遠藤正明(アニメーター)

@t35endou.bsky.social

還暦過ぎた初老のアニメーターです、呟きはもっぱらXでしています、当面はBluesky閲覧用のアカウント、趣味で書いたFAライブラリーにも使う事にします。FAですが個人制作物なので無断転載使用は禁止です、宜しくお願いします。

FA-その137、『魔女っ子メグちゃん』から神崎メグ(No.6)です、暑いので暑気払い水着シリーズ、メグは基本セパレーツタイプの水着を着用なのですがこのエピソードではビキニ、魔界の監視員チョーサンはメグに恥をかかせたいが為に入浴中のメグをバスタブごと街中を走らせると言う暴挙に!たまたま居合わせたノンの魔法でこの水着を着せてこと無きを得るのですが、どうやらノンの水着チョイスは基本ビキニみたいですね。

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FA-その136、『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.12)です、暑い日が続くので暑気払いの水着イラスト、ノンの水着は作中2回出て来るのですがメグがセパレーツタイプに対してノンはビキニを着用、大人びた雰囲気で着こなす姿はとても中学生には見えませんね。

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FA-その134、『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.11)です、魔女のノンは人間に対して見下す態度が多いのですがこのエピソードでは少し違いました。脚はもう治っているのに歩けない車椅子の少女に出会い少女は魔法が有れば歩ける様に成るとか人力飛行機が飛んだら私も歩けるかも等気持ちの一押しが欲しがっている訳ですがそれを知ったノンは陰ながら魔法でその夢を叶え少女は歩ける様に成ります、少しずつ人に優しく成るノンなんですね、因みにこれはそのエピソードの時の衣装です。

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FA-その133、『魔女っ子メグちゃん』から神崎メグ(No.5)です、未だ関東は梅雨明けしてませんから今日も雨降りイラストです、絵は客観的な視点を持た無いと癖が出ますね…何時も下半身が大きく成るのが自分の癖、メグはスマートなプロポーションですから自戒しなければ💦

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FA-その132、『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.10)です、日本には梅雨と言う雨の続く季節が有りますが今がその時期、メグの世界でも長雨が有ります、女王の命令で傘の修理を命じられたツユスキーが魔界から人間界に来たのは良いのですが雨男だった為にメグの街に雨が降り続きトラブルが発生します、その時のノンの衣装はレインコート、シックな装いは大人びたノンにはぴったりでした。

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FA-その131、『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.9)です、メグが教会で会った少年タカシは出稼ぎに行ったまま帰らない父親を待っていると聞き探す手伝いを、ノンは帰らないと考えていてメグは帰って来ると対立、何方が正しいか賭けをする事に、タカシの父親は空中ブランコの名人ですが妻をミスで無くしてしまい挫折したまま、ノンが魔法を使いパートナーとして成功を約束する代わりにタカシの事は忘れる条件を出します、これはその成功した時のイメージ衣装、結果は手紙を読んだ父親はタカシの元に帰りノンの思惑は失敗に終わります。

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FA-その130.『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.8)です、ノンは中学校に通学でたまにバイクを使ってます、その時はツナギのバイクスーツ、スタイル抜群で黒いスーツが如何にもノンらしくカッコイイです、ただ中学生でこの姿で通学はなかなかですよね…

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FA-その129、『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.7)です、ライバルのメグに魔法合戦を仕掛けた時に魔界の衣装に変身、ノンの魔女の衣装は幾つか有りますが自分はこの服が一番好みです、大人っぽいノンに合ってます。

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FA-その128、『魔女っ子メグちゃん』から郷ノン(No.6)です、中学生スケート大会に出場した時の衣装です、今日のイラストは以前投稿した物のバージョン違いです、時間が無いので省エネのつもりでしたが良く見たら結構粗かったので細かい所を直していたら想像以上に手間がかかりました…💦

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FA-その127『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.24)です、6月に成りましたので季節がどんどん夏に近ずいてます、今週は早くも猛暑日の予報が有ったり…今日のイラストはちょっと気が早いですが暑気払いに水着のルンルンです。

