これはずっと前からずっとゆってるイタフシなんですけど、「次宿と代わったら殺してくれ」は強い乙さんに言い、「俺は何をすればいい」は伏さんに聞くところが、本当に好きだーඉ_ඉ勝手に萌えてるんですけど、彼がこの世界で生きる技術を教えてもらったのが五ならば、生きる意味や生き方を教えてくれたのは伏だとおもぅ 「自分が助けた人間が将来人を殺したらどうする」然りඉ_ඉ
俺を助けろと俺が隣にいる限り〜のあれで隠れがちだけど「そりゃオマエはそう言うさ」もすごいなかなか すごいよね 伏が虎の生き方を理解し愛しているように、虎も「自分が助けた人間が将来人を殺したらどうする」と自分に言ってくれた伏の感性を信じ理解してる証 イタフシ〜(気楽な挨拶)
ぇのし"ゅんほんとにぃたどりゅうじやってくれてありがとうございます 「それじゃオマエは俺が隣にいる限りずっと苦しむことになるんだぞ」がすごかった ほんとに 「隣」というワードが出る関係性イタフシ❣️
しめつかいゆ〜の俺を助けろ、アニメの解釈そうなんだ…❣️という感じで気持ちー 「伏が言った言葉」というより「虎が受け取った言葉」として描写されているように感じました❣️ あの一言に虎は救われたんや イタフシってすごい
「眩しいのが大好きな人に似てるから」って本当に美しくて美しくて仕方ないしいたと゛りゆうし゛っていう男を眩しい雪と称した先生には頭が上がらないんだけど、そんな表現ができるひとが、虎▶伏の言葉として選んだ「オマエがいないと寂しいよ」が本当に効く 効きすぎて痛い 虎伏