SWASH

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SWASH(Sex Work and Sexual Health)は、セックスワーカーが安全・健康に働けることを目指して活動しているグループです。メンバーは、セックスワーカーとサポーターです。A group of sex workers and supporters based in Japan

『シモーヌ』2026年夏号発売記念イベント「監獄フェミニズムを考える:セックスワークの処罰は「女性」を守るのか?」@大阪・MoMoBooksに、げいまきまきさん、山田亜紀子さんと共に登壇させていただきます。配信有り。 監獄フェミニズムについて正面から話すのは初めてかも。ぜひぜひお越しください! share.google/zn4Ct3Ir1PMU...

『シモーヌ』2026年夏号発売...のチケット情報|LivePocket(ライブポケット)

『シモーヌ』2026年夏号発売記念 監獄フェミニズムを考える〜セックスワークの処罰は「女性」を守るのか?〜のチケット情報・予約・購入はライブポケットで。|2026年9月12日(土):MoMoBooks(大阪府):河原梓水,げいまきまき,山田亜紀子

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💫セックスワークスタディーズ重版のお知らせ💫 売り切れていた紙版の「セックスワーク・スタディーズ」、おかげさまで重版しました❣️試行国ではセックスワーカーへのリスク増加と報告がある買春処罰法の検討が始まっている日本の現在。改めてセックスワーカーの安全や健康について根拠を立てて考えるためにも、ぜひご一読ください📕 www.nippyo.co.jp/shop/book/78...

セックスワーク・スタディーズ|日本評論社

セックスワーク・スタディーズ。SWASH氏。日本評論社は1918年創業。法律時報、法学セミナー、数学セミナー、経済セミナー、こころの科学、そだちの科学、統合失調症のひろば、など評価の高い雑誌を定期刊行しています。

nippyo.co.jp

💫セックスワークについての展示会「PINK!開催のお知らせ💫 ウリ専や立ちんぼなど、さまざまな形で広がるセックスワーク。お客さんを処罰する法律ができるかもしれない…そんな今だからこそ、働き方・悩み・楽しみ・性の健康まで、当事者のリアルな声を展示します。知りたい人、考えたい人にぴったりの機会。 日程📅 7月27日〜8月31日(月+木〜日、18時〜21時) 場所📍大阪堂山町のコミュニティセンターdista 展示詳細🗒️ dista.osaka/1532 お披露目会💅初日7月27日、18時〜21時 お披露目会詳細 dista.osaka/event-info/1...

展示のポスター dista展示会PINK! セックスワークって何?どんな感じなん?働き方、悩み、楽しみ、性の健康まで、当事者のリアルな声を展示します。会場、コミュニティーセンターDista。大阪、堂山。7月27日から8月31日、18時から21時。火曜、水曜休み。イベント詳細とアクセスについてのQRコード。sex work is workと書いた旗を持った猫のイラスト。

💫セックスワークについての展示会「PINK!開催のお知らせ💫 ウリ専や立ちんぼなど、さまざまな形で広がるセックスワーク。お客さんを処罰する法律ができるかもしれない…そんな今だからこそ、働き方・悩み・楽しみ・性の健康まで、当事者のリアルな声を展示します。知りたい人、考えたい人にぴったりの機会。 日程📅 7月27日〜8月31日(月+木〜日、18時〜21時) 場所📍大阪堂山町のコミュニティセンターdista 展示詳細🗒️ dista.osaka/1532 お披露目会💅初日7月27日、18時〜21時 お披露目会詳細 dista.osaka/event-info/1...

展示のポスター dista展示会PINK! セックスワークって何?どんな感じなん?働き方、悩み、楽しみ、性の健康まで、当事者のリアルな声を展示します。会場、コミュニティーセンターDista。大阪、堂山。7月27日から8月31日、18時から21時。火曜、水曜休み。イベント詳細とアクセスについてのQRコード。sex work is workと書いた旗を持った猫のイラスト。

エミコヤマさん亡くなったって。トランスフェミニズムやセックワークの活動してて、特にアイリーンで議会と交渉したり予算バンバン取ってきたり超尊敬してた。がん治療中だったみたいだけどまだ51歳。読書ブログも本当にすごくてめっちゃ勉強させてもらってた。時々タイムラインお話させてもらってたけど、こんなにあっという間に亡くなってしまうなんて

Eli Erlick@elierlick.bsky.social · 3mo ago

Rest in power, Emi Koyama. Emi's activism and writing had a profound impact on the trans movement over the past 30+ years. After coining the term transfeminism in the early 1990s, she spearheaded many feminist, trans, disability, decrim, AAPI, and intersex groups.

