DS

@tdsos.bsky.social

映画、本、ゲームが好き 鉄は熱いうちに打つことを心がけています。

で、ビッグフィッシュ観た、劇場で観るのいつぶりだこれ。 空想寄りパートが色鮮やかで明るめなことが多い一方で、リアル寄りがもう少し落ち着いた配色でちょっと暗めだったりするのだが、それにしても自宅2階の廊下はやたらと暗いなと思うた。 廊下をうろつく息子ビリー・クラダップの表情とか全然見えんやんとなったが、2階廊下は 父たる故アルバート・フィニーの部屋につながる空間なので、多分に父へのわだかまりを抱える息子の心象が表れているのだろうと。 聞きすぎた笑い話はおかしくないが時間がたつと新鮮に聞こえてまた前のように笑える 終盤の川に向かうシーンは何年ぶりに観ても涙腺にくるなぁ

お昼寝したせいで眠れないと頭にネガティブな考えばかり浮かんでくるので可哀想。 恐ろしく速い手刀とかでいいので一瞬で落ちたい。

トレヴァー短編選集2、1がそんなにストレートなイヤ話じゃないから油断してとら、最初からストレートなイヤ話でメチャクチャイヤだわ。おもしろいからタチが悪いよなこれ。

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この間の来日客、『サイレントヒルf』をやってたらしく、日程がぎゅうぎゅうなので行けないけど、モデルになった地域はここから近いよって言ったら悶絶してた。そんで「雛子良いよね…!」で意気投合した。 その後しばらく歩いてたらサイレントヒルのガチャガチャをみつけて、お互いに「よーし!」って腕まくりしたんだけど、二人ともジェイムズを引いてしまって「……。」ってなって、残念だったけど良い思い出になったな。雛子を引いたら譲ってあげようと思っていたのだけど。 (出るまで引くのも"粋"じゃないという判断)

ガシャポン「サイレントヒル まちぼうけ」のジェイムス

夕食を作るのが面倒で、久々にグリルサンドメーカーでカリカリおにぎりを作ってしまった。 海苔も適当にビリビリ破ったやつ。 うーん、チーズと味の素でジャンクな味わい…うま…。

薄くカリカリに焼いた米に海苔を巻いた食物

病院で注射の前に採血しなければいけなかったのを忘れていたらしく、本来1回の針刺しで済むところを2回刺された。 お得で良かった。

数年前に買ったまま寝かせたGOTのTシャツ、「ドラゴンの卵かわいいなぁ」って何気なく裏返してみたら、見えないのにちゃんとしててすごーい。

黒いTシャツの胸ポケットから金色の刺繍のドラゴンの卵が一つ顔をのぞかせている裏返すと卵は更に下に2つあった!

悪夢見て4時半頃に目が覚めるのが最近のパターン。 今はパンイチ、無一文でイギリスに放置される夢見た。

試写会にて。 1979年のニューメキシコを舞台に 14歳の少年とその家族の一日を描く。 色も音も感じられる温度も心地良い。 制作にミシェル・フランコの名があったので 勝手に警戒していたが とても温かくいい映画でした。 とある一日の物語なので多くは語られないが 少年の色恋と青春、夜遊びと音楽にお酒 親友との友情と母の秘密、姉の苦悩 そして父との関係と家族愛が84分に詰まっていた。 親友ミゲルがとにかく良い奴で惚れました。

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身体が動いて欲しいのに動かないときは、だいたい初号機の中で喚きながらレバーをガシャガシャする碇シンジを思い浮かべている。

ウェイトトレーニング(米袋を上げ下げすることのおしゃれな言い方)にすっかり飽きてしまったのでプランクばかりしてるんだけど、鏡見るとこっちの方が効いてる気がする。Youtube観れるのに。 なんとしてでも無料で楽して筋肉を維持したい。

最近になって一年の余命を宣告された人が身近にいるんだけど、抱いていたイメージと違って、あれはある程度周りからの印象が良くないと思っていたような感じにならないんだなぁ、となっている。 心配してわざわざ遠方から訪ねてくる親族の心証が帰る頃にはことごとく悪くなっているってなかなかだよなぁ。 自分も最後まで優しく接してあげたいとは思っているのだが…。