拗れに拗れて本編へ という流れ
ククは普段兄を兄と言わずに「(名前)」「あいつ」なのに 院長の館で駆け寄る時や奈落の祭壇で呼び止める時等、咄嗟の時に「兄貴」って呼ぶの いつも心の中でそう呼んでたのかなと思う 呼びたかったんだね
別の兄弟BL(両思いだけどコンプレックスやら柵やらで互いの気持ちを知らない)で、 兄を受け入れようと決心した弟(受)が「大好きな兄さん」と呼んだのに、兄(攻)が一気に情緒不安定になってなんでや…と思ったけど どうも「大好きな兄→血縁者として好き→恋愛感情じゃない→自分を拒絶した」という思考だったらしい 自分の書く二次は両思いになってもククに兄貴兄貴呼ばせてるから麻痺してた 「きょうだいのまま恋人になる」というのが個人的に好みなんだなあ
(マルの過去3DS版妄想) マル実父は恋人だったマル母に調子の良い約束ばかりしたあげく全部反故にした。マルは母親が悲しみながら死んでいったのを間近で見て、言葉というものがいかに軽いか痛感している。 その一方で、言葉が人を動かすこともよく分かっていて、大人になると自分も寄付金集めや出世に同じものを利用するようになる マルが素直なことを言えないのは、プライドの高さの他に 「言葉で相手を安心・喜ばせる」ことにあまりポジティブな印象がないから という解釈
自分を成仏させるために始めた解釈好き勝手な二次だけど 閲覧、いいね、感想までいただけるのが本当に本当に嬉しくて救われてる ありがとうございます
マルチェロの日! 完成させたかったです。できたところまで上げます 14才のマルチェロと、ドニの「流行病」の話 【過去マルチェロ】あの冬(前) www.pixiv.net/novel/show.p...
#1 【過去マルチェロ】あの冬(前) | 【マルチェロ過去】あの冬 - すずしろの小説シリーズ - pixiv
《プロローグ あの冬から三年後》 お父さんとお母さんの顔が思い出せなくなってきている。 両親のために祈ろうとした時、九歳のククールは足元が抜け落ちる感覚に襲われた。 顔ばかりではない。「おやすみなさい」と呼びかける声や、部屋に当たり前のようにあった匂いも、記憶の中からどんどん薄れ
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ククはいわゆる情報を食ってる系は笑い捨てそうだけど この味付けなら合わせるチーズはこれ、ワインはこれみたいな小さなこだわりを持ってたら私が嬉しい
ククのために自分に何が出来るか考えるマル というのが私の中でのエンディング後マルククのテーマかも とはいえマルは結局自分がやりたい事しかやらないし ククは兄貴が傍にいてくれたらそれでいい
弟は女の子にモテてるから、規格外とまでは行かずとも容姿と長身に見合ったものという感じ 兄貴はいいんだ。周りに男しかいないからデカい方がモテる
(修道院時代 マルクク) 異母兄に憎まれたまま身体だけ繋いでしまったクク いつものように睦言のひとつもなく、激しく抱かれたククは気絶するように寝入ってしまう 意識の狭間で、顔のあたりにくすぐったいような感触があった 堅くて少しあったかい マルの指が頬を撫でていると知覚した時、ククは目を固くつむって眠りに沈む 勘違いだったと知るくらいなら、どうか夢のままで
(エンディング後マルクク ラブラブ時空) 予防線を張るのが板についていたククが、いつしかマルからの愛を疑わなくなる マルがソファーで本を読んでると、昔はマルの手が絶妙〜に届かない場所から物言いたげに様子を伺っていた 今はのしっと寄りかかって、マルが肩を抱くと目を細める そうされることを知っていたみたいに
行動で愛を示すマルいいなぁ プライドの高いマルの中では「世話されるよりする方が性に合ってる。だからやって当然」ということになってて欲しい ククは一つ一つ喜んでくれるもんだから、「何が嬉しい。私の矜持のためだ」と思うマル なのに気がつけば弟の笑顔を探していて欲しい