小山エミさんにはSWASHもアメリカでのセックスワーカー会議で交流等お世話になりました。謹んで哀悼と感謝を申し上げます。エミさんが中心となって活動していたセックスワーカー団体アイリーンズが今後の運営のために資金集めを行っています。もしよければご協力ください。 gofund.me/db2e5cb7b

Donate to Keep Aileen’s Open in Emi's Memory, organized by Madison Zack-Wu

Please celebrate Emi's memory by keeping her organization Aileen’s open. Emi, c… Madison Zack-Wu needs your support for Keep Aileen’s Open in Emi's Memory

gofund.me

先日参加した買春処罰についてのヒアリングでお話した内容をまとめました。SWASHの活動紹介、日本での現場調査、海外での異なる法制度の事例などについて話しています。是非ご覧ください。全編はYouTubeで視聴できます🔗 youtu.be/bw7TrxLD8No?...

またSWASHを含む有志で引き続き署名活動を行なっています。個人の賛同は是非こちらの署名へご協力ください。SWASHは1度ヒアリングに参加することができましたが、法案自体は現在も議論されており、当事者の多様な意見が反映されているとも言えない現状です。 www.change.org/p/%E5%BD%93%...

あなたの声がチカラになります

当事者の意見を反映しない「買春処罰」導入に反対します

change.org

【声明発表】 この度「売買春規制のあり方に関する声明」を発表いたします。 私たちは、セックスワーカーの人権保護の観点から、買春処罰法の導入に反対しています。 声明への拡散・賛同をお願いいたします。 賛同団体の締切は6/20までです。 賛同いただける方は下記フォームへお願いします。 docs.google.com/forms/d/e/1F...

2026年5月28日 売買春規制のあり方に関する声明 
                                                               SWASH メンバー一同 
 
SWASHは、セックスワーカーの安全と健康、労働環境の改善と、セックスワーカーに対する差別・偏見を解消し、すべての人の人権が尊重される社会の実現を目指して活動する団体です。現役/元セックスワーカーとそのサポーターで構成されています。 
 
2025年11月11日の衆議院予算委員会において、高市早苗首相が法務省に検討を指示したことを受け、現在、法務省では売買春に関する法規定の見直しが進められています。これに伴い、「売春に係る規制の在り方検討会」が設置され、2026年3月24日に第1回会議が開催されました。SWASHも、4月7日の第2回会議にヒアリング対
象として招致されました。 
 
現在の議論の中心となっているのは、売春防止法の見直しです。そのきっかけには、東京都新宿区・大久保公園周辺の路上での売買春が社会問題として大きく報じられ、適切な対処を求める声が上がったことがあります。現行法では、「売る側」の勧誘行為などは処罰対象となる一方、「買う側」には罰則がありません。そのため、現在「買う側」を処罰対象に含めるべきかが大きな争点となっています。「買う側」を処罰する法は、一般的に買春処罰法と呼ばれています。 
 
買春処罰法について、すでに導入した国のセックスワーカー支援団体や研究者から、当初掲げられた目的とは反対に、セックスワーカーの安全や生活をより不安定にしているという調査結果が継続的に示されていることを、私たちは重く受け止めています。そして、セックスワーカーの人権保護の観点から、買春処罰法の導入に反対しています。 
 
買春処罰法は、売買春を男性による女性への暴力・搾取構造、支配や差別の一形態
と位置づけ、「売る側」の女性(実際には女性に限りません)の救済や支援を目的として設計されています。そのため、導入国では、買春の処罰化と合わせて、脱売春を前提にした福祉支援や離職支援も実施されています。  
 
