日南が元々かっこつけだからです(笑)謳花のためにかっこつけてるのではなく、かっこつけの日南が謳花に出会って好きになってほしくてずっとかっこつけていた感じです。「最高まで行く」はそうありたいと思って選択する振る舞いはその人のパーソナリティだよな、という話でもあります。自分を自分の思う最高までもっていく。
斜線堂先生こんにちは!いつも楽しく拝見しております。私は「最高まで行く」が本当に大好きで…今回はこちらの作品について質問させて頂きます。 先輩が記憶喪失前後で性格が違うように見えることについて「それだけ私が格好付けてるってことは、本当にあんたに好きになってほしかったんだってことなんだろうから」とあるので、謳花さんが原因なのかと思っていましたが、初対面の時点で今の先輩とは違うように見えます。先輩が本当の自分と違うように周りに見せていたのは、どういう理由で、いつからなのでしょうか? (本当にこの2人が大好きなのでどんな情報でも欲しいです…公式LINEに反応があったりするととても嬉しいです…)
むしろ積極的にするようになるかもしれない、存在の証明をし続けて望むままの青春を再演することでしか償いができないので……
いつも大変楽しく作品を拝読しております。埋め部の二人に関して質問させてください。私はroute 再会における二人の関係性が本当に大好きなんですけれども、あの後の彼らが合宿や卒業旅行をすることはあるのでしょうか。ご多忙かと思いますので、どうかご自愛くださいませ。これからも応援しております。
全部傑作だぜ!と思っているものの単体での評価が難しいからあんまり言えない「最後にして最初の探偵」かもしれない……ラブコブラ出たら多分ラブコブラになります
売り上げや他者からの評価や商業同人に関係なく、斜線堂先生自身が「これは傑作!これだけは本当に読んで欲しい!」と思っている自著を一作を教えて欲しいです‼️
これは元々中学校の授業で絵本を作ろうというものがあり、その際に作成したものでした。よくわからないと言われたもののよくわかるだろ!と思ってよくわかるように自著引用をしている感じです。
斜線堂先生こんばんは!10年近く素敵なお話を生み出し続けてくださって本当にありがとうございます!先生の書かれる小説が面白くて素敵で大好きです。 質問は、「パンケーキ職人」についてです。斜線堂先生の書かれるいくつかの作品の中には「パンケーキ職人」の逸話が出てきて、登場人物がそれについて語りますが、あれは先生の中で何か特別な思い出や経験から生まれたお話なのでしょうか。もしエピソードや理由がありましたら聞いてみたいなと思っております。 長々と失礼いたしました。これからもずっと応援しています!
4DXはかなり全てを克服した時に行くかもしれない、結構映画の幅を広げるものに好意的なので。応援上映も自分の好きなものを楽しんでいる人間を見るのが好きなのでかなり好き、という反面自分の気に入らない声援があった瞬間臨戦態勢に入る面倒臭い人間なので求める応援上映体験は一生得られないかもしれない……。
斜線堂先生こんばんは、いつも面白い話をありがとうございます! この機会にお聞きしたいのですが、映画を深く愛する嗄井戸が4DXや応援上映、マサラ上映などに行くことはあるのでしょうか? 彼は静かな空間で鑑賞することを好んでいそうなので、上記の上映形態は避けそうなイメージが(勝手に)あります。それとも鑑賞形態のひとつとして興味がある/好んで観に行くタイプでしょうか? また、奈緒崎が興味を示せば一緒に行ってくれるでしょうか……(どこへでも行ってくれそう) わくわくレスバトルが大好きなので、倍速視聴勢にキレる嗄井戸もいつか観たいです! お忙しい中ブルスカに浮上してくれてありがとうございます!
これわかりづらかったな〜と今では反省しているんですが、壁の中に埋め込まれていた両親に挨拶をしています。私が留守の間も元気してた?で明らかに壁に向かって話しかけているのが伏線でした。愛さんはずっと両親に対し愛憎混じった感情を抱いていたので、時折会話しています。
『きみのためのエデン』 第44話『愛さえなければ平和な世界』にて、 赤神愛が地下室で「ご主人様のお帰りだよ!」と告げた相手は何だったのでしょうか。 人間ではなさそうですが。
ばねるりがめるすけと鉢合わせ、がずっと好きでこんなことまでしちゃってと言ったら、めるすけはドッキリを一旦疑った後普通に喜んで瑠璃と付き合います。名城渓介はそういうやつです。冬美に対してはあれな渓介も、瑠璃のことはものすごく大事にするので瑠璃は仕事に打ち込めて幸せになるでしょう。
斜線堂先生こんにちは!質問させていただきます!既出でしたら申し訳ございません。「愛じゃないならこれは何」で、ばねるりがめるすけの家に忍び込んだ時、もし鉢合わせていたらめるすけは、名城渓介はどう思うのか、どう行動していたのかが知りたいです! 最近読み返しており気になりました。これからも応援しております!✨
きみのためのエデン、当初の予定通り一人のヒロイン以外誰も生き残らなかったのだが、そうしてガンガン登場人物を削っていった結果その度に読者の離脱を招いたのでラブコメでヒロインが死なない理由がわかった
かみしんエイプリルフールネタの入れ替わり編、櫛魂衆と闇夜衆の入れ替わりはギャグになるけどあんまり洒落にならない仲の水鵠と御斯葉は入れ替われないし、内部でシャッフルすると千慧に一日だけ味覚が戻る感じになって泣ける
昏見、想定より明るく振る舞える人間だったのでこういう負の感情が出る台詞で使わなかったものいっぱいあるんだけど、立ち絵の下に貼ってあったのに使わなかったことあるんだ
これなんで使わなかったかっていうとめちゃくちゃ昏見の気持ちはネガティブな台詞だったので出しどころがなかった これが出るとしたらもっと昏見がネガティブになった時だと思う
おひるねしてたら紅白に三言と鵺雲さんと誰か年配のおじいちゃんが出る夢を見てめっちゃ踊ってたので上手すぎ〜! になる夢を見て、起きてからもう一人のあの人誰……? と寝ぼけてググったが夢だった
本気で愛と琴葉の恋愛やってくれるのか?くれなかったら……絶対嫌だが……と思っていたので、脚本を読んでまずこんなに本気で恋愛やってくれるんだ……という感動があり、本当に……こんなちゃんと……各シーンしっかり、原作を超大事にして……本当に……? という逆の戸惑いもある
コルミノドラマ、放映されるまでは本当にわからない やっぱり実写化というのは作者が全て関われるわけではないので でも、その中でも製作に関わってくださった皆さんは、とにかく原作を愛してあらゆる要素を拾って、一から十まで擦り合わせてくれて、監修を丁寧に入れて、全てをすごく大事にしてくださったのを見ているから、作者的にはこれで違う、にはならないと思ってはいる……