なんでかわからんけどYouTubeで鈴木貴雄chの「プロがアンパンドラムでシュガーソングとビターステップ叩いてみた」が流れてきたから見たら曲が頭から離れなくなっちゃってアルバムを入手。ユニゾンはシュガーソングとビターステップぐらいしか知らなかったけど通しで聴いて気付いたけどこれは私が好きな系統だ! 調べたらちょっと前にドラムの鈴木貴雄さんは脱退してるし、バンド自体も活動休止してた🤣
もりんちゅ
@tamorieeeen.bsky.social
旧Twitter(X)からお引越し/Webエンジニア/娘はASD&ADHDグレーゾーンで通級/育児はポンコツ/スプラトゥーン3/保護うさぎのナッツ/ESTJ-T/機能性低血糖/糖尿病一歩手前/Amazonアソシエイト参加中 https://tamorieeeen.github.io/portfolio/
#もりんちゅの本棚 谷桃子バレエ団YouTubeで密着してた渡邊ディレクターが書いた本。 渡邊さんも書いている通り、私はバレエなんてやったこともなけりゃ観に行ったこともないし興味もなかったんだけど、バレエダンサーという「人」の葛藤する姿に興味を持ったのが見始めたきっかけ。そして何より芸術監督の髙部先生が組織のトップとは思えないぐらい謙虚で何でも正直にお話してくれるし、本当に素敵で、思惑通り「人」に魅力を感じてすっかりハマってしまった。 そんなYouTubeの裏話がたっぷり書かれた本なので、バレエ団のYouTubeを見てる人は面白いと思う。 「人の不安や悩みにこそ人は共感し、応援し、
#もりんちゅの本棚 脳や心は変化を嫌う仕組みだから新しいことを始めるのが億劫だったり続かないのは「仕様」、やる気はスイッチではなくエンジンなのでとりあえずやり始めないとやる気は出てこない、ってのは実感としてあるから納得だった。 血糖値が低いと頭が全然回らない感じがあるんだけど、脳は1時間あたり4〜5gのブドウ糖を必要とするらしく、そりゃ低血糖じゃ頭回らんわと思った。 入院中の暇つぶしで電子書籍を読んでたんだけど、読みづらいし全然頭に入らないから本は物理本が1番だなって思ったの。これはスクロールによって自分が読んでる箇所の空間的な把握が難しくなることが理解の障害になるらしくて、なるほどってなった
#もりんちゅの本棚 やらなきゃいけないことはたくさんあるものの、どれも始めてしまえばすぐに終わるようなタスクばっかりなのになかなか手に付かず無駄に忙しく感じちゃうからまさしく『多忙感』だなと思った。 脳疲労に外乱が加わると多忙感が生まれるらしいんだけど、私の場合脳疲労の3つの原因のうち2つと外乱は育児によって発生してて、1つは自ら発生させちゃってる感じがあって、そりゃ多忙感生まれるわって納得だった。脳も胃とかの臓器だと思っていたわるってのは考えたこともなかったから目から鱗だった。 それにしてもまたコルチゾール。脳にまで悪影響あるんだね。ストレスってマジで万病の元だなと思った。 あと自分は
昨日から夜間低血糖がひどくて(寝てる間ずーっと50台)、そのせいで午前中は食べても飲んでもすぐ下がっちゃうからずーっと低血糖と闘っててしんどい🥲低血糖すんごい疲れる……今回は思い当たる原因がないから余計に困った
#もりんちゅの本棚 YouTubeで勝間さんが「家電などのテクノロジーを使い倒していかに効率化して自分の時間を確保するか」について話していて気になったので読んだ。 全体的な感想としては「ですよねぇ〜めっちゃわかる〜」ってのが多かった。もちろん「これは我が家には合わないな」ってのはあったけど、家電を研究し尽くしてる勝間さんの知見を存分に披露してくれてるから、次に買い替える時の参考になりそうな話が盛りだくさんだった。ちなみに読んでて1番欲しくなったのはルンバ(笑) まず「モノが多いと脳のリソースが持っていかれるので多すぎるモノは負債、将来整理しなければならない借金である」ってのは激しく同意。
