綾小路@bsky

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綾小路メインアカ/自宅で赤い文字を入力する仕事をしている主婦。/鍵盤弾き/趣味は音楽(聴く&演奏)、美術館博物館、そして勉強 。相撲ファンは辞めました。/ミュージアム記録はnoteに( https://note.com/swingmammav2/ )/放送大学2周目 生活と福祉コース マストドンのアカウント引っ越しました @swingmammav2@fedibird.com

本番前最後の合同練習があって、ボーカルの人たちが別室で先生と練習している時に演奏隊3人で合わせて弾いて、かなり安定して疾走感も出てきたことを全員で確認。その後、ボーカルさんたちも合わせてやろうとしたところ楽器店の受付の方が「聴かせてほしい」と言われるので、その方を教室に入れて弾いて、誰かに聴いてもらうという緊張感が経験できて良かったかも。 それから先生が「ちょっと雑い」と思っていた部分をじっくり皆で繰り返して練習し、本番のステージ上の動きの最終確認などしつつ通して何度かやって録音もして終了。 本番まで自宅で練習してミスらないようにしなければ。

少し前に、お若い方は投票行動をする時に「正解」=当選する人と考えがちで、当選しそうな人を選ぶのが正しいと思っている人がいるのだとか。 多分、行列のできる店に平気で並べるのも、大勢が選ぶものが正解だからかなーと、大阪のフェルメールの騒動などを眺めつつ考えたりしました。

RP 特に日本では(他にも同じような国はあると思うけど) ストリートピアノがピアノ弾けるひとのためのものになってたり、 アートはアーティストでなきゃ作れないものになっていたり(アーティストは職業/プロなだけで、アートは誰にでも作れるよ) 感性ではなく、『正誤=上手い/下手』(←この等式も意味わからん)でジャッジする価値観で文化形成がされているがちなので、生成AIと"相性がいい"んだと思う。Twitterのアクティブユーザーがクソ多かったのもその面がかなり大きいと思うし。 抑圧に弱いのよ。

夕飯は鍋がいいと家族に言われて食材を買ってきたが、白菜が小さく値段も高く(不作なのでしょうね)ネギも同じくで、もちろん買ってきましたが野菜の高騰は気候変動の影響もあるでしょうし、これから先のことを考えて心配になってしまいました。災害が増える時代、農業を続けていくことは大変なことだろうとか色々…

昨日から大阪中之島美術館で日美50年展が始まって、楽しみにしていたのでいつ行こうかなとカレンダーとにらめっこしているのですが、メンバーシップをどうするかまだ迷っている。年間1万円の方は対象展覧会は全部1回ずつ見られるもので、昨今の展覧会事情を考えると2千円前後の展覧会を6つ見れば…という計算で(トントンか少し得か程度)、中之島は展示室が2つあって大抵は並行して何か展示してあり年間6つ見るというのは可能かなとは思う。 (あそこがコンセッション方式であることを考えれば、このギリギリの金額設定は仕方ないと思いながらも、でもフェルメールのあの騒ぎを思い出し微妙な気持ちにもなるという…)

有料記事がプレゼントされました!10月11日 23:00まで全文読めます(音声付き動画も) 【動画】簗氏が「要望を聞いて、箇所付けを国土交通省にやらせます」などと発言する音声=関係者提供 地元に予算配分「国交省にやらせる」簗農水相が24年の会合で発言:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...

地元に予算配分「国交省にやらせる」 簗農水相が24年の会合で発言:朝日新聞

国からの道路予算を「カットした」と発言したと報道され、その後に予算削減の働きかけは否定した簗(やな)和生農林水産相が、2年前の別の会合で予算について国土交通省に働きかけると説明していたことがわかった…

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昨日行った横尾忠則現代美術館で神戸文学館の企画展「神戸からの手紙『私は小泉八雲になります』」のチラシを貰って、面白そうだなー、行ってみたいなーと思いながら電車に乗って帰ってきて、帰宅後「神戸文学館はどこにあるんだろう」と調べてみたら、横尾忠則現代美術館の4階のキュミラズム・トゥ・アオタニから見えているお洒落な洋館がそれだった。

横尾忠則現代美術館のキュミラズム・トゥ・アオタニから見える神戸文学館

↓ ノーベル賞を取れなかったからって文句を言う事自体あごが外れるくらい呆れることなのに、他国を悪く言うとか、本当にありえないくらい非常識だと思う。(アメリカの人たちは平気なんでしょうかね…)

今日は、先週のレッスンが先生のインフルで休講になった分の振り替えレッスンで、時間より5分ほど早めに到着したら先生が出ていらして私の1人前にアンサンブルメンバーの1人が振り替えていたので私も部屋に入って2人で合わせることに。 2人の音のバランスを見て音量の調節をしたり、部分的に練習をしたりして雑談を3人でしたり、楽しいレッスンだった。終わり間際に私の足ベースをめっちゃ褒めていただけて(自信を持たせようとしているっぽい)気分良く帰ってきたのだった。 本番まで合同練習はあと1回。来週の今頃はもう終わってるんだなあ。

1970年頃、オカルトブームの中でスプーン曲げが流行りました。 喫茶港やにおける期間限定メニュー「超能力プレート」はメキシコ風おつまみを、スタッフが曲げたフォーク(もちろん超能力で曲げました)で召し上がっていただきます。 豪人の怪物カードおまけ付600円、さらにノンアルコールビール付1000円

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子供たちが自由に楽しく外で遊べるようになって、ご近所さんたちは優しく親切で、珠はやりたいことをやろうという気持ちになれて。 (今までこんなにも亡くなって良かったと思われたヒロインの父がいただろうか) #ブラッサム