ととたけ

@tototake.bsky.social

青空菌類☀️🍄

相変わらず挿入歌めちゃんこ可愛いな……最高。 この学校授業で魔法教える前に、いきなり使って困難を乗り越えろ!戦え!見せろ!してくる当たり、基礎は当然学んだ上での入学とするみたいなレベル感なんだな………

ソフィア新シリーズ配信始まってるらしいから見よーって再生してOPがリミックスバージョンみたいな感じでワロてるwwビートがアゲアゲだ………

元気な時に周回するか……表層だけ辿るのでも楽しかったけど、やっぱりホラーが得意じゃないから、ずっと暗くて不穏な音鳴り続けるマップ歩く元気続かなくて……wもう少し電気つけて軽快なBGM流して欲しい(ホラーとは)

Crow Country取り敢えずクリアしたー 途中挫けて全コンテンツ回収しそこねたから後はネタバレ攻略でも見て……思ったらエンディング5種類もあんの!?!??

Crow Country佳境な気がする……バックオフィスがどんどんおしまいになっていく……普通にホラーが得意不得意関係なく後半に行くにつれてバンバン敵出てきますとかされたら詰むよコレ感が凄い敵居ないモードだから想像でしかない

マリアナさんの仮装したすぎるけどやろうと思ったらほぼ全部手作りしないと無理そうだな……になってる。ワンチャン形の似てる既製品有っても切って貼って作業から逃げれないパッチワークされた上着だし。

嘘です昼間でもちょっと遊んでは、陰鬱でいつジャンプスケア飛び出して来るか分かんない暗いマップに嫌気さしていーん!!もうヤダよーー!!先生お話して!!言いながら潜水艦に戻ってきてる

Crow Countryもうこんなん絶対化け物出てくるやつじゃん……まぁ最悪死んでも良いか……で動くと肩透かし食らって少しコミカルにな感じになるのSFBGamesだ……って感じするんだけど、やっぱりベースがホラーなので夜中に沢山進められないw

いやったぁぁああ!!!可愛い!!!ハグしろ!!!!!! 一見何も変わらないけど両者の中で「貴方の好意は受け取りました。私も同じ気持ちですよ。」を交わす作業堪らん……

“The Mermaid Mask” 勢いで書いた短いファンフィクション。作家と俳優の、名前についての一幕。 ・本編後 ・ゲーム内で明らかになるワーマンの情報が含まれています ・グリモア世界に現実世界の事物を入れています

画像は全4枚ですが、本文の内容はすべてこの1枚目に記してあります。
作成サイト: 文庫ページメーカー(フォント: 源暎こぶり明朝)

『好意のための類語辞典』

「やっぱそこは駄目なんだ」
「駄目だな」
「……『ジム』や『ジミー』は?」
「冗談はよせ、本名を使っていた頃すら呼ばれたことがない」
ペンで直しを入れている原稿から顔も上げないまま、そっけない返事。
名前の話である。ディルクがワーマンの家を訪ね、いつものように近況報告や雑談をしばらくした後、どういうわけか急に持ち上がった話題。
ディルク・ダンソムは、気安い間柄の相手には――気安いまで行かずとも、少し距離が縮まればあっという間に――もっぱらファーストネームで関係性を築いてきた。この人懐っこい俳優にとって、新たな歳上の友人である作家J・D・ワーマンがあくまで「ワーマン」というラストネームでの呼称のみを許すことは、理解はしつつもどこか落ち着かなさを残していた。
彼が昔の名前、ジェームズ・ダスクをイニシャルに封じ込め、「ワーマン」の名とともに作家として歩んできたことは知っている。彼にその選択を促した故郷での出来事も、ほんの少しは。だからこその理解だったし、対外的に伏せている名を無理に呼んで相手の心を踏みにじりたいわけではもちろんない。要は、ディルク側が”友をラストネームで呼ぶ”という行為に慣れないだけなのだ。
「ごめん、やっぱこういうの良くないよな。ワーマンはワーマンで全然構わないわけだし」
机にかじりつくような姿勢の背中に向け、ソファに身を沈めた俳優は心からの申し訳なさを込めて言葉を投げた。なんなら、たまに「ワーさん」と呼ぶことすら了解されている仲だ。呼び名にこの上こだわるのもおかしな話だった。
会話にピリオドが打たれ、ワーマンがペンを走らせる音だけが部屋に響く。お互い雑談はおおかたしてしまい、他に話すことも思いつかない。いつもはそれでも心地よい沈黙に、今日は一滴の据わりの悪さが混ざっている。しばらく経ち、ディルクの目からは半永久的に続くとまで思われた直しに遂にひと段落がついたのか、ペンの音が止まる。相変わらず背を向けつつ、そのまま作家はふと思い出したような調子で言った。
「ヴィクトリア朝の頃、親しい間柄の紳士たちはお互いをラストネームで呼んでいた。ホームズとワトソン、とでも言えば伝わるか?」
考えるための時間として、ディルク・ダンソムは二、三度のまばたきをした。ディルクは読書好きといえるタイプではないが、映画やドラマでも数え切れぬほど描かれてきた二人組のことはもちろん知っている。
ホームズとワトソン。
それってさ、大親友の代名詞じゃん。
じわじわと込み上げる喜びが、胸のうちに抑えきれず顔へと滲んでいく。返事は、敢えていたずら小僧のような調子にした。
「じゃあワーマンも、オレのこと『ダンソム』って呼んでいいんじゃない?」
「私は現代人なものでな。今後もディルクと呼ばせてもらおう」
俳優は職業柄、人の出す感情の気配――例えば声のトーンに敏感だ。たった今の、おなじみの鼻にかかった億劫げな声に、微笑みの響きが混ざっていたことをディルクはもちろん聞き逃さなかった。
未だ振り向きもしない身体に、勢いよくハグしたいような気持ちだ。けれどそんなことをしては、せっかく直した原稿にインク染みがついてしまうかもしれない。だから代わりに、ディルクは今のありったけの心を込めて友の名を呼んだ。この部屋には少々大きすぎるほどの声で。
ワーマン!BildBildBild

Crow Country敵出るモードじゃ無くてもストーリー分かんなくなったりはしなさそうだな……なって探索モードで遊んでみてる。敵には襲われないけど暗くて不気味な場所を歩かされてる最中に急にガタンッ!!されたりはする

こう言うのは思い立ったが吉日と思ったので買ったった。例え怖くてクリア出来なかったとしても推しゲーム会社にお金を払えることはオタクの喜びなので。

すSwitchのホーム画面。プレイ中のマーメイドマスクとタングルタワーの間にDL中のクロウカントリーのソフトが表示されている。

Crow Country軽くレビュー見て「謎解き要素伏線の散りばめ方見事」の評価で、ですよねぇぇぇえ!!分かります!!やってないけど!!彼等の作るゲームのそこに惚れ込んで今大変なことになっており、今ここで貴方のレビューを読みに来ています!!になった

A couple months ago I had an interview feature in ImagineFX with SFB Games’ Adam Vian about the studio’s 20+ year history from making loads of flash games to defining its style with the Detective Grimoire series, and you can now read that online www.creativebloq.com/entertainmen...

"Everyone has a hundred bad games in them, and we did them really quickly": Adam Vian on the creation and evolution of Detective Grimoire

The creative director of SFB Games tells us about developing the studio’s style from Adobe Flash games to The Mermaid Mask.

creativebloq.com

The Mermaid Mask容疑者全員描けるかな!!さぁ犯人は誰だっ!!無理だよ皆可愛いもん。殺人犯がこの中に居るなんて嘘ですよ。やだなぁ。