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FA-その126.『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.23)ルンルンは七色の花を遂に見つけたお陰で両親の故郷フラワーヌ星に行く事に成ります、其処では次期国王の戴冠式が行なわれる予定でルンルンは七色の花を献上する役目を申し付けられます、次期国王とは陰ながらルンルンをサポートしていたルンルンの想い人セルジュ、そして彼の妃となる権利がルンルンに与えられるのでしたが…これは戴冠式衣装のルンルン。

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FA-その125、『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.22)これは『薔薇の女王コンテスト』に参加した時の衣装です、満場一致で女王に選ばれますがその後に態度が豹変、舞台で粗暴な行いをして審査員をがっかりさせます、全ては引っ込み思案なアンナの為、ルンルンの行動は見た目では無く内面の美しさこそが大切とアピールする為の一芝居だったのでした。

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FA-その124『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.21)です、旅先の街で『薔薇の女王コンテスト』に参加する事にしたルンルンは内気な女学生アンナの為にひと肌脱ぐことになります、コンテストと聞いてアンナの家族の前に得意気に水着を披露するルンルンでしたが水着コンテストは無いと知らされちょっと残念そうでしたw

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FA-その123、『花の子ルンルン』からトゲニシア(No.9)です、花の子ルンルン最終回では故郷のフラワーヌ星に戻ったトゲニシアは本来の姿のトゲトゲ草の妖精の衣装を披露します、女王の座を狙ったトゲニシアですがルンルンのお陰でにその野望は潰えます、お約束の悪役キャラですから当然の結果ですけどね。

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FA-その122『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.20)です、ピーター達を助けたルンルンは改心したピーターのステージにナイフ投げの的役として再登場します、これはその時のパフォーマンス、ボールの上で逆立ちして更に林檎を手に乗せる等の運動神経が抜群で有る事を披露します。

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FA-その121『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.19)です、ひょんな事から旅芸人一座のステージに上がる事に成ったルンルン、その切っ掛けに成ったナイフ投げのピーターと大富豪の娘のアンナは劣等感を持つ同士で意気投合して森で会うのですが、底なし沼に落ちてしまいます、駆け付けたルンルンは木樵に変身して蔦を使い二人を救助!これはその時の衣装です。

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FA-その120,『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.18)です、35話からの新コスチュームのイラスト、肩のフリルが無く成り長袖に、ブーツが白のソックスに変わりましたね、少しシンプルに成ったこのデザインは総作画監督の進藤満尾さんとの事です。

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FA-その119、『花の子ルンルン』からトゲニシア(8)です、作品本編ではトゲニシアの水着は出て来無かったのですがそこはファンアートの楽しみでオリジナルの衣装を着せて見る事が出来ます、後は似合っているかどうか…そんな訳でトゲニシアの水着イラストです。

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FA-その118、トゲニシア(7)です、トゲニシアはルンルンに比べて衣装のバリエーションが少ないのですがこれはキャラクターデザインの姫野美智さんがアニメ雑誌に書かれたイラストの衣装をセルルックで書いて見ました、情熱的な赤が印象に残る15歳には見えない大人の雰囲気です。

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FA-その117、『ど根性ガエル』から京子ちゃんとヨシコ先生です、先日芝山努監督がお亡くなりになりました、アニメーターとしても天才的な上手さで数々の作品を作り上げましたがその中でキャラクターデザインを担当したど根性ガエルでの追悼イラストです、合掌。

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FA-その116.『劇場版エースをねらえ!』から竜崎麗香です、先日竜崎麗香(お蝶夫人)の声を担当した声優の池田昌子さんがお亡くなりになりました、メーテルの声が代表作ですがもう一つの代表作、お蝶夫人で追悼イラストです。

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FA-その114、『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(No.16)です、サン・レモでイタリアー二伯爵の館で旅の疲れを取るルンルンは余暇でスポーツや観劇に勤しみます、これはその時に着用したテニスウェア、変身衣装では無くて普通に着替えた姿ですね。

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FA-その109、『花の子ルンルン』からルンルン・フラワー(13)です、今回から画像にAI禁止の意思表示をはっきりと乗せる事にしました、AI学習は避けられないのなら使う人に訴えるしか無いのが現実ですから。

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