しかし、こうした支援が、必ずしも当事者の安全や生活の安定につながっていないことも指摘されています。たとえば、離職後に紹介される仕事の多くは低賃金であり、用意された福祉制度についても、申請手続きが複雑であることや支給額が十分とはいえないことなどから、売春から離れること自体が生活困難の解決につながらないことが報告されています。処罰化によって売買春そのものがなくなるのではなく、取引がより地下化し、支援や安全確保が届きにくい場所へ移行していくことも問題視されています。さらに、「買う側」の処罰化を含むセックスワークの処罰化は性感染症の予防啓発、検査、治療へのアクセスを妨げる要因となることも、UNAIDS や WHO 等の国際機関によって指摘されています。 
セックスワーカーが直面している問題は、売買春だけを切り離して語れるものではありません。そこには、貧困、住居不安定、障害者差別、移民差別、ジェンダー不平等、家庭内暴力、非正規雇用の拡大など、多くの社会問題が複雑に関係しています。だからこそ、売買春に対する規制のあり方も、単独の治安政策や刑事司法、道徳問題としてではなく、これらに共通する社会的課題をどう解決していくかという包括的な視点の中で議論されるべきです。   

適切な対処を求める声が上がった路上での売買春に伴う迷惑行為や周辺住民とのトラブルについては、既存の条例によって対応可能です。さらに、未成年者の搾取や人身取引といった深刻な問題についても、児童福祉法34条 1項 6号、児童買春・児童ポルノ禁止法、人身取引罪(刑法 226 条の 2)などの規制がすでに存在しており、まずはこれらを適正に運用することが求められます。必要なのは、新たな処罰化によってセックスワーカーへの偏見をさらに強化することではなく、既存法を適切かつ厳格に運用し、搾取、暴力、人身取引といった深刻な問題に重点的に対処していくことです。  

すべての人が多様な選択肢に平等にアクセスできる社会、安心して暮らせる環境、ジェンダー平等の実現、性暴力の根絶といった観点から求められるのは、犯罪化・刑罰化の拡大ではありません。学費や生活費の負担軽減、最低賃金の引き上げ、性暴力に関する法制度の国際基準への整合、福祉の拡充など、取り組むべき課題は多く存在しています。必要なのは、さまざまな社会的不均衡によって生じる困難を、包摂的に改善していくことだと私たちは考えます。セックスワーカーとって真に実効性のある支援のために、現場の声を踏まえた慎重な制度設計・政策形成を求めます。

セックスワーカー映画祭、とても勉強になりました。買春処罰法のことを何も知らなかったので、法律が作られる前に問題点を知ることができて良かったです。そんな問題点をまとめたフリーペーパーを、主催者のSWASHさんより数十部いただけることになりましたので、受け取り次第、ご注文のお品物に同封させていただきます。ぜひ、どんな問題があるのか知っていただきたいです!

STOP!買春処罰法:セックスワーカーの安全と健康のために の表紙

【拡散希望/署名始めました】 当事者の意見を反映しない「買春処罰」導入に反対します。ご協力お願いします。 私たちは強制売春や性暴力の根絶を強く支持します。実効性のある対策を実現するためには、現場を知る当事者の声を政策に反映させることが不可欠です。 買春処罰の問題点や現在の国会の動向など、リンク先よりご確認ください。 c.org/QsySkJLDqg

あなたの声がチカラになります

当事者の意見を反映しない「買春処罰」導入に反対します

c.org

6月2日は国際セックスワーカーの日。1975年にフランスで約100人のセックスワーカーが教会を占拠し犯罪化や搾取へ抗議したことが始まりです。(リンク:NSWPより)現在でも日本を含め多くの国で、刑罰化・犯罪化が続き、社会による偏見や差別の問題も根深くあります。多くのセックスワーカー団体が非犯罪化と労働者としての権利獲得を求めています。 www.nswp.org/event/intern...

nswp.org

【声明発表】 この度「売買春規制のあり方に関する声明」を発表いたします。 私たちは、セックスワーカーの人権保護の観点から、買春処罰法の導入に反対しています。 声明への拡散・賛同をお願いいたします。 賛同団体の締切は6/20までです。 賛同いただける方は下記フォームへお願いします。 docs.google.com/forms/d/e/1F...

2026年5月28日 売買春規制のあり方に関する声明 
                                                               SWASH メンバー一同 
 
SWASHは、セックスワーカーの安全と健康、労働環境の改善と、セックスワーカーに対する差別・偏見を解消し、すべての人の人権が尊重される社会の実現を目指して活動する団体です。現役/元セックスワーカーとそのサポーターで構成されています。 
 
2025年11月11日の衆議院予算委員会において、高市早苗首相が法務省に検討を指示したことを受け、現在、法務省では売買春に関する法規定の見直しが進められています。これに伴い、「売春に係る規制の在り方検討会」が設置され、2026年3月24日に第1回会議が開催されました。SWASHも、4月7日の第2回会議にヒアリング対
象として招致されました。 
 
