Shota Tomonaga

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Photo Journalist / Tansa記者

【文書入手】陸自・現地情報隊が、市民の「愛国心」など思想調査/小泉防衛大臣に問う、どこが「不適切ではない」のか tansajp.org/investigativ... Tansaも文書を入手しました。記事で詳報しています。憲兵の再来を招かないため、熊本日日新聞のスクープに続きます。

【文書入手】陸自・現地情報隊が、市民の「愛国心」など思想調査/小泉防衛大臣に問う、どこが「不適切ではない」のか | Tansa

熊本日日新聞が2026年7月22日、「陸自情報部隊が『愛国心』など調査か 国内有識者ら対象に個人情報収集 数

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プリクラをスマホに挟んだ自衛隊員 観客からは「中国に負けるな!」の声 富士総合火力演習で重なった戦前の歴史 tansajp.org/investigativ... 現場で見たあどけない姿の自衛隊員たち。彼らの表情が穏やかであり続けることが、平和の証左なのではないかと感じています

プリクラをスマホに挟んだ自衛隊員、観客からは「中国に負けるな!」の声 富士総合火力演習で重なった戦前の歴史 | Tansa

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「記憶にない」繰り返す官僚の証人尋問、2日目が追加 国葬文書隠蔽裁判、8月21日・24日に tansajp.org/investigativ... #国葬文書隠蔽裁判 の第8回口頭弁論が東京地裁でありました。国の主張を聞くたびに、国葬文書はあるに違いないと思わされます。次回から証人尋問です。裁判所に提出した報告書の中で「記憶にない」を連発した4人の官僚が2日に分けて出廷する予定です。詳細は記事をご覧いただけますと幸いです。

「記憶にない」繰り返す官僚の証人尋問、2日目が追加 国葬文書隠蔽裁判、8月21日・24日に | Tansa

第8回口頭弁論後の報告会で解説するTansaの編集長・渡辺周=東京都港区で2026年6月23日、千金良航太郎撮

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「内部通報する暇があるなら、仕事をしなさい」 台湾ヤクルトでゴキブリ混入、工場長が業務中に飲酒 告発した社員を潰した日本ヤクルト本社(1) tansajp.org/investigativ... 2024年、日本のヤクルトから台湾ヤクルトへ出向していた社員が、現地工場での問題について日本の本社に内部通報しました。 工場ではゴキブリが大量発生し、元工場長は職務中に飲酒、パワハラやセクハラが横行していました。 ところが早々に、自分が通報者であることが台湾ヤクルト側に漏れます。 Tansaは、連載でヤクルトのケースを詳報していきます。

「内部通報する暇があるなら、仕事をしなさい」 台湾ヤクルトでゴキブリ混入、工場長が業務中に飲酒 告発した社員を潰した日本ヤクルト本社(1) | Tansa

創業90年あまり、世界40の国と地域で愛飲されるヤクルト。 そのブランドと信頼を守りたい一心で、台湾ヤクルトに

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「#ないわけないだろ国葬文書」署名61,620筆を提出 高市首相、林総務大臣、岩尾内閣法制局長官に 総務省は受け取り拒否 tansajp.org/investigativ... Tansaは2026年6月17日付で、「国葬文書」の開示を求める61,620筆の署名と要望書を、高市早苗首相、林芳正総務大臣、岩尾信行内閣法制局長官に提出しました。

「#ないわけないだろ国葬文書」署名61,620筆を提出 高市首相、林総務大臣、岩尾内閣法制局長官に 総務省は受け取り拒否 | Tansa

Tansaは2026年6月17日付で、「国葬文書」の開示を求める61,620筆の署名と要望書を、高市早苗首相、

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「私は、自衛隊員の命も守りたい」 軍都・熊本で立ち上がった「女たちの会」 tansajp.org/investigativ... 「市民も、自衛隊員も守るため、戦争させない」。長射程ミサイルが配備された熊本では、そんな思いで軍拡に反対の声を上げる女性たちがいます。それぞれの思いに迫りました。

「私は、自衛隊員の命も守りたい」 軍都・熊本で立ち上がった「女たちの会」(5) | Tansa

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「加害者は普通の人生送るのに…」 ハッキングで下着の購入履歴まで拡散 被害を語る理由は「今止めないと」 tansajp.org/investigativ... 辻記者が取り組む新シリーズ「デジタルと性暴力 悪夢をおわらせる」から記事が配信されました。 自身の画像だけでなく下着の購入履歴までデジタル空間に拡散される被害を受けた女性へのインタビューです。 被害の実相だけでなく、取材を受けるにあたっての思いも語ってくれました。インタビューは動画でもご覧いただけます。

「加害者は普通の人生送るのに…」 ハッキングで下着の購入履歴まで拡散 被害を語る理由は「今止めないと」 | Tansa

 デジタル性暴力に関する調査は非常に少なく、実態がわかっていない。 被害を申告するのは、当事者にとって大きな

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熊本1区選出の木原稔官房長官 地元住民の不安を報じた地元紙・熊日記事を「印象操作」(3) tansajp.org/investigativ... シリーズ「イマジン 健軍から」の第3話です。 今回は初めて記事のデザインをしました。 記者が現場で集めた情報や写真のもつ熱量を少しでも多く読者の方に届けられるように。そんな思いで、拙いながらもレイアウトを工夫しました。

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