#もりんちゅの本棚 大人になると日々をこなすだけで「時間がない」と言っている間にあっという間に時間だけが過ぎていく。じゃあ人生を有意義に過ごすにはどうしたらいいのか、という話。 たしかに「自分にとって有意義な時間ややるべきことがわからない」ってのはあるし、死・孤独・責任が漠然とした不安になっていて、それを紛らわそうとして時間を浪費しちゃってるってのはマジでそうだと思った。 変えられないものと変えられるものを見極めて、自分で変えられることに集中すべきってのは前に林修先生と森岡毅さんの対談でも同じこと言ってたなと思った。認知行動療法って言葉は知ってたけど、自分でコントロールしやすい認知と行動を
#もりんちゅの本棚 最初から最後まで「マジでそれ!激しく同意!」って思いながら読んだ。私も虚弱体質であると認めざるを得ない内容だった。唯一の違いがあるとすれば私は場面緘黙症はないのと、20代までは体力が人並みかそれ以上にはあったことぐらい。他はほぼ一緒で、1番衝撃的だったのは出身大学まで同じだったこと(笑) 食いしばりと歯ぎしりと食事中の吐き気、低血糖を起こしやすい体質で低血圧、高齢者ばりの病院通いと、私が書いたのか?と思うぐらい一緒すぎて面白かった。 お金で治せる病気ならまだマシだし、治らないとしても原因がわかるだけまだマシってのも激しく同意。何度頭の中で「お金で買えない価値がある、買える
#もりんちゅの本棚 不調に対して病名がつけば治療できるし、他にも同じ病気の人がいるって思えるし、「名前のない不安ほど怖いものはない」は本当にその通りだなと思った。 セロトニン→ノルアドレナリン→ドーパミンの順で回復するってのは初めて知ったし、動かないと血流悪くなるってのは知ってたけど血液循環の70%は心臓、30%は筋肉ってのを見て意外と筋肉の割合多いなって思った。 子どもが生まれてから些細なことも含めてマジで判断することが多くて決断疲れはすごい実感としてあるから納得だった。食事と睡眠が重要なのはわかってはいたけど、改めてどうして重要なのかを再確認できたのは良かった。 不眠への不安が不眠を作り
やっぱりデザイン整えるのが1番時間かかる~ インフラエンジニア、サーバーサイドエンジニア、フロントエンジニアはどれもエンジニアだからできるけどデザイナーは別業種ってのを実感する😂
#もりんちゅの本棚 「正しい休み方」の実践法を伝えるために書かれた本で、内容的にも以前読んだ休養学や疲労学と通ずるところがあるなと思った。 仕事のために休むのではなく「休む」ために仕事をしているって考え方は長く仕事を続ける上で大事だなと思った。また、成果を出すためにはムダな努力に時間を費やさないように見極める力が必要だし、手段が目的化しないように気を付けないといけないなと思った。 他人との比較から生まれる自己肯定感はメンタルをやられる原因になるから、「やってみたら意外とできた」という自信から生まれる自己効力感の方が大事らしいので積極的に高めていきたいなと思った。 あとやっぱり読書は良いみたい
#もりんちゅの本棚 入院中ヒマで電子書籍を物色してたらタイトルが気になって。でもスマホだと読みづらくてあんまり頭に入らなかった。やっぱり本は物理書籍に限る。 ただ社会心理学系の本をすでに何冊か読んでたからピグマリオン効果とか認知的不協和とか聞いたことある単語が多くて読みやすかった。 その中でも、子育てする上でアンダーマイニング現象は気を付けなきゃなと思った。罰だけじゃなくて報酬でも好奇心とか面白さを失ってやる気を損なっちゃうのは意外だった。 あと投票のパラドックスはこんなに簡単に結果を操作できちゃうのは怖いなと思った。 仮に自分が社会心理学を駆使できなかったとしても、こういうテクニックが
完成するまでは今まで通り読んだ本はここに投稿するけど、完成したら「もりんちゅの本棚」はサイトに移動する予定。ってことはSNS共有ボタンもつけとかないとだな🤔
自分が読んだ本を公開するサイト、やっとフロント部分を作り始めた。データを登録する管理画面とAPIはSpringBootでサクッとできたけどフロントはVue.jsで初めてajax通信するからちょっと時間かかりそうだし、今サプライチェーン攻撃で話題のaxios入れることになるから真面目に調べてる
日本のBlueskyユーザーの皆さん、こんにちは!👋 英語以外の言語として初の、日本語公式アカウントを開設しました。 今後、 @bsky.app などの投稿の翻訳、日本向けの告知などを行っていく予定です。 ぜひこの投稿をリポストして、多くの方にこのアカウントを知っていただけるようご協力ください。
