ブルーロック面白かったなあ。若手俳優の演技合戦、身体能力の見本市という感じだったなあ。こういう邦画がちゃんと評判になって客入るといいなあ。
学術書とか新書の文章のうまさはフィクションやエッセイより如実に出るよなあ〜と思っていて、内容は興味深いのに文章うまくなさすぎて読み進められないみたいなことある。神学者の森本あんりさんはすげえ上手いと思う。よだれ出るほど面白い
『僕のヒーローアカデミア』を見始めたことを友人に言ったら、好きなキャラ予想が始まって飯田天哉くんに2票入った。『文豪ストレイドッグス』は国木田独歩が好きかも…と思い始めてる。わかりやすすぎる
薄桜鬼で吉野裕行さんに今更どっぷりハマったのでおすすめあったら教えて欲しい(ヒロアカは見始めた、弱ペダ・キルラキル・スペースダンディ・ハイキューは既見、GS4は買い直す)
こんなにインターネットを愛しているのに、インプレッションで人間の欲が満たされるせいで全ての質が悪くなっていくように思えて、インプレッションという概念を指パッチンで消したい。でも消してもきっとまた生まれる
あとさあ平山夢明のDINERってまさに「自分にだけ優しくしてくれそうな時もある殺人鬼たち」に萌えるとこのある作品だったけど、あれのコミカライズ青年誌でしょう 皆好きだよ どうみても
自分にだけやさしい権力者、そんなもんすきに決まってんですよ人間は だって自分の望みを叶えてくれるかもしれない人なんだから そしてこの権力には暴力の強さやためらいのなさが入ってると、ドキドキとハラハラが入ってくるし色気も出てお得 こんなんは全人類が好きですよ ごまかすな バリエーションや濃淡の好みはあれど皆好きなんです!
「自分にだけ優しい○○」(○○=圧倒的な力を持っていて、自分の一存で他人を抹消できるほど)確かに枚挙に暇がなくて、『プラダを着た悪魔』とかもそれじゃんね
ブルスカで面白そうな議論を近しいアカウント同士でやってるな~と思っても、いつも発端がどこで、どういう文脈の話なのかわからずで変ないっちょ噛みしかできない
風邪がなかなか治らず、熱はないのに熱っぽさはずっとあるので病院へ。夏バテの漢方も出してくれた~。夏休み1週間前なので、色々追い込みがんばりたい。
おそらくポイ捨てされたであろうマウントレーニアのカップが、「落としもの」って書かれたガムテープで道路に固定されてるの見た。書いた人の気持ちは察せられるが、知らない他者の心に留めておけないほど激しい怒りが具現化したもの、「日常に潜むホラー」だな…とも思った
この前、赤い女が木の下で飛び跳ねてる写真がプリントされた『近畿地方のある場所について』のTシャツで会社行ったら、その日に限って定例会議に偉い人が来て、ちょっとだけ後悔した