自己開示に至らせる前にいくつハードルを乗り越えさせるか、っていう、ステージ設計みたいなのが楽しいんだ。いくつも僕の中に要素があるから、そのいずれかを開示したとしてもまだ先があるわけ。掘り下げようと思えば更に更に掘り進められる。あの人が知ってる僕の事実をあの人は知らない、みたいなのが、たくさん生まれる。
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でも、模倣だろうと贋作だろうと、世に出た時点で、形になった時点でそれはもうリアルだと僕は思う。いとととや僕らの現代4コマは画廊や大学のリアルな展示会に飾られ、4コマ詩は詩誌として本になり、常設作品は自分以外の複数のアカウント(現4アカウントなど)からシェアされ、外部サイトにまとめられ、Wikiで解説されてる。 これって『批評と陰謀論』の境目が無いのに似てるんじゃないかな?どれだけ大真面目に考察しても、トンデモの陰謀論みたいな持ち出しをしても、批評として出したらそれは批評。何か人をよこしまな気持ちでやり込めようと考えたら陰謀論になるってだけだね。っと、またちょっと『批評』っぽくなっちゃったが。
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言い回しや認識はそのままで🆗 本気だろうと遊びだろうと屁理屈は屁理屈、渋沢たつみを見ればわかる
これは失礼致しました 現代4コマ批評批評 素晴らしいと思ったのでんぷとらさんへの一連の呟きをさせていただいたのですが、認識や言い回しが間違っていました 申し訳ありません