現在の議論の中心となっているのは、売春防止法の見直しです。そのきっかけには、東京都新宿区・大久保公園周辺の路上での売買春が社会問題として大きく報じられ、適切な対処を求める声が上がったことがあります。現行法では、「売る側」の勧誘行為などは処罰対象となる一方、「買う側」には罰則がありません。そのため、現在「買う側」を処罰対象に含めるべきかが大きな争点となっています。「買う側」を処罰する法は、一般的に買春処罰法と呼ばれています。 
 
買春処罰法について、すでに導入した国のセックスワーカー支援団体や研究者から、当初掲げられた目的とは反対に、セックスワーカーの安全や生活をより不安定にしているという調査結果が継続的に示されていることを、私たちは重く受け止めています。そして、セックスワーカーの人権保護の観点から、買春処罰法の導入に反対しています。 
 
買春処罰法は、売買春を男性による女性への暴力・搾取構造、支配や差別の一形態
と位置づけ、「売る側」の女性(実際には女性に限りません)の救済や支援を目的として設計されています。そのため、導入国では、買春の処罰化と合わせて、脱売春を前提にした福祉支援や離職支援も実施されています。  
 
しかし、こうした支援が、必ずしも当事者の安全や生活の安定につながっていないことも指摘されています。たとえば、離職後に紹介される仕事の多くは低賃金であり、用意された福祉制度についても、申請手続きが複雑であることや支給額が十分とはいえないことなどから、売春から離れること自体が生活困難の解決につながらないことが報告されています。処罰化によって売買春そのものがなくなるのではなく、取引がより地下化し、支援や安全確保が届きにくい場所へ移行していくことも問題視されています。さらに、「買う側」の処罰化を含むセックスワークの処罰化は性感染症の予防啓発、検査、治療へのアクセスを妨げる要因となることも、UNAIDS や WHO 等の国際機関によって指摘されています。 
セックスワーカーが直面している問題は、売買春だけを切り離して語れるものではありません。そこには、貧困、住居不安定、障害者差別、移民差別、ジェンダー不平等、家庭内暴力、非正規雇用の拡大など、多くの社会問題が複雑に関係しています。だからこそ、売買春に対する規制のあり方も、単独の治安政策や刑事司法、道徳問題としてではなく、これらに共通する社会的課題をどう解決していくかという包括的な視点の中で議論されるべきです。   

適切な対処を求める声が上がった路上での売買春に伴う迷惑行為や周辺住民とのトラブルについては、既存の条例によって対応可能です。さらに、未成年者の搾取や人身取引といった深刻な問題についても、児童福祉法34条 1項 6号、児童買春・児童ポルノ禁止法、人身取引罪(刑法 226 条の 2)などの規制がすでに存在しており、まずはこれらを適正に運用することが求められます。必要なのは、新たな処罰化によってセックスワーカーへの偏見をさらに強化することではなく、既存法を適切かつ厳格に運用し、搾取、暴力、人身取引といった深刻な問題に重点的に対処していくことです。  

すべての人が多様な選択肢に平等にアクセスできる社会、安心して暮らせる環境、ジェンダー平等の実現、性暴力の根絶といった観点から求められるのは、犯罪化・刑罰化の拡大ではありません。学費や生活費の負担軽減、最低賃金の引き上げ、性暴力に関する法制度の国際基準への整合、福祉の拡充など、取り組むべき課題は多く存在しています。必要なのは、さまざまな社会的不均衡によって生じる困難を、包摂的に改善していくことだと私たちは考えます。セックスワーカーとって真に実効性のある支援のために、現場の声を踏まえた慎重な制度設計・政策形成を求めます。

✨情報発信のためにnoteを開設しました✨ セックスワーカー・アクティビズムや、現在議論されている法改正について、そしてセックスワーカーに向けた情報などを発信していければと考えています。お読みいただけたら嬉しいです! 現在、以下の第1〜3弾まで記事を公開中です📒 ① SWASH発足のきっかけ note.com/swash_1217/n...