マルは言葉では中々言わんだろうな〜 その代わりに行動で示してくれるとありがたいですね 私が 何気ないタイミングでククの手に自分の手を重ねるとか、 何気ないタイミングでククのほっぺやおでこにキスするとか (口以外にするのがミソ) 何気ないタイミングで抱き寄せるとか 「お前他では絶対そんな顔しないだろ」という優しい目でククを見つめたりとか 頭や髪を愛おしそうに撫でたりとか 事後にいつも丁寧に弟の体を拭いてあげて服着せてあげたりとか ククが「俺愛されてんな〜」って心から嬉しくなるくらい 沢山愛情表現してあげてください
平成BLなマルクク私も大好きだ マルは傲慢で誇り高いところを無限にクローズアップしちゃうし ククはそれに怒ったり傷ついたりしながら惹かれてて欲しいし ククのひたむきさと芯の強さがいつかマルの唯一無二になって欲しい フィクション限定であることを徹底してさえいれば、インモラルな表現も有りだと思っているので… あと他ジャンル含めてゴリゴリの近親なのでどうあがいても令和の波には乗れない
ククがヤンとゲルの仲を心配してたのは情の厚さが一番だろうけど 踏み出すことができずに時間ばかりが過ぎてゆくもだもだ感に何となく通じるものがあったからだったりして そう考えると姫の結婚式をブチ壊せってエイトの背中を押すのがヤンじゃなくククだったのも頷ける
【ED後兄弟→マルクク1/2】 ククと再会したマルは、暇を見て互いの住まいを行き来するようになる 早起きしてバラ色に染まる海辺を散歩し、畑を耕したり採れた野菜でシチューを作ったり。以前美味しいと言っていた味付けを再現し、弟の喜ぶ顔に密かに満足してみたり “二人で”は一度もやらなかったことを沢山するマル 自分が壊した兄弟の時間を、思いっきり取り戻すための日々。弟の気が済んだら離れよう。そう思うことにしてきた だがある時からククは、マルが畑の作付けや家具の修理、料理の当番などを請け負うのを渋るようになる 「孤児院のチビどもにも手伝わせてやりたくてさ」と言われるとマルチェロは何も言えない
(IFマルクク) マルが地獄に行くことになったらククはついていかない(何よりマルが望まないと思う)けど 地獄の入口に座って、マルが地獄を制圧して帰ってくるのを待っている
ゴルドでマルがククに騎士団長の指輪を渡したことについて 「命を救われたことに対して何か返したかった。今のマルに残った唯一の“価値”ある物があの指輪だった」 と解釈してる 権力への渇望を吹っ切ったというのもあると思うけど 崖に捨てるんじゃなくて他でもないククに託す理由を考えたら マルにとってもまだ思い入れがあったんじゃないかと…
どうでも良い・憎いだけの相手にさ、自分の痕跡を残す道理がないよね しかも騎士団長の指輪を見るたび、ククは自分が助けたことを思い出すんだよ マルチェロがそれを良しとしたんだよ あれほどプライドの高い男が
マルククの話なんですけど 自他共に認める自由奔放で経験豊富で男女問わず惹きつける問題児を花開かせたのは側で苦虫噛み潰してる堅物 ↑こういう解釈で二次創作したい
リアタイ時代のマルクク見たいなぁ 頑張って探してるけどwebだと公開ツール自体が終了してるものもあって… 今残してもらってる作品は本当にありがたくて拝みながら読んでる 何かの奇跡でみんなpixivに再録しないかな
エンディング後の4勇者♀(名前:ソフィア)と、4の世界に来たマルの話(非CP 4勇者♀は幼馴染のことが好き) 【4勇者♀+マルチェロ】よそものと将来の夢 | すずしろ www.pixiv.net/novel/show.p...
#DQ4 #女勇者(DQ4) 【4勇者♀+マルチェロ】よそものと将来の夢 - すずしろの小説 - pixiv
【注意書き】 ・DQⅣとDQⅧのクロスオーバーです ・原作六章で語られなかった勇者の心情を題材としています ・Ⅳ勇者♀とマルチェロにカップリング要素はありません ・ピサロ本人は直接登場しません。和解要素および六章エンディング後の境遇が変わる展開もありません ・マスタードラゴンへの
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