最近お腹空いてもすぐに低血糖にならなくなってきたのは良いんだけど、食後はいつも140オーバーだし、夕飯後は200前後まで上がるし、午後は90以上なことが多くてシンプルに2型糖尿病に近づいた感じがするのは気のせいですかね……
#もりんちゅの本棚 基本的にこういう小説系の本って読まないんだけど、完全にタイトルに釣られて。元ネタを知ってると「メロスは激怒した」や「かの邪智暴虐の王」が出てくるから『走れメロス』だ!となってテンション上がるし、スラスラ読めるからかなり面白かった。 ネタバレになるから内容については詳しくは書かないけど、早速密室殺人事件が勃発。でも割と早々に解決したので「早くね?まだ序盤だぞ?」と思ってたら次から次へと行く先々で殺人事件に巻き込まれてて名探偵コナンかよ!って思った。事件解決に時間がかかるので、大丈夫かこれ?早く行かないとセリヌンティウス殺されちまうぞ?とハラハラする感じもあり、
#もりんちゅの本棚 前に『休養学』を読んですごく良かったので、今回は続編の『疲労学』を。 人間は疲労感をマスキングできるので疲労感≠疲労となっているとか、睡眠休養感は大事だけど長く寝ればいいってもんじゃない、はなるほど〜ってなったし、メラトニン分泌の変化は、だから若い頃より朝起きれるようになってきたのか、なるほど納得!ってなった。 抑疲労にはDRICS理論、やっぱり距離を取るのって大事なんだなと思った。しかし私みたいに娘が最大のストレス要因で物理的に距離が取れない場合は心理的に距離を取るのが良いみたい。「1番難しいのは家族関係のストレス」って書いてあって「ですよねぇ〜」ってなった。
週末のビッグラン、せっかくSwitch2で遊んでたのに写真撮らなかったな😂だってスマホアプリにサクッと転送できるんでしょ?←機能自体まだ使ったことない人
2週間あっという間だったなぁ。ある程度の傾向は掴めたし、糖負荷試験も受けれたのは良かったけど、リブレ無しでの生活は不安すぎるので2個目に突入😂 リブレなしで日常生活が送れるようになるのが目下の目標かな🤔引きこもりまくってるからそろそろお出かけ時のデータも集めたいところ
昨夜の血糖値急降下からお腹痛くて、いつもの低血糖症状かと思ってたんだけど、胃→腸→下腹部痛に移動してきたからもしかして生理周期的なやつかも?ここ数日食べてるもの大差ないのにコントロール悪いのも生理周期関係ありそう。ミレーナ入ってるから明確な生理周期はわからんし血糖コントロール難しいが過ぎる!!
「過緊張の要因はストレス」「過緊張が長く続くと身体のエネルギーが枯渇して身体が衰弱し、病的な異常が本格化」と、まさに私ですね!という内容だった。 コルチゾールが長期にわたって過剰に分泌されてると免疫が抑制されるらしく、だからしょっちゅう副鼻腔炎になるのか!と納得。他にも「あ〜なるほど、これだ〜」という内容が盛りだくさんだった。 とにかく睡眠時間を確保するのと、睡眠のミッドポイントを2時間以上ズラさない、たんぱく質は体質改善を始めてからできてるからこれからも続けようと思った。 こういう本って「そうは言ってもどうにもならんし……」ってことが多いんだけど、現状ではどうしようもできないストレスに
ここ数日調子悪くなかったんだけど今日は微妙だな……血糖値はそこまで乱高下してるわけじゃないのに下がったあたりでザワザワ感と吐き気が出る🤢
テニス中はグリーンダカラを飲んでるから低血糖にはなってなくて体感通りだった。帰ってきてからご飯食べるまでの間に低血糖になってたけど😇 テニス中に全部飲み切らずに終わった後と帰り道も飲みながら帰れば大丈夫かもだから次回試す
#もりんちゅの本棚 チームみらい党首安野さんの著書。前半は何かを始める時のコツの話、後半は政治や選挙などの社会的な話がメインで、随所に「未来」が出てくるので、この人は本当に未来志向なんだなと思った。 本人曰く石橋を叩いて渡るタイプ、いわゆるチキンとのことだが、妻のりなくろさんに「そんなに言うなら自分が出れば?」って言われて本当に出馬する人が本当にチキンなのかは甚だ疑問ではある(笑)が、私もチキンなので考え方は似てるなと思った。 特になるほどな〜と思ったのが、 ・ヒトに当たらずコトに当たる ・基本的には分かり合えないと思って期待値を下げる ・もし相手に善意がなかったらしっぺ返し戦略