原作の長さ考えると脚本だいぶ綺麗に治ってる方だとは思う。一つ二つ突っ込みたいことはあるけどへたなジャンプ映画実写より起承転結まとまってると感じだからすげぇなってなった
さこやえが好物でしたけどあんなひゅうがとのやり取りやってもらったら喜んで食べるわよ。こっちでは側で看取って貰えるんだね…無念だろうけど原作は原作で悲しかったから…
いうて大人数に対してあずみが大体片付けちゃう原作シーンを再現してるの良い。 あと足場の裏からのカメラワークで隙間から溢れる血飛沫であずみがどっちに進んでるか表現してること凄すぎて
時々実写化系でみれる原作より防具が追加されてる現象すごく良かった。美女丸と猿飛の服装とか原作と違ってもキャストさんに馴染ませてていいな〜って思ってた
信長協奏曲のドラマみたいにタイトルと設定だけ借りたものになってると思い込んでたから…ドラマは原作ほど協奏曲してないもんな…映画は観てないから断定できなけど
ちょっとファンタジー入ってたけどまぁ人斬りアクション盛り上げるとそうなるかなってギリ許容でき、る。猿飛のギャグ補正伸びまくってたの面食らったけどあのシビアな世界では良いポジョンだと思った
🎃たんのぼくなつ実況毎年見直してるから夏休みの終わりに居なくなるイベントで「あれー!?おいどこ行ったんだよ!!俺の黒光の組織(クワガタ達)と決着ついてねーよ!」まで勝手に想像できるの楽しいね