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100Ⓜ︎宮トガ|超成人|日常自我強め https://www.pixiv.net/users/124940972

ここからはじまる監禁宮トガが読みたい(続かない) ミャくんは走ってるtgsくんが好きだから監禁はしないと思うんですよ でも一緒には暮らしたいから

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5月の御本を未だ読めておらず 読めていないから感想も書けない 読めてないまま新しくとらから荷物が届く ウオー!狂う!

とうもろこしのパフェ食べたくて行ったんだけど、もう7月じゃないの忘れてて終わってた😂かき氷普段食べないけど桃ごろごろで見た目も可愛くておいしかった!(オシャレ人間に囲まれてアクスタだす勇気なかった)

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ふぉろわに「そっちに出張で行くことも多いと思うので…」と言われた瞬間、当然のように遊んでもらえると思ってやったー!って言ったけど、その後に「よかったら遊んでください」って言われて、これ勘違いだったらめちゃくちゃ恥だったな…と我に返った

rp トが思い出している生活があまりにもささやかで、それでいて愛おしげで、読んでるこちらはミャくんのこと好きすぎるじゃん……になる はやく付き合ってください(先走り)

友達として2年間暮らしてトが恋人つくって出てった10年後に再会する変形復縁・宮トガ(の冒頭)

(宮トガ小説の冒頭です)
「引越しを、手伝ってもらえないかな」
 めまいがするほど懐かしい声が、電話越しに俺にそう告げた。ちょっと困ったような、くぐもった音声で発されたその言葉は、俺の記憶をいっぺんに十年も逆流させた。あの部屋。転落防止のために、一番大きなガラス窓が斜めにずらすようにしか開かないつくりになっていたこと。水気がすぐに乾くという売りの浴室の床が、一部分だけ不良でいつも濡れたままなので、バスタブのお湯を抜こうと靴下のまま入っては水たまりを踏んで苛々したこと。備え付けの食洗機が二人暮らしにはどうにも小ぶりで、毎日食器でテトリスを余儀なくされたこと。俺より小宮くんの方が、その「皿テトリス」が得意だったこと──。

rp ムニ、というかわいいたった二文字だけど、ミャくんの視線、染まった頬、ムニっとなってる頬から髭、唇などの色気がすごい ミャくんからもムニ、されにいってますかこれは…