たぬポンド

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やってることなど:https://note.com/ponpoco_pounds/n/nac61f548f6b9

人間が他の動物と違うのは、高度に考えられるからなのに、それをしなくなる(AIにやらせる)なんて、後に何も残らないじゃない。考えない葦は、ただの葉っぱじゃない…葉緑体もないからいいとこがない

当然同じ教室にいるであろう「脅威国」とされる国にルーツを持つ子たちのことを思うと胸が苦しくなる 最悪ニュース “ 特に問題視するのは、中国・北朝鮮・ロシアの3カ国を名指しした上で「日本の安全保障環境が厳しくなっている」とした点だ。伊賀さんは「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」と指摘し「いま必要なのは外交的な解決の模索だと思う。” 「脅威国を名指し」防衛省がつくった小中高生向け教材の偏った記述 「配布は行わない」断る教育委員会も:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/515475

「脅威国を名指し」防衛省がつくった小中高生向け教材の偏った記述 「配布は行わない」断る教育委員会も:東京新聞デジタル

防衛省が全国の小学校に2024年版防衛白書の子ども向け冊子「まるわかり!日本の防衛」を配布し、全日本教職員組合(全教)などが反発してい...

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そういえば沖縄には前職での何回かの出張でしか行ったことないんだけど、沖縄名物だよ!と連れて行かれたのがステーキハウスで、つけあわせのどろっとした白いスープがすごく印象的だったんだけど、あれなんやったんや。お粥っぽい感じの…

あと『武器よさらば』の中で、光栄あるとか、犠牲とか、そういう表現に当惑する。結局は場所の名前や、番号、日付、そいういったものの名称のみが威厳を持つ。というところがあって、ああこれだ。これこそ私が今の与党であったり、参政党であったり維新と相容れない理由の一つだなと思う。そういう言葉を、彼らはよく使うから。彼らにこの文章を読ませても、意味がわからないんじゃないかな。

ヘルマンヘッセの『武器よさらば』の中で、戦争は若い国が勝つ、というセリフがあって、それを読んだ時、ああもうアメリカは若い国じゃないのかもしれないと思った。 柴田三千雄さんのフランス史10講を読んでても、近代国家・都市になろうと進んでいるかと思いきや、急に後退したりする。今はその流れの中なのかなって思う。でもさ、頭ではそういうことが歴史上ありうるってわかってても、自分がまさかその「引き潮」のタイミングでの人生になるとは、いまだに信じられずにいるんだよね。 でも、戻ってるのを、すごく感じるよね。ずああああって、足元の流れが変わっていく感じがする。怖いよ実際。

息子が、徒歩でを英語でいう時、なぜ「on foot」で、「feet」ではないのか?日本の足で歩くのに。と聞いてきた。え〜〜〜〜知らんな〜〜〜〜…

AI作品と、人間の作品と、見分けつくかどうかとか正直どうでもよくないですか。ただ単純に、作ってないのに作ったような顔している人と、友達になりたくないだけで。

データの整理は必要だけど、ほぼできた。おやつ食べよ🍪 最近うち120cm高さの本だな買ったんだけど、これが立ちながら作業するのにちょうどいい机になる。とてもよかった。

今日も安くなってた豚肉の塊でチャーシュー丼作ったら、うんまいうんまい、おいしぃおいしぃと、フガフガ言いながら食べてくれて、それを見てると「ああ!食物を!与えているなぁ!我が子に!」と謎に充足感を得ました。

子供が思春期に差し掛かり、ちょっとよそ見して振り返ったら、その一瞬でツル植物みたいに背は伸び、もりもり体もしっかりしてきたんですが、あの、食費も去年の倍、みたいな状態でしてね。 至極当たり前のこと言いますけど、人間て、たべものででかくなってますね。因果関係、たべものです😂

杉浦日向子さんの「一日江戸人」も三冊ある。私が小学校のとき読んだやつ、ロンドンでどうしても読みたくなって取り寄せて買ったやつ、フランスでどうしても読みたくなって取り寄せてかったやつ。笑。