そこかしこのせーや

@tachugtwall.bsky.social

木下さくら作品/策略/はぐ/twst 20↑/腐/壁打ち高浮上/詳細プロフ https://profcard.info/u/18B2ub9edZg2Ey41evkeWcSzraG3

つすてを始めた頃からみんなあの世界に実在していないorもう存在していない設定である可能性を視野に入れつつずっと怯え怯えで読んでるんだけど、実際に作中で前者のような境遇の子が出てきたわけじゃん おもしれ〜ゲーム

インストだけ聴くことも多いし、歌詞あんまり好きじゃないけど曲は好きだな〜って曲もあるし、入ってたら嬉しい〜 じゃむぷくんはアルバム曲のインストも販売してください(強欲)

話の終わりにリーチが片割れにそのときの出来事を話す(あじゅは感情の開示範囲によって居たり居なかったり)というのが好きで、もう全部のオチをコレにしたいくらいなんだけど、やりすぎるとめちゃくちゃ🐹が連想されてしまってダメ

つぼたさんの脚本、もっとハリハリのことハッキリさせてくれても……という気持ちがある反面、あの方の書くハリが一番しっくりくるというか、私が好きなハリを書くんだよな……という気持ちもあり、終盤を観ているともう、心がビョンビョンにされる

ハリビシは付き合うまで10年くらいかかれば良いという気持ちと、うるせえ!!今すぐ抱け!!!!!という最悪な気持ちがある そして原作厨の私が、ハリの気持ちに決着つけてからじゃなきゃ許さねぇ!!!!!って殴りかかってくる 地獄!

はぐはメインターゲットの子どもだけじゃなくてその親も視聴層の視野に入れていた印象なので(雑誌ひそんなことが書いてあった覚えがある)『子ども向けなのに』は当てはまらないよなぁ どちらかというと『子ども向けだからこそ』な気がする