なんなんしかく専用
@tanuaya.bsky.social
紫角を見たり聞いたり語ったりするためのアカウントです。書くのは固定、見るのはなんでも。地雷なし、 作品はここ https://www.pixiv.net/users/5566581
角さん、男同士だからって全く気にせずにしらんくんの目の前で着替え始めたら、「目のやり場に困る(意味:ムラムラしてしまいます)」と言われて部屋を出て行かれてしまい、恥ずかしくなってしまう
しらんくん、書き手さんによって、ケガの手当ての心得があるかないか変わるよね。 うちのしらんくんは心得ありません。生活能力自体があまりありません。軍営で自室を与えると部屋を散らかしてしまうので、護衛兵や仲間たち(りゅびだったらかんう、そうそうだったらとんにぃかえんちゃん、軍師たち、けんだったら、こーがいあたり)が片付けてくれます。 なのに剣とかの手入れは一流です。 個人的な設定としては、しらんくんはケガの手当てのやりかたとか習う前に里が滅んでしまったと思ってます。あと痛覚鈍め(ねーちゃんも痛みは感じないって言うもんね)なので、自分の怪我に無頓着です
んんん?角さんって史実だと病死してしまうよね? しらんくんに救われて里で過ごしている角さん。角さんの髪に白髪がたくさん混じるようになって、しらんくんも「若者」と呼ばれなくなってきた頃、桃の花の下で血を吐いてしまう角さん。 でもしらんくんに知られたくなくて隠してしまうのかな。何も知らないで角さんとずっと一緒にいられると思ってるしらんくん
怪我もいい、、怪我による体調不良もいい、すごく弱ってしまって起き上がれなくて、でも恋人のケアがとても適切で清潔が保たれて看病されていればいい。 ふつーに病気も好き
闇堕ち話で吐血シーンをさらに書き込んでいた私、吐血好きさんがたくさんいて大歓喜。 吐血は何回か繰り返すのが好きで、吐く→倒れる矢じるし根性で立ち上がる→吐いてまた倒れる。とかも好きですね。 あと綺麗な人やかっこいい人がやってると絵になっていいですね(しらんくんと角さんをほぼ名指し)
私の超絶こだわりとして、本当に心が通ったしらんくんは、自分の真名は「しらん」であると伝えてくる。というものがあります(アンソロ原稿は除外) アイラブユーよりも深い、愛の伝え方です
私、化粧が上手じゃないから、こういう自分にあったメイクできる人って心から尊敬している。だから私にとっては「メイク上手だね」はれっきとした褒め言葉なんだけど、フレネミー味があるから使えないのだ。なんでじゃい!!料理うまいねって言っても食材けなしてることにはならんやろがい
私は角さんが例の茶色のシャツだけになってる姿もみたいですね。あっ、下半身はどうするかって???うーーーーーーーーーん(←本当に悩みながら打ってる)、き………着ない!!着ないでいこう!!!
兄上を泣かせたら許さないからな!!と真剣な顔で言ってきた宝に、「泣かせていない、鳴かせてはいるが」と返し激昂されるしらんくん。頭を抱えて真っ赤になってる角さん
余談だけど、その第一作目は初めてのオフ会でそのジャンルの第一人者だった人に直接「あなたの解釈はあり得ない」ってガチで言われてブロックされたのが書き始めのきっかけだったりする。 そうかい!!ならば民意に問おう!!私と貴方、どちらが支持を得られるかだ!!みたいな。血の気が多かったぜ!!
ちょっとだけ自慢みたくなるんだけどね。実は私は運良く第一作目から注目してもらえて、神字書きって褒めてもらったこと少なくなかったんだよ。 でも書けなくなった時って昔の作品が敵になっちゃうんだよね。あーもう戻れないんだーって読み返してすごい凹むんだよね。アイデンティティを失うってこういうことかーみたいな。結局私は、何かを作るのが1番好きなんだなぁ。小説書くと頭がすっきりする。これが私の見たかった景色なんだって思えるんだよね。
数年前に本当に嫌なことがあって、創作全然できなくなっちゃって、パソコン開いても3行も書けなくて、ああ私はこのまま創作から手を引くんだなって本気で2年くらい思ってた。 だから今楽しい。六万五千字の長編書けたのは奇跡だったし、イソラさんのアンソロに名乗り出たのは一世一代の大勝負レベルだったんだよ。