『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』 歌が印象的な映画。特に島のうたは歌詞だけ見ると食べ物を羅列してるだけなのにメロディが心地よくて何回でも聴きたくなる。キャラクター皆にそれぞれ役割があって見所たくさんであっという間の約90分だった。エンディング後に流れる本当のラストが味わい深くて上映後軽くざわめく周りに映画館の良さを感じた。
内にこもりすぎてこだわりがより強くなり頭も心もカチコチになってることを実感する1日だったな...もっと人や社会に揉まれないと...と思うなどした。
輪るピングドラム1〜6話感想 sizu.me/tekkuteku/po... 何回も観てる人間が5年ぶりくらいに観て気付いたことや思ったことを気ままに書いた。最終回までのネタバレと考察もどきをたくさん含む。
輪るピングドラム1〜6話感想|tekkuteku
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読書会でお世話になってる方がすごく私の話を面白がってくれて YouTubeとかポッドキャストとかしなよって会うたび言ってくれるけど、それは私が熱烈オタク語りしてるからで...そこまで熱量持て語れるものって推し本と推しカプだけなんです...推し本自体もそんなにないし...
ここで土日やることを宣言することで緩くはあるけど締め切りが生まれてちょっとやる気になる 作業通話は向こうに人がいることによって緊張感が生まれてやること進む 先延ばしマンのライフハック
この土日やりたい ・図書館に本を取りに行く ・依頼イラスト完成させる(絶対!) ・8月スケジュール確認 ・積読に触れる ・日付変わる前に布団に入る