SWASH発足のきっかけ|SWASH(スウォッシュ)

セックスワーカーへの理解と協力を求めていきたい SWASH(スウォッシュ)は1999年に、セックスワーカーの健康と安全のために活動するグループとして発足し、特に、性感染症対策に焦点を当てて活動を始めました。SWASHというグループ名は、「Sex Work And Sexual Health(セックスワークと性の健康)」の頭文字を取ったものです。 SWASH発足のきっかけは、厚生省(当時)HIV...

note.com

📹専門家に聞く!性感染症の色々! メンバーが国立感染症研究所の山岸先生に、感染症のことを色々聞いてきました🎤性病の種類やワクチン、新しい治療薬などについても伺いました。全編はYouTubeから🙂‍↕️ youtu.be/yA-sNxgHcGE?...

現在元リンクからPDFが閲覧できない問題が発生しており、記事内容の更新を含め修正作業を行なっています。一時的ではありますがこちらの別記事からのPFDにアクセスできます。ご指摘いただきありがとうございます。リンク先の整理が完了し次第改めて投稿を行います。今しばらくお待ちください。 swashweb.net/2026/03/25/%...

STOP!買春処罰法〜セックスワーカーの安全と健康のために〜 – SWASH

swashweb.net

SWASH@swash-jp.bsky.social · 9mo ago

「STOP!買春処罰法」ウェブ公開📕 クラウドファンディングで作成した冊子のウェブ公開が始まりました。無料で閲覧できます。買春処罰が話題になる今、より多くの人に届いてほしいと思っています。 swashweb.net/2025/12/15/s...

冊子の表自。赤い傘を持った人のイラスト。タイトル、ストップ買春処罰法。セックスワーカーの安全と健康のために

【イベント/5月25日大阪】 ウリ専、フーゾク、ニューハーフ、パパ活等、性的サービス業の人へ。お仕事の悩み、楽しみ、色々話せる月1イベントが大阪堂山のコミュニティセンターdistaで開催決定!初回は5月25日18時〜21時、申し込み不要💫 詳しくはこちら dista.osaka/1498

新イベント!赤い傘カフェ | dista|大阪、関西のゲイコミュニティ情報とSTI、HIVに関する情報、セーファーセックスに関する情報サイト

ウリ専、フーゾク嬢、ニューハーフヘルス、パパ活等、性的なサービスのお仕事をしている人のためのカフェイベントです☂ 毎月最終月曜の18時~21時。申込不要。無料。5月25日スタート♡ 詳しくは→http

dista.osaka

5月4日の文学フリマ東京で、サッフォーさんとコラボ出店します📚 出店名: サッフォーとSWASH ブース: き-37〜38 (南3-4ホール) 雑誌『シモーヌ』をはじめ、ZINEやグッズなど。ご来場の方は是非お立ち寄りください💫 bunfree.net/event/tokyo42/

文学フリマ東京41 会場配置図。
サッフォーとSWASHのブースは南3・4ホール、き、37から38です。

法務省のヒアリングにSWASHからも代表者が参加しました。買春処罰が導入された国の事例から、刑罰化はむしろ働いている人を危険に晒すこと、そしてこのような法改正の議論の場で、より当事者の意見を取り入れることを求めました。 www.asahi.com/articles/ASV...

「買う側」処罰に賛否 売春防止法見直し、法務省検討会がヒアリング:朝日新聞

売春防止法の見直しに向けた法務省の有識者検討会(座長=北川佳世子・早大院教授)は7日、国内の実態を把握するため、参考人へのヒアリングを初めて実施した。「買う側」への処罰に賛否両論が上がった。 同法で…

asahi.com

SWASHと話そ❣️買春処罰法 4月7日17時半〜19時 新宿駅東南口エリア 買春処罰法について路上おしゃべりイベント💋紹介パネルもあります。 一緒に考えたり話したりしましょう。ぜひ来てね❣️ 無料&申込不要

ポスター。4月17日17時半から19時

SWASHと話そ!買春処罰法
新宿東南口エリア

みなさまの参加お待ちしております

ピンクの背景に馬や怪獣、ライオン、赤い傘のイラスト。

【4月4日 00:03まで】 代表のげいまきまきが取材を受けました。買春処罰は導入されれば、ワーカーはますます弱い立場に置かれることが懸念されます。 すでに買春処罰法が導入された国の事例についても、専門家の調査/コメントが載っています。是非ご一読ください。 digital.asahi.com/articles/DA3...

(オトナの保健室)買春処罰、女性守れるか:朝日新聞

■ThinkGender ジェンダーを考える 売春防止法の改正論議が始まりました。焦点の一つが「買う側」の処罰化。性産業に従事する女性の人権を守りたい――そんな危機感が根底にあります。一方で、同じ思…

digital